テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️⚠️注意⚠️⚠️
エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
誤字脱字あり
※監禁、性的表現、暴力あり
※zmさんがめちゃめちゃに重たいです
こちらはBL作品となっております
苦手な方は閉じる事をオススメします
三人称視点
めっちゃ痛々しくなったしまった
⚠️ガチで閲覧注意 自己責任
そろそろ最終回かも💭
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5日目の深夜
あの日の優しさは無かったかのように昨日も一昨日もrbrはzmに犯された
だけど今日zmは珍しく外出してした
zm『少し用事がある、、朝まで戻らへん』
そう言い残し部屋を出た時rbrの心に久しぶりに火が灯った
まだ体はボロボロで傷口が疼き鎖が重い
でもこの隙を逃せば2度とこないかも知れない
rbrはベッドの上で体を起こした
手錠は外されていない
だけど昨夜zmが少し緩めた鎖の長さが僅かに延びている
首輪は擦れて柔らかくなり金属の留め具が少し緩んでいる気がする
足首の鎖は短いがベッドフレームに固定された部分が古いコンクリートの壁に埋もれている
何度も引っ張ったせいか、コンクールが少し欠けている
rbr「今しかない…」
rbrは歯を食いしばり鎖を両手で掴んだ
手錠の金属が手首の傷口に食い込み血が滲む
痛みが脳を焼く
だけどそれを我慢する
体を反らし全力で鎖を引く
じゃらん..じゃらん….と
金属が軋む音
壁のコンクリートが粉のように落ちる
rbr「うっ…くそ….!」
汗が額を伝い傷口が開いて血が滴る
足首の鎖も引っ張る
鎖が皮膚を抉り肉が裂ける音がする
ガチャ
その時ドアの外で足音がした
zmの足音だ…
予定より早く帰ってきた
rbrの心臓は止まりそうになる
慌てて体をベッドに埋め鎖の位置を戻そうとする
だけど壁の欠けたところは隠せない
血の跡が、皮膚の皮が床に広がっている
ガチャ
ドアが開くとzmが入ってきた
一瞬で部屋の空気が凍った
zmの視線が壁の欠けた部分に…血の跡にそしてrbrの震える手に止まる
zm「….何してたん?」
声はいつもより静か
だけど底知れぬ怒りが滲んでいた
rbr「…な、何も..してへん..」
自分でも声が震えているのが分かった
zmはゆっくりと近づきrbrの顎を掴んで顔を上げさせた
zmの細く鋭い指が骨に食い込む
zm「嘘つくな..逃げようとしたやろ?」
瞳を見ながらそう言うzm
rbrは少し抵抗し続けた
rbr「..逃げるに決まってるやろ..こんなとこ居たくあらへん!…zmの事好きやったのに..今は怖い..憎いよ…」
その言葉にzmは無表情のままrbrの髪の毛を掴んだ
頭を後ろに引き首輪が食い込む用に
zm「憎い…?それならもっと憎ませてやる」
zmはrbrの体を無理やり仰向けに倒し手錠をさらにきつく締め直した
金属がrbrの細い腕にくい込み骨に当たる
rbr「っ….!痛っ…!!」
zmは足首の鎖を短く調整し殆ど動けない状態にした
完全に逃げられないようにする為に
zm「逃げようとした罰や..分かるかrbr?」
zmはそう言うとrbrの衣服を無理に剥ぎ取った
体には痛々しい傷が大量に刻み込まれていた
zmは傷口に指を押し込みさらに抉る
赤黒い血が溢れる
rbr「あぁっ….!やめろ..!」
体を捩り鎖を鳴らして暴れる
でも固定された体は殆ど動かない
zmは金属の棒を取り出して傷口に追い込んだ
昨日よりも深く
rbr「っーー!」
rbrからは声にならない悲鳴が漏れた
血が吹き出して床に垂れる
何個もの痛みが重なり意識が飛びそうになる
rbr「z…zm…!..もう..逃げへんから..」
言葉が嗚咽に変わる
zmはそんなrbrの言葉に言葉を重ねる
zm「rbr..お前が逃げようとしたせいで俺の心は崩れた..だからお前も崩れろ…」
zmは小さくそういい自分のモノをrbrに押し込んだ
傷ついた肉壁を抉り血が混じった音が響く
rbrの悲鳴は途切れなく…
そんな痛みの中zmの名前を繰り返し呼ぶ
rbr「z..zm…zm……」
最後にzmは押し込んで達した
rbrの体がビクビクと震え力無く崩れる
zmはゆっくりと引き抜きrbrの体を抱き寄せた
血塗れの髪の毛を撫でて耳元で囁く
zm「二度と逃げようとすんなよ?次はもっと酷くするから」
rbrは息も絶え絶えで言葉を返す事ができなかった
鎖の音が静かに部屋に響いた
脱出は失敗
抵抗の火は痛みと絶望にさらに弱まった
zmの支配は益々固く深くなっていく
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スクロ((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆オツオツオツオツオツオツオツ
BLってムズい
ペアのリクあれば書きます
(∩´∀`∩)バィバィ
コメント
2件
まじで好みすぎる!! ほんとにありがとう😇 続きが楽しみ
ゾムシャオできたら書いてください(_ _)