あの…見てない間に♡行きすぎては❔❔❔
♡150越してますよ…❔
もう感謝してもしきれない…🙇
とゆーわけで二話目書きます!
次は♡100で三話目‼
基本はにきしろメインできゃめりちょ(りちょきゃめ)あるかもです!
では本編-!Let’s Go‼️
【 会議はディスコードでします。ディスコードのことは良く分かりません。文章可笑しくなったらゴメソ(ゝω・) テヘペロ 】
俺はニキを見送った後、PCを開いた。
まだ会議は始まってないようだった。
それを良いことに、今後のことを色々考えていた。
sr 「 う~ん…、セフレ…、なったんよなぁ… 」
sr 「 …気まず、 」
sr 「 う~、どーすればええねん…、 」
俺は必死に考えた。
ニキにこの想いを、もう二度と伝えられない、この想いを隠し通す方法を。
sr 「 …、また、ゃ、やるんかな…、 」
そんなことを考えている内に顔が赤くなっていくことが分かった。
顔が熱い。
そんなことを考えている内にスマホがピロンッとなった。
sr 「 んぇ、…りぃちょからか… 」
内容は早く会議するから来い、と言うものだった。
色々と考えている内にもう15分が経っていた。
sr ( やばっ、そんな時間経っとったんや… )
急いでディスコードへ入ると全員が揃っていた。
rty 「 あ!せんせー来た! 」
kym 「 遅いよせんせー 」
sr 「 すまんすまん、考え事しとったんや、 」
18 「 せんせーが考え事なんて珍しいね~ 」
18 「 何かあったの? 」
sr 「 別に対したことや無いでw 」
nk 「 ま、良いから始めるぞ~ 」
そして話し合いは着々と進んで行き、一時間ほどで終わった。
正直問い詰められたら嫌だったから話を終わらせてくれたニキには、感謝している。
ニキとセフレになった、なんて死んでも言えない。
rty 「 あ~、やっと終わったぁ~! 」
sr 「 そんな疲れるほど話しとらんやろw 」
rty 「 でも疲れるものは疲れるの! 」
18 「 お子ちゃまじゃ~んw 」
rty 「 18まで虐める! 」
kym 「 まぁまぁw折角だしどっかで飲みに行く? 」
nk 「 うわ、いいなぁ~ 」
rty 「 行こ行こ‼ 」
kym 「 18号は? 」
18 「 あ~、私パスで!予定あるの~、 」
nk 「 じゃあしょうがないかぁ、ボビーは? 」
sr 「 あ、ぇ、俺? 」
nk 「 そだよ!ボビー以外に誰いんだよw 」
rty 「 あはははwww 」
考え事をしていたときに話しかけられて驚いた。
俺はスケジュールを見て、何もないことを確認した。
sr 「 あ~、行こうかな。予定あらへんし 」
kym 「 おk。じゃあ○○○っていう店に集合ね~。 」
nk 「 は~い 」
rty 「 りょ~! 」
りぃちょとキャメロンと18号がディスコードから抜け、俺も抜けようと思っていた時、
nk 「 …、ボビー。 」
ニキに話しかけられた。
sr 「 んぇっ、な、んや、? 」
まさか話しかけられるとは思わず、少し身構えてしまう。
それを感じ取ったのか、ニキが笑いながら、
nk 「 そんな身構えなくてもw 」
nk 「 飲み終わった後、二人でどっか行かない? 」
と、言った。
ニキから、デートの誘われたのだ。
少し驚いた。
sr ( え、もしかして…、セ、フレになったから、今後の事の、話し合いか、? )
sr 「 …おん、大丈夫やで、w 」
震える声を隠すように、笑った。
もう会わない、とかヤるときしか、連絡すんな、とかだったら。
良くない方に妄想が走る、目頭が少しツンッとした。
nk 「 良かった、じゃあ。 」
そういってニキは抜けた。
俺は、ニキに捨てられるのか、と想うと自然に涙が出てくる。
…これで最後かもしれない。想いを、伝えなければ。
……この、伝わらないはずの、想いを。
End__
コメント
2件
んーあ"ーー!!!切ない😭 この後の展開がめっちゃ気になる(' ')