テラーノベル
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🖤黒先輩好きなやつ🖤
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ねぶそく
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1話:戦い中に起きた出来事。
**クロロ「お前は弱い。」**クロロが言った。
**クラピカ「ッ、、、貴様ァ!!」**クラピカは自分では煽るのに煽られるのは大の苦手だ。
クロロ「フッ、、、。鎖野郎、では勝負をしよう。」
クラピカ「何、、、?」
クロロが勝負を提案した。
クラピカ「(奴が勝負など殴り合いか?それとも、、、。)」
クロロ「鎖野郎。ハグをしよう。」
クラピカ「はぁ?」
クロロ「できないのか?」
クラピカは諦めることにプライドが許せないのだ。
クラピカ「できるに決まっているだろう!」
クロロ「どうぞ。」
クロロが手を広げた。
クラピカ「ッ、、、。」
渋々クラピカはクロロに抱きついた。
クロロは恥ずかしがるクラピカになにかの心情が芽生えた。
クロロ「次はキスだ。」
クラピカ「貴様、、、!!それは、、、!!」
クロロ「なんだ?できないのか?」
クラピカは顔を赤らめ、緋の目に変化していた。
クラピカ「できる!!さっさと終わらせろ!!」
クロロがクラピカにキスをした。
クラピカ「(長い、、、!舌が、、、!!)ん、、、///」
クロロ「(鎖野郎、、、こんな綺麗な顔だったのか、、、それにしてもファーストキスが俺とはな。)」
クロロは内心驚きながら唇を離した、唾液が混じっている。
クラピカ「はぁはぁ、、、///」
クロロ「なんだ?鎖野郎。もう終わりか?」
クラピカ「そんな、、、わけないだろ、、、///」
クロロ「次はこれだ。」
媚薬を取り出した。
クラピカ「貴様、、、!///」
クロロ「なんだ?できないのか?」
クラピカ「ッ、、、!!できる!!(何故だ!嫌なはずなのに身体がアイツ(クロロ)を求めている!クソッ!!クソッ!!)」
クラピカはクロロに媚薬を受け取った。
クラピカ「(ゴクン、、、。)」
クラピカ「(なんだ、、、。身体が熱い、、、。壊れそうだ、、、!!)」
クロロも飲んだ。
クロロ「(ゴクン、、、。)」
クロロ「(立つのが辛い、、、。すぐにでも鎖野郎を壊したい、、、!!)」
(次回、プライド対プライド。)
コメント
3件
あらためて読み終えたよ〜!🎀✨ もうね、クラピカが「できる!」って言いながら照れてるところ、最高に尊いでしょ😭💕 プライドゆえにクロロのペースに乗せられちゃうの、クラピカらしすぎて泣ける…! しかもキスの後の「はぁはぁ///」がもうダメ、キュン死案件!! ファーストキスとかクロロの心境もエモすぎるよ。次回「プライド対プライド」って続きも気になる〜! 媚薬展開どうなるの!? 早く続き読みたいです😤🔥