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#阪神タイガース
Ringo-kobusi
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#阪神タイガース
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1件
お疲れさまです、第3話読ませていただきました! むーさんとの温度差に切なくなる気持ちと、テルさんの優しさに心が揺れる翔太くんの心情がすごく伝わってきました。特に「言っちゃった…笑笑 ふっ笑笑逆に笑える」のところ、自分の感情に戸惑いながらも流れに身を任せてしまう複雑さがリアルで…。でもテルさんの「俺もやで。大好きや」という言葉にはこっちまでほっこりしました。 展開が気になるので、中野視点も楽しみにしてますね!
T7×T1(T8×T1)微🔞
『構ってくれない君が悪いじゃん』
呼び方変です。独自の呼び方ですすみません。
T1Side
最近、むーさんが冷たい気がする。
前までは
T1「むーさん!」
T7「どしたの?翔太!」
T1「んへ呼んだだけっ」
T7「なにそれ可愛い」
T1「んへへっ♡むーさん大好きっ」
T7「僕もだよ。愛してる」
T1「やった!」
こんな感じで甘々だったのに、
今は、酷いもんだよ…
T1「むーさん、!」
T7「なに」
T1「えっと、あ、」
T7「何もないなら話しかけないで」
T1「ごめんなさい…」
T7「あ、竜平!!」
T38「拓夢さん、どしたんすか?」
T7「今日、一緒に飲まん?」
T38「え、飲みたいです!」
T7「じゃあ、練習終わったら行こな!」
T38「はい!」
T1「、、、」
見ての通り、
何なら小幡さんの方が楽しそうだし、
飽きられちゃったのかな、
嫌だ、
嫌だ、(:_;)
T8「森下どしたん」
T1「テルさん、」
T8「もしかしてやけど泣いてたん?」
T1「、、、コク」
T8「そか、、今日家来るか?」
T1「いいの、?」
T8「もちろん!後で向かいに来るな!」
T1「ありがとぅ」
練習終わりが、終わりテルさんの家まで
一緒に行った。
駄目だと分かっているのに、連絡もせずに
今回はむーさんが悪いもんっ
T8「森下大丈夫か?」
T1「、はい、」
T8「その様子は大丈夫じゃないな」
T1「え、」
T8「そんくらい俺にもわかるよ」
T1「だって、こんな事テルさんに言いたくないもん、」
T8「大丈夫。何でも良いなよ。力になりたいから」
T1「テルさん、やっぱ優しい(:_;)」
T8「あぁ…森下相当だな、」
T1「ううっ…てるしゃん(;_:)」
T8「は、何それ反則でしょ」
T1「んぇ、?」
T8「は〜〜…今日くらいは優しくしてあげようと思ってたのにな」
T1「へ?どゆこと、」
T8「俺、森下が好きやねん」
T1「え、、」
俺は言葉が詰まった。
だってあのテルさんが?!
ずっとカッコいい先輩と思ってたのに、
まぁ、ちょーーっとは恋心もあったかもだけど、
でも、まさかテルさんも、?!
T8「森下、付き合うまではいかんくてええせめて、都合のいい関係くらいには居させて欲しい」
T1「、、、」
俺はどうしても言葉が出なくなった
もちろんって言いたい気持ちと
むーさんがいるから、っていう気持ち
でも、まぁ…バレなきゃ…ね
T1「いいよ」
あ〜…言っちゃった笑笑
ふっ笑笑逆に笑える
T8「ホントに、?森下がやりたい事全部やろうね♡」
T1「っ、はひっ♡」
なぜかゾクゾクした。
むーさんとは違う感覚
胸が熱くなるような、
変な感覚、
T8「あれ?森下勃ってる」
T1「へ、」
ヤバい。興奮しすぎて、
T1「あ、あの、ごめんなさい!」
T8「ん?なんで謝んだよ。俺が手伝ってあげるのに」
T1「え」
T8「え?」
T1「一人で出来ますしっ」
T8「俺が手伝いたいの」
T1「やだぁ」
T8「はぁ…無理我慢できない」
T1「ふぇ?」
ズブッ
と俺のお尻になにか硬くて熱いものが入った
T1「あ゛♡」
T8「森下、可愛い♡」
T1「可愛くッ、ないもんッ♡」
T8「は〜可愛いね」
ズチュスチュズチュスチュ
T1「ンッ♡はッ♡あ゛ッ♡」
T8「もっと喘いで♡」
T1「うッ♡てるしゃん♡すき♡」
T8「もう、、反則、、俺も♡」
パンパン
肉と肉が重なり合った音が鳴り続ける
それと共に俺は興奮して腹部がキュンとなる
T1「てるしゃんッ♡イきそッ♡」
T8「一緒にイこ?♡」
T1「あ゛ッ♡あ゛〜♡」
ビュルルルル
俺の性器から白くてネチョネチョした物が出る
T8「イキ顔可愛かったよ♡」
T1「恥ずかしい///」
T8「ふっ」
T1「ね〜てるしゃん?」
T8「ん?」
T1「これからも色んな事してくれりゅ?」
T8「もちろんだよ。いっぱいしようね♡」
T1「んへやったぁ!てるしゃん大好きっ」
T8「っっ…俺も…俺もだよ…」
朝になり携帯を見るとむーさんから通知がいっぱい
『どこいんの?』
『飯は?』
『風呂も無いし』
『お前何が出来んだよ』
『早く帰ってこいって』
『ねぇ』
怖い、怖い、怖いよ、
僕の心配してくれたって良いじゃん、
帰りたくない、
あ、そうだ
T1「ね〜テルさん?」
T8「ん?」
T1「しばらくテルさんの家泊まりたいな〜」
T8「え、ええの?!拓夢さんは?」
T1「もう良いの!」
T8「なら、ええよ!おいで!」
T1「やった!!やっぱテルさん大好き!」
T8「俺もやで。大好きや」
T1「んへへっ」
次、中野視点書きます!
今日、逆転勝ちしましたね!流石!!