テラーノベル
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始まるぞォォォォ!
銀時視点
今日から高校にいく、緊張してきた、、
銀時「ふぅ、、」
松陽「それじゃあ、いってらしゃい」
銀時「いってきます!」
自己紹介、、できるかなぁ?、、どうしよう、もう教室ついちゃったよ、、頑張れ俺
先生「えぇ、新しく編入生?新入生?が来ます、入ってみてください」
がらがら
銀時「え、えっと、吉田銀時、です!よろしく、お願いします!」
ざわざわ
うぅ、ざわざわしはじめたよ?大丈夫なのこれ?、俺、銀髪だし目赤いし、ふつうじゃないし、変、だよね、、
先生「えぇ、じゃあ、君はあそこの空いてる席に座ってね」
銀時「あ、は、はい」
そして色々あって休み時間
園子「ねぇねぇ、それって染めてるの?」
銀時「あ、いや、地毛、だよ」
蘭「ちょっと園子、その子緊張しちゃってるよ」
銀時「あ、大丈夫だよ」
緊張してるけど、大丈夫、へーいじょうしん、へいじょうしん
真純「あ、僕たち自己紹介してないし、自己紹介する?」
蘭「確かに!」
園子「じゃあ、私から!鈴木園子よ!」
蘭「毛利蘭です」
真純「世良真純だよ!」
銀時「えっと、蘭ちゃん園子ちゃん世良ちゃん?」
真純「おぉ、僕が女の子なんでよくわかったね!」
銀時「う、うん」
まぁ、俺目とか鼻とか勘いいし、
こうして、学校へ馴染めた銀時であった
はい !ここまで!最近投稿頻度遅くなってるのはゆるしてね!
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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コメント
1件
お疲れー!第3話読んだわ。 銀時の緊張がすごく伝わってきて、自己紹介でざわつかれた時の焦りとか、「変だよね」って思うところ、めっちゃ胸にきた…。でも蘭・園子・真純が自然に話しかけてくれて、ちゃんと馴染めてよかったな!特に真純のこと女の子って見抜いたとこ、銀時の勘の良さが光ってたわ。 投稿頻度は気にすんな!続き楽しみにしてる🔥