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<𝐞𝐩𝐢𝐬𝐨𝐝𝐞.>
─の前に皆さんに言わなきゃ行けないことが、
𝐩𝐫𝐨𝐥𝐨𝐠𝐮𝐞で書き忘れてたんですけど、この作品はあまねさんと共作してます!
初対面なのに俺がDMでお願いしたら快くOKしてけれて、ありがとうございます!、
あまねさんの垢でと思ったんですが、あまねさんがかなめくん上げていいよと勧めてくれたので、、
Xで繋がっていて、コピペを貼って俺があげる感じになってます!
プロローグは俺で1話はあまねさん。
交代で書く形になってます!!
今回はだからあまねさんです!!
< 𝐞 𝐩 𝐢 𝐬 𝐨 𝐝 𝐞 . 対 応 。>
京夜
「今日も頑張ろ~~!!
“今日も今日とでホスト部の活動が始まる。
“ホスト部のドアが開かれるとみんな営業スマイルを貼り付けて
「ようこそ。」
と姫たちを迎えた。
モブ女
「四季くんと京夜さん指名で。
“指名が入ると姫の座った番号の席へと座る。
ホスト部が対応していること。
それは姫と楽しくお話したりすること……
その他に─
BLサービスをする。
姫のリクエストに答え、シチュエーションなどを再現することだ。
モブ女
「2人に……リクエストしようかしら。
壁ドンからのキス…お願い出来る?
四季
「だって、京夜さん!
京夜
「ふふ、じゃあお応えしますよ。
四季くん。
四季
「京夜さん……?
“京夜は四季を壁へと追いやっていく。
四季は後ろ歩きになりながら壁にぶつかると少し身体を縮め、恐怖を表すようにする。
京夜
「大丈夫。怖いことは何もしないよ…
ただ、こうするだけ─
“京夜は四季の唇にキスを落とした。
長く触れるだけのキスを─
ホスト部全体が視線を奪われる。
姫達もその2人を見つめ、麗しいと目を輝かせていた。
京夜
「ふふ、ここまでかな。
どうだったかな?
モブ女
「凄く良かったわ。後は2人の話でも聞いてお茶を飲みたい。
京夜
「じゃあ、飲みましょうか。
四季くん。隣においで?
四季
「ん、ありがと。
無蛇野
「四季。指名が入ったぞ。
四季
「おう!
じゃあ…どうしよ、
京夜
「行っておいで。
5,545
4,524
321
姫、俺だけでも大丈夫ですか?
モブ女
「ええ、京夜さんの四季くんのお話たくさん聞かせてね。
京夜
「ふふ、お手柔らかに。
“四季は指名の入った席へ向かった。
四季
「お!真澄隊長も!!
真澄
「あぁ。BLのリクエストしたいんだと。
四季
「へぇ、なに?
モブ女
「それは─
─ 続 く 。
あまねさんありがとうございました!!
仕事が早すぎてびっくりしています。
読んでくれた方もありがとうございます!
書き方とかも全部合わせてくれて、感謝しかありませんっ!
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