テラーノベル
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不过我 不喜欢它 ↺
「 クラスの彼奴はエロ配信者。 」
みんな大好きよ 😘😘(👈️キモイ
いいね指定してないのにさ ❓️
♡1000超えるのは私もちべ爆上がりなのよ ❓️
て事でちょい今回長めですわよ 💞💞💞
ほんと微妙 〰️ に R 入ってます ‼️
茈 × 赫 さん ネ ★
ガッツリじゃないし喘いでるくらいや((
れっとぅごーっ ‼️
ーーーーーーーーーーー
赫)うぅ、…⸝⸝
教科書の文字がまったく頭に入ってこない 。
昼休みに屋上で起きたすべての出来事が 、
脳内で何度も再生されて熱が引かなかった 。
赫)…今日の配信は お休みさせてもらお、かな⸝⸝
ーーーーーーーーーーー
先生)〜……。これで終わりま〜す。号令
《 ありがとうございましたー 》
一斉に椅子を引く音と、
放課後の解放感に包まれる教室。
赫はハッと我に返って時計を見上げる。
赫)ぁ…れ?終わってた…?
〃)…もう帰りか、ぁ
ため息をつきながら荷物を鞄に詰めていると、
背後から聞き馴染んだ低い声が降ってきた。
赫)…早く帰ろっと
ゆっくりと席を離れる。
…背後から聞き慣れた声。
茈)よ、赫(笑)
赫)うぉっ?!
茈)ビビりやな…
赫)うるせぇだまれ
茈)すんませーん(笑)
全然反省していない顔で笑いながら、
茈は赫の机に腰掛ける。
〃)あ、一緒に帰ろ
赫)は、…はぁ?
茈)え、なに嫌?
少し眉を寄せながらあ
不機嫌そうに聞き返す。
赫)…そーゆーわけじゃないけどさ
茈)だよなー(笑)お前んちの方向知らんが帰ろ
赫)なんかうざ、…
強引なペースに少し呆れつつも、
赫は鞄を肩にかけ、茈と並んで教室を後にした。
ーーーーーーーーーーー
_下駄箱
上履きから外履きに履き替えながら、
赫はふと疑問を口にする。
赫)…あ、茈部活は?
茈)部活今日ない
赫)へー、…バスケだっけ?
茈)そそ。ちょい楽しいよ
本当楽しそうに
口角をあげて少し微笑む。
赫)俺やんねぇからな、?
茈)はいはい、(笑)
運動神経抜群の茈とインドアな自分。
そんな他愛もない会話をしている時間が、
不思議と心地よかった。
赫)あ、…そーいや電車か?茈
茈)そ、割と近め。
赫)俺も電車やし近め
茈)家近かったりするんかな
赫)…なんかやだ
でも本当は少し嬉しい気がした。
茈)ひっ…ど、…ぉ
少しショックを受けたような顔をする茈を見て、
赫の意地悪なスイッチが入る。
赫)絶対住所教えたくないもんね、…(笑)
茈)…ひどくね、?!(笑)
〃)…もーいい、お前の家まで付いてく、っ
子供みたいに拗ねる茈の様子が面白くて、
赫はニヤリと口元を緩めた。
赫)ほんまになんでだよ…w
…からかおっと、(笑)
〃)…んなに、…寂しいんでちゅか?w
〃)あまえたさん??(笑)
昼休みの仕返しとばかりに
赤ちゃん言葉で煽る赫。
しかし、茈は茶化すことなく、
少しだけトーンを落として呟いた。
茈)…家に今親いねぇしちょっと寂しい
少し目線を落として本心を言う。
赫)?!⸝⸝…ふーん、…
あまりにも真っ直ぐな瞳で言われるなんて
思ってもいなくて
赫は一瞬で顔を真っ赤にしてフリーズする。
〃)…っ、べつに入れてやらんこともない
茈)まじ、ありがとうww
赫)…なんか負けた気がする…、、、
パッと明るい表情に戻った茈を見て、
赫はまたしても自分が綺麗に手のひらで
転がされていたことに気づき、
悔しそうに唇を噛んだ。
ーーーーーーーーーーーー
〇番線、〇番線。
ホームドア閉まります。駆け込み乗車は___。
発車ベルが鳴り響き、ドアが閉まる。
夕方の車内は帰宅を急ぐ
多くの乗客で隙間なく埋め尽くされていた。
赫)…満員電車だねー…、
〃)立つの辛…。
茈)角行きな〜
方を少し叩かれ、角に誘導される。
赫)ぇ…あ、ありがとう、⸝⸝
まさか気を使ってくれると思いもしなく、
目線をそらし、少し照れくさそうにお礼を返す。
茈)んふ、(笑)
赫)何笑ってんだよ…っ!
茈)ごめんごめん、w
〃)…ぁ、てか俺ん家もこっち方面だぞ?
赫は少し目を見開いて目線を落とす。
赫)…さいあく、⸝
茈)ちょっと嬉しいとかでは…?
赫)ない。
茈)即答、w
ふいっと窓の外へ視線を逸らす赫の横顔を、
茈は楽しそうに眺める。
《 電車揺れますので……
がたっごと
がたっごと
茈)…やっ、べ…っ?!
アナウンスと同時に、
急カーブに入った車体が大きく右へと傾いた。
赫)ぉわっ、…!
赫)…ぅっ、…⸝⸝どけ、
バランスを崩した茈の大きな身体が、
赫を庇うようにして背後の壁へと押し付けられた。
完全に逃げ場のない状態で、
二人の胸元と胸元が密着する。
茈)…顔真っ赤じゃん
赫)いろんな人見られてんの…っ!気づけ…、⸝⸝⸝
周りの乗客の目が気になって、
赫は顔を覆いたくなるほどの羞恥心に襲われる。
そんな赫の耳元で、茈が意地悪く低く囁いた。
茈)可愛い…w
〃)…すまん、今退くな
赫)ぁ、うんっ、
もう少し触れていたいと
思ってしまった自分に気づき、
慌てて自分の邪念を振り払うように頭を振った。
〇〇駅ー…〇〇駅ー…
赫)…あ、俺ここ〜。
茈)ん。
電車の扉が開き、
赫は茈に促されるようにして、
人で溢れるホームへと一歩を踏み出した。
ーーーーーーーー
赫)ん、⸝⸝
赫は静かに茈に手を伸ばす。
茈)…ん?
赫)…言わせんなバカ。人多いから…っ⸝⸝⸝⸝
茈)!⸝⸝⸝⸝さんきゅ、w
照れくさそうに微笑み、
赫の少し小さな手を握った。
ーーーーーー
茈)…もーまっくらだねー。
茈は空を見あげながら話しかける。
赫)ぁ、…俺の家ここなんだけど…、、、さ?
赫)…っ、…手放して…ほしい、⸝⸝⸝⸝
顔を耳まで真っ赤にしてそっぽを向く。
茈)!…なに、照れてるん?
赫)ちがうわバカっ⸝⸝⸝!
〃)鍵出すから、!
茈)ちぇ、わーったよ
がちゃ
赫)…ん、入って
赫は扉を開け手招きをする。
茈)お邪魔します…、!
赫)はーい、
…なんか忘れてるよ〜な…、、、?
そんなあやふやな微かな記憶を
赫は辿り始める。
茈)赫のへやどこー?
赫)2階の角…、、、
茈)先行くね〜ん
赫)…、ぁ、っ?!
まって昨日使った玩具出しっぱなし…?!
茈が階段を登ってから気づく。
流石に間に合わない。
赫)ちょ、待て…!
…もう遅いみたい。
だっだっだ
赫)…はぁ゙ッ、はぁ…っ⸝⸝
急いで階段を駆け上がり
部屋に入ったその先には
顔を少し赤らめながら
悪戯っぽい笑みを浮かべる茈が立っていた。
茈)…赫さぁん?♡(笑)
赫)ぅげ、…⸝
もうバレたんだと確信した赫。
言い逃れはもう…多分できない。
茈)…電マにディ✗ド…w出しっぱだよ?(笑)
赫)ぁ…ぁ…っ、⸝⸝⸝⸝!
いざ玩具の名前を出されるとリアル味が増して
顔を茹でダコのように真っ赤にし
ベットの上でうずくまる。
茈)…赫?(笑)
赫)…、は、っ?⸝⸝⸝⸝
どさ(押し倒す
赫)ゃ、いや…っは…?!⸝⸝⸝⸝やめて…、っ⸝⸝
心臓の鼓動が鳴りやまない。
さらに戸惑いを隠せず目線を泳がせる。
茈)じゃあやめる?
赫)…ぇっ、と…ちょっとそれは違うっていうか…⸝⸝
まだ離されたくないという本心。
茈)…体は正直なんじゃない?(笑)♡
〃)だって赫?ここ…勃ってるよ?
そう言いながら茈は
衣服の上から赫の陰茎を撫でるように触る。
赫)ぁッ”♡?!⸝⸝⸝⸝⸝⸝⸝
茈)敏感すぎ(笑)かーいい、
赫)やっぱ…やぁ、”ッ⸝⸝⸝⸝腰痛なる…、っ
少し涙目になりながらも、
ちょっぴり抵抗する。
茈)…挿れるなんて言ってないけど?
赫)……あ、っ⸝⸝!
てっきり挿れられるのかと勘違いしてた赫は、
真っ赤になった顔を手で自分の顔を覆った。
茈)またこんど俺のあげるよ♡
赫)…っ⸝⸝⸝⸝ぃ、らないんだけど…⸝⸝⸝⸝?
茈)んは、っ…そっか(笑)
赫)…⸝⸝⸝⸝
欲しいと思っちゃったなんて…
今更言えるわけないじゃん、っ⸝⸝?
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Hey ‼️
てぇてぇかも 🫵🏻🫵🏻🫵🏻
もーそろRは入れたいかも 🥹
多分あと数話で入る 👊🏻
てことで 👋
コメント
27件
いや一旦言わせていただきます。ノリがすきすぎます。あのはい。文字の感じぃ?がめっちゃすきです。 本編の話⤵︎ あの!?普通に茈赫最高です😀 勘違い多の赫チャンばか可愛いし、茈クンのわかってるような喋り方…再現度たかすぎます(( 控えめに言って買います。
コメント失礼します! 妄想なんですけど電車で胸元が密着してて周りの視線があるってことはそりゃあ顔もキスしてそうなくらいというか吐息が首にかかるくらいの距離なのではと(?)そして頭、首って人の匂いが強めの部分だから匂いもくるから余計ドキドキしてそうですよね それにお互いのシャツにそれがに残るってことで1人になった時に思い出して罪悪感に包まれながら色々しててほしいですよね(?) 今回も大好きです!