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この物語はぼくが感じた、”生きづらさ”を題材とした物語です。
重めな内容ですので、ご注意ください。
おとうふ(主)「」
※前回と同じ
Nさん『』
性格 まま
Kさん【】
性格 元気
Sさん[]
性格 子供っぽい
それでは、本編どうぞ!
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〜部活準備中〜
『おとうふちゃ〜ん、手伝って〜!』
いつもどうり、楽器を取るのをてつだっていた。
【大丈夫〜?】
「大丈夫です!」
『ありがと〜!』
スタスタスタ
【おとうふちゃんは、何かとる?】
「いえ!ぼくは大丈夫です!」
【ぼくは大丈夫…!なら取っちゃうね〜】
〜また別の日〜
「ぼくは〜〜〜、」
[〇〇さん自分のことぼくっていうんだ]
↑主の本名(上)
「なにか?」
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“ぼく”というたび、疑問を持たれる
そんなにおかしいかな?
1話と同じように周りの価値観、普通がきつい。
アイデンティティについて学んだの
この世の中、アイデンティティもクソもないなっておもった。
それでは、また何処かで会いましょう。