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僕のお兄ちゃん
紫side
ぼくのおにぃちゃんはいつもいそがしい
だって、
おとうとのりうちゃんといむくんが
いっつもたいちょうわるくしちゃうんだって。
だから、
ふたりにおにいちゃんとられちゃって
いつもひとり、、
でも、もうなれたからだいじょうぶ!!
それに、
ぼくはふたりのおにいちゃんだもんね、、!!
青「しょうー起きやー、」
紫「…ぅん…、、」
青「……お兄ちゃんなんやから、そろそろ自分で起きやあかんのちゃう、?」
紫「…ん“っ、、はぁ…」
青「ほら、はよ学校行き。お兄ちゃんたちも暇じゃないんやから。顔洗ってきな」
紫(頷く
洗面台
紫(顔洗う
紫「、、っ…、」(目うるうる
なんで、おにいちゃんたちは
かっこいいおかおしてるのに、、、
くらすの子にいつもぶさいくっていわれる
しょうがないよね、、
だって、お兄ちゃんみたいに
かっこよかないんだもん、
ぼくもおにいちゃんみたいに、
なりたかったな…
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