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書いてたデータ消えたァァァァァァ…
もうやんなっちゃいますなぁ…
結構書いてたのにぃ…おほーん…(泣)
いいね頂戴☆
ちゅーる は「時々保存」を 覚えた !
no side
恋愛小説を読んでいたジェラジェラ!!(なんで?)
恋の病とやらが気になるらしい!!
乙女かよ…(偏見)
ジェラルディ「なあ、」
フサキン「?どったのジェラちゃん」
ジェラルディ「恋の病ってなんだ?」
フサキン「きゅ、急だね…!?こ、恋の病か…うーん…」
フサキン「特定の相手への強い想いが募って」
フサキン「身も心も不安定な状態になること…かな?よくわかんないけど…」
ジェラルディ「なら…恋煩い、とやらもそれと同じなのか?」
フサキン「え!?ま、まあ…そうなん…じゃない…?」
フサキン「ていうかなんで急に…?」
ジェラルディ「本に出ててきたのが気になってな」
フサキン「そっかぁ、もしかしたらジェラちゃんにもそんな相手がいるのかもね〜」
フサキン「なんならシグキンとか…」
ジェラルディ「っな…!?!?/////」
ジェラルディ「そ、そそそそんな訳がないだろう…!!/////」
シグキン「ジェラル、ちょっといいか…って…」
シグキン「何してんだ…???」
フサキン「あ、シグキン」
ジェラルディ「アッエ、…ア…」
ジェラルディ「ワア…ア…/////」(泣)
フサキン「泣いちゃった!俺はお茶を淹れてくるね!」
ジェラルディ「ちょ待てよ…!!!」
フサキン「キムタク…、あ、ばいばーい☆」
シグキン「んだあいつ…、ほら、顔よく見せてみろ。」
ジェラルディ「ぅぁ…//////////」(泣)
いまこの状態☆とても即興。
シグキン「めっちゃ熱いんだが…」
ジェラルディ「ㇸぅ…/////」
jack「シグキーン!!!膝枕してくr…」
jack「…浮気か…?」
シグキン「お前と付き合った覚え無いんだけど??」
バチキン「そうバチ!!シグキンは私のものバチよ!!」
シグキン「それも違うが!?妄想癖やばすぎだろお前ら」
マリキン「いつものことだろw」
フサキン「あれ、皆戻って来てたんだね〜」
jack「シグキンが浮気したんだじょ!!」
マリキン「jack、しつこいと嫌われんぞ。」
フサキン「マリちゃんもたまには俺に甘えてくれてもいいからね〜♪あ、庭の掃除しなきゃな〜!」
マリキン「っはぁ!?!?!?/////」
jack「wおまw顔めっちゃ赤えじょww」
マリキン「タヒね!!!」
バチキン「シグキン酷いバチ…ツンデレバチか…?」
シグキン「都合の良い脳みそしてんな」
jack「っていうかシグキン!!いつまでその体勢してるつもりだじぇ!?」
シグキン「…あ。…すまん、ジェラルディ…」(退)
ジェラルディ「…ベツニキニシテナイ…」
マリキン「めっちゃ気にしてそうだなw」
シグキン「あぁ?何言ってんだオメェ。」
jack「鈍感だなー。」
ザクロ「これは百合(適当)」
バチキン「無性別バチよ(マジレス)」
ザクロ「マジレスすんなよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
タイヨウ「うるせー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
シグキン「どっちもうっせぇよ!!!」
たいざくっていいよね☆
シュミタロウ「騒がしいな…」
ウイエ「いつものことじゃないか。」
フクロウ「ウイエ様パンツを被るのはおやめください!」
ジェラルディ(ここ変人(変沼?)しかいない…)
オツキン「テメェらちったあ静かにしろやボケカス!!」
おしまい☆
1500文字書いたので許してヒヤシンス
途中にあるイラストが下手過ぎるのは気にすんな!!!!
んじゃ、そーゆーことで。バイリス☆