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主「どうも来華です今回は「俺の決断」です。少し遅れました。申し訳ございません。」
アリス「来華のバカ」
主「しょうがないやん他の作品もあるんだから」
アリス「来華浮気」
主「してません。平等に愛してます。」
アリス「ならいい」
主「それでは気を取り直して」
来アリ「スタート」
アリス「・・・俺はどうすればいいんだろ」
じゃぱぱ「アリスどうかした?」
アリス「じゃぱぱさん」
じゃぱぱ「相談乗るよ」
アリス「先生に体育祭に出ないか言われて」
じゃぱぱ「え!?アリス出れるの!?やったじゃん!」
アリス「けど体育祭はチーム戦だし自分を受け入れるチームなんて」
じゃぱぱ「じゃあ俺のチームに入らない?」
じゃぱぱ「ちょうど1人足りなかったんだよね」
アリス「いいんですか?おれなんて入れたって損しかないですよ」
じゃぱぱ「先生が許可したってことは実力があるってことでしょ?」
じゃぱぱ「なら大歓迎だよ」
アリス「でも」
じゃぱぱ「アリス俺と戦え」
アリス「はい?」
じゃぱぱ「俺が勝ったら体育祭には出ないお前が勝てば出るどうだ?」
アリス「・・・わかりましたやります」
じゃぱぱ「それじゃあ全力でいくよ(バキバキ)」
じゃぱぱ「ガアー!(一部開放)」
一気に近づき右の回し蹴り
アリス「ッ!」
腕で守るが強烈な痛みが走る
アリス「ッー!(今のはやばかった腕折れたかと思ったなら)」
じゃぱぱ「まだまだー!」
今度は右のストレート
アリス「ヒュ」
紙一重で避ける
アリス「はあ!」
右の中断突き
じゃぱぱ「がっ!?」
ズザー
アリス「受けなきゃいいだけ」
じゃぱぱ「ッ降参」
アリス「え?」
じゃぱぱ「あんなの勝てるわけないよ全力を軽くよけられてさらに強力なカウンターすごすぎる」
じゃぱぱ「しばらく動けないし」
アリス「そうですか」
じゃぱぱ「アリスお前は強いよ誰よりも」
じゃぱぱ「自信をもてよ」
アリス「俺は無能力者ですよ」
じゃぱぱ「あー!それ無し!じゃあなんで俺が負けるんだよ。無能力者だからと言って弱いわけじゃないんだから」
じゃぱぱ「お前は誰よりも努力したんだから胸を張れ!(ドン)」
アリス「ありがとうございます。(もし俺を必要としてくれる人がいるなら頑張るしかないだろ)」
アリス「俺やってみます!」
じゃぱぱ「一緒に優勝目指すぞ!」
アリス「はい!」
先生「それでいい(お前には頼れる仲間がいるのだから」
主「どうでしたか?」
アリス「短い」
主「安心しろ次は少し長いの書くから」
アリス「しょうがない許す」
主「次回「開催」それではおつ来!