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久々に投稿するから色々な設定忘れた…
投稿遅れてすいません。
眠いです。寝たいけど
寝れないから描きます(?)
⚠️地雷さんは回れ上⚠️
誤字ってますよ絶対!
おじモブ✖️c00lkidd
攻 受
最近ぼくは外遊びにハマってるんだ〜!
だってね家より広いし色んな冒険ができるんだよ!
今日も行きたいんだけど…
パパが今日はお仕事で家にいないし危ないから家に居なさいっていうの
c00lkidd「退屈だな〜」
ついさっきパパは仕事に出掛けて
今はすんごく暇なんだよね
ちょっとぐらい外に出てもいいかな…
ほんのちょっとだし…いいよね!
ガチャ🚪
c00lkiddはドアを少し開けて周りを不安そうに見た
パパ行ったかな…?
ほんのちょっとだけ公園に行ってみよう
c00lkidd「今日はいい天気だな♪」
しばらくc00lkiddが歩いていたら
汚れたTシャツを着て腹が少し見えている 中年ぐらいの 男が木の陰からc00lkiddを見ていた
モブおじ「最近いい女がいないし…
あのガキでいいか…♡ 」ニヤ
c00lkidd「……おじさんだーれ?」
c00lkiddはその視線にすぐ気がついた
ガサゴソ
モブおじ「飴ちゃんいるかい?♡」
そう言ってモブおじは話をそらすように
レインボーロリップをc00lkiddに差し出した
c00lkidd「いいの?✨やったぁ!」
モブおじ「ふふ…♡」
パパが知らない人には関わるなって言ってたけど…
この人優しいしいいよね
あれ…なんか…
眠い…
c00lkidd「んむぅ…」
モブおじ「眠いかい?抱っこしてあげるよ♡」
c00lkiddは意識が朦朧としていてモブおじに身を任せた
c00lkidd「すぅ……」
c00lkiddはまるで冬眠しているリスのように丸まって爆睡していた
モブおじ「気持ちい事してあげる…♡」ボソッ
c00lkidd「んぅ………!?」
あれっ?ここどこ?
さっきまで飴ちゃんをもらって…
寝ちゃってたの?
モブおじ「あれ?もう起きたのかい?♡」
c00lkidd「わわっ!おじさんごめんなさい!」
モブおじ「いいよいいよ」
モブおじ「それよりも…♡」
モブおじ「サワサワ」
c00lkidd「ひゃぁ!?!?//」
モブおじ「…いい声を出すね♡」
c00lkidd「お、おじさんッ??どこ…触ってるの…/// 」
モブおじ「グリグリ」
c00lkidd「あ“ッ⁉︎⁉︎////♡」
ピュル
モブおじ「出ちゃったね♡♡」
モブおじ「気持ちいい?♡」
c00lkidd「嫌っ‼︎///
離してッ!//」
パチンッ
モブおじ「…ゾクゾク♡♡♡♡♡」
c00lkidd「やだッ…///」
モブおじ「ヌブッ」
モブおじは太い薬指と中指をc00lkiddの穴に無理やり入れた
c00lkidd「お“お“ぉ⁉︎⁉︎///////♡」
何これ…
気持ち悪いのに…
気持ちいい?
モブおじ「ヌプププジョブジョブ」
モブおじは容赦なくどんどん奥へ指を突っ込んでいった
c00lkidd「すとっぷッ!!♡変になっちゃうからぁ!!//////」
モブおじ「変になっちまえ‼︎♡」
c00lkidd「ん“あッ////♡」
c00lkidd「〜〜〜ッ⁉︎⁉︎//////♡♡♡」ピルユュュュュ
モブおじ「可愛い精神♡」ヌポッ
c00lkidd「もッ…やだよぉ///♡」
モブおじ「何勝手に休んでんの?まだ本番じゃないんだけど?」
そう言いならモブおじは明らかに入らなさそうな
性器をc00lkiddの顔の前に差し出した
c00lkidd「ッ///」
c00lkidd「これを挿れるの?//」
モブおじ「当たり前…だろッ‼︎‼︎」ジュポポッ
c00lkidd「〜〜〜⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎//////♡♡」ピュルルルルルルル
c00lkidd「もっとぉぉぉ///♡♡⁉︎⁉︎」
モブおじ「はっw堕ちたかw」シュポジュポ
c00lkidd「お“う“///♡♡」ピュロロ
モブおじ「ジュポヌポポ」
c00lkidd「きもぢッッ////♡♡ 」
気づいたらc00lkiddは快楽で腰を上げ下げしていた
モブおじ「ッ…出すぞ‼︎受け止めろ‼︎」
c00lkidd「んぉおおお⁉︎⁉︎////♡」
お腹…あったかい…♡♡♡
c00lkidd「コテッ」
モブおじ「あらら…飛んじゃったか…
まぁ出せたしいいか♡」
c00lkidd「ぅ…//」
おーかーえーリーなーさーい
どうでしたか?????
いけましたか???
最高でしたか????
今回は絶対に誤字ってますわ
だって深夜テンションのど真ん中なんですよね
見てくれてありがとうございました!!