テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
220
れ ゆ ゆ
1,237
aksopr
※めちゃくちゃ長いから暇な時読んで!!
※結構没。意味不。
※aksoの口が悪いです。キャラ崩壊あり。
苦手な人はback↑↑↑↑↑
pr視点
キュッキュッ
タンッ
シュパッ
ak 「よっしゃぁぁぁぁぁぁ」
so 「くっそぉー、今回は俺の負けかぁ、」
ak 「これで俺の72勝、71敗 。」
so 「あっきぃが1点リードかよ,くそ」
ak 「バスケで俺に勝てるなんて思うなよ 。雑魚が」
so 「は *,?*バスケに関しては経験値が違いすぎるんだから、今回ばかりはしょうがないだろ 。」
so 「調子乗んなクソ野郎 。」
ak 「雑魚がしゃしゃんな 。 」
( akso 睨 合
so 「お前どうせ今度の漢字テストの点,俺に勝てないだろ。 」
ak 「は,余裕で勝てるわ」
so 「じゃあ ,勝負な 。」
ak 「いいよ」
ak 「ビビって休むなよ」
so 「なめんな」
so 「あっきぃこそチビって漏らすなよ」
ak 「あーあ , 雑魚と話しすぎて気分悪くなってきた 。 早くかーえろ 。」
so 「もう17時だし , お前なんかに時間使いすぎたわ,最悪」
ak 「ぷーのすけ ,帰ろ」
so 「らぴー 待たせてごめーん 。 帰ろー」
ak 「次負けた方焼きそばパン奢りな」
so 「のった」
ak 「ぷーのすけ!今日ファミレス寄って漢字の特訓しよ!!!」
pr 「ええで」
ak 「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”」
ak 「ぜんっぜん 、覚えられない 、!!」
ak 「こんなんじゃ、雑魚に負ける , ,」
pr 「ほんま2人 ,仲ええな ( ポテト 食」
ak 「は,?俺はあいつのこと雑魚だとしか思ってねーし 、 。」
pr 「はいはい , そうですねー ,」
ak 「絶対ぷりちゃん、仲良しだとか思ったでしょ!!!!」
pr 「おん 。」
ak 「あんなやつと仲良くする気はないッ!!!」
pr 「ふーん 。」
pr 「ま、ッ ええやん毎日楽しそうで 。」
ak 「ねぇツ!? 話聞いてた、!?」
pr 「ぅーん」
ak 「ぷーのすけぇー,」
akと俺は12年という長い月日を一緒に過ごしてきた幼なじみだ。もちろん喧嘩なんて中学の頃の大喧嘩の一度きりで、気もすごい合うし、一緒にいてとても楽しい。
もちろん俺はakのことが大好きだ。
その、恋愛的に…/
でも,そんなakは最近,俺よりsoの方が一緒にいて楽しいのかもしれない。
ak自身,毎日そいつとの勝負のことばっかで,もう俺よりそいつと一緒にいることを望んでると思う。
ak 「テスト終わったぁー!!」
ak 「これ絶対100点だわ!!!」
pr 「おー今回は相当な自信やな」
ak 「うん!!!昨日徹夜して頑張ったから!」
pr 「だから、今日クマすごいんか、笑」
ak 「そーそー,」
ak 「はぁー,眠っ、」
pr 「仮眠とる ?」
ak 「そーする,ぷーのすけ,まぜちたちとお昼食べてきて~」
pr 「りょーかい 。授業,5分前に起こすな~」
ak 「 ん 。ありがと…..」
( 眠 ,
pr 「」
……..もぐもぐ
pr 「うまいけど,惜しいんだよなぁー,」
pr 「ウインナーはタコさんにしてって言ってんのに,」
mz 「お前のその謎のこだわりなんなの,笑笑」
kty 「僕分かるよ!!どっちも美味しいけど、タコさんになってるとより美味しく感じるよね~!」
ぽいっぽいっ
tg 「あー!!!!」
tg 「野菜捨てようとするの,いつもだめだって言ってるじゃん!!!」
at 「嫌って言ってるのに入れてくる母さんが悪い。」
mz 「おまえのかーちゃんはあっとのことを思って入れてくれてるんだぞー,」
pr 「そーだ,そーだー」
____
pr 「ごちそーさまでした 。」
tg 「美味しかったァ〜!じゃあ、俺とけちゃ次体育だから先行くね~」
kty 「またね~!」
mz 「おっす~」
pr 「ういっすー」
pr 「あっと~前告られたっていう女の子教えてよ」
mz 「あの子あの子!結構可愛いんよな」
at 「勝手に教えんなし~」
pr 「え!かわいっ,勿体ないな〜」
at 「俺,あの子に興味ないも〜ん」
キーンコーンカーンコーン ( 予鈴
pr 「あ,俺あっきぃ起こしに行かなきゃだからもう行くわ」
mz 「おっけーまたな!」
at 「またあとで」
pr 「うっーす」
pr 「あっきぃ〜5分前だよ~」
ak 「ん~….」
pr 「起きろ〜」
ak 「ふぁ~ , 。ぷーのすけおはよ~」
( pr 抱 締
pr 「わッ!? びっくりした,」
ak 「ぇぇ~? そんな驚く?笑
中学の時はよくしてたじゃん」
ak 「またしよーよ~ 。 」
pr 「まぁ, ええけど、」
ak 「やった~!!」
ak 「次の授業ってなんだっけ ,」
pr 「あっきぃの苦手な物理だよ」
ak 「まじかよぉー ,,」
akは俺の事、なんとも思ってない
ak 「しお”お”お”お”ん」
ak 「おまえ,漢字テスト見せろ”””」
so 「 なに?その感じ 赤点 ですかー ?笑」
ak 「は, なめんな」
バッ ( soに答案見せつける
ak 「惜しくも100点ではないが,お前相手なら98点でも勝ってんだろ 。」
so 「くっっっそぉ”ぉ”ぉ”」
ak 「ハッハッハ !!!」
ak 「ついに,俺の2連勝かぁ !!!」
バッ ( soの答案奪う
ak 「….は ,?」
so 「ざぁーんねんでしたぁぁぁ」
so 「俺も98点でぇぇぇーーーす」
ak 「はぁぁぁぁぁ!?」
so 「くっそー,akになら98点でも勝てると思ったんだけどなー,」
ak 「おまえ、俺がかっこいいからってなんでもかんでも真似すんなよ!!!!」
so 「はぁ, !? 自意識過剰さんですか??」
so 「誰がお前の真似なんかするかよ」
ak 「テストの点まで真似するとか,」
ak 「さすがに引くわー、」
so 「そっちが真似してきたんだろ!!たしかに,あっきぃにとって俺は到底届かない存在だけd….」
ak 「お前の真似するほど落ちぶれてないわ」
so「今回ばかりはジャンケンで決めよ」
ak「しょうがねぇ 。やってやるか」
akso「最初はグー,ジャンケンっ」
「「ぽいっ」」
ak「くっそぉぉぉぉぉ」
so「よっしぁぁぁぁぁ」
so「これで、72対72か」
ak「ジャンケンごときで勝って嬉しい?」
so「ぁ,”??」
so 「 ”?」
ak 「 _!!」
so 「。*???*」
ak 「 。”””!?!?!?」
rn 「まーた,あの2人は喧嘩してんのー,?」
pr 「そーなんすよねぇー,」
rn 「 なんの 勝負ー?」
pr 「今日 返された 漢字テスト の 点数っぽいです」
rn 「ははーん 。それでまた言い合ってるってことね~,」
rn 「ほんっっと, お互いに大好きだなぁー,」
rn 「見てて馬鹿らしくなってくる」
pr 「やっぱり 莉犬君も そう思いますか?」
rn 「えぇ? うん 。」
rn 「あれは不仲に見えて,大の仲良しでしょ~笑」
pr 「…..」
ショボン
??
rn 「あ!!そういえば, ぷりちゃんはテストどうだったの?」
pr 「…ん~,」
rn 「あんまり良くなかった感じ ?」
ひらっ ( prの解答用紙落ちる
pr 「 ぁ 、」
( rnが拾う
rn 「え!!100点じゃん!!!」
rn 「すっごいじゃん!!!!」
pr 「 まぁ…. 」
rn 「えぇ,何照れてんのー?笑」
rn 「もー,ツンデレだなぁー笑」
わしゃわしゃわしゃわしゃ ( 頭 撫
pr 「莉犬くん,!!!//」
rn 「かわいー笑笑笑」
ak 「次の勝負それね 。」
so 「余裕で勝っちゃうけど大丈夫そう *?*」
ak 「は ,?」
ak 「誰がどう見たって俺の圧勝でしょ」
ak 「なんなら,もう勝ってる」
cl 「あれっ ,あっきぃとしおんじゃ~ ん ,!」
ak 「あ ! 先輩 ,!」
so 「お疲れ様です~ !!」
cl 「なに,また2人,喧嘩してんの?」
ak 「いや,こいつが中々、負けを認めてくれなくて ,」
so 「俺がこいつの我儘に付き合ってあげてるだけっす」
ak,so 「は ,?」 ( 同時
ak 「先輩はどっちが勝ちだと思いますか」
ak 「どー見たって俺ですよね ???」
so 「いや,俺でしょ」
ak 「は,?お前なわけないだろッて….」
( soの腕 掴
cl 「ちょちょちょッ,」
cl 「そんなの,本人に聞いてみないとわかんないでしょ ,!!!」
ak 「じゃあ今,本人に聞いてきます 。」
so 「あ,俺も…. !」
キーンコーンカーンコーン
cl 「予鈴なったし,一旦心音は戻ろ !」
cl 「心音,木曜の5時間目体育って言ってなかったっけ ,?」
so 「あ ,!!!!!」
so 「やばい,やばいやばい,」
so 「早く着替えねーと ッ !!」
so 「ころんくん,それじゃあまた!!」
cl 「はーいっ笑」
cl 「こりゃ大変になるぞ~ ,」
ぷーのすけ
pr 「_今度,莉犬くん家にトイレしに行ってもいいですか」
rn 「_kもちわるいな」
ak 「ぷーのすけ ,!」
pr 「ん,?あ!あっきぃやん!」
pr 「どーした ?」
ak 「ぷーのすけは ,! 誰が 好き…なの ?」
pr 「…….」
pr 「えぇ,!?」
ak 「あ,急にこんなこと聞いてごめん 。」
ak 「もう授業始まるし,戻ろ 」
pr 「え,あ,うん 。、」
rn 「…..えっーと, 後は2人でごゆっくり~ 。」
ぼー
akが急に変な事言うから全然授業に集中できないやんけ
急に何,?
akは俺よりsoのことが好きなくせに,
ガタンゴトンッ
pr 「……」
なんか変に意識しちゃって,akおいて先に帰ってきちゃった,
「「まもなく,〇〇駅ー〇〇駅です。左側のドアが開きます」」
早くぴので癒されよ,
( 電車 降
?? 「あー!ぷりっつくんじゃないですか!!!」
pr 「….ん,?」
pr 「おー心音!やほー」
so 「今から帰りですか??」
pr 「そおー今から家帰る」
so 「急なんすけど,」
so 「今から俺ん家, 来ませんか,!??」
pr 「めっちゃ急やな,」
so 「まえぷりっくんが言ってたゲームのボスが中々倒せなくて,」
pr 「あーね!!!手伝ったるよ」
so 「やったぁー !」
so視点
pr 「そこッ!!!」
so 「ここ!?」
pr 「そう!そのタイミングで攻撃!」
so 「よっしッ,!!!」
so 「おらっおらおらおら」
pr 「ぁ,!、そこは防御!!、」
so 「うわぁぁぁぁぁぁあ」
so 「また負けたぁ,」
pr 「ふぅー,ちょっと疲れたなぁ」
so 「お茶どーぞ!!」
pr 「おぉ,さんきゅー」
ゴクゴク
so 「ぷりっつくんは,」
pr「んー?」
so 「莉犬君のこと大好きですよね」
pr 「おぉー ? うん 。!」
pr 「莉犬君はねー,まず声が可愛いし,顔も可愛いし,身長ちっちゃいのも可愛いし,めちゃくちゃ優しいところも可愛いし,ゲーム下手なところも可愛いし,……」
so 「ふはっ笑」
so 「俺,莉犬君への愛を語るぷりっつくん好きっすよ笑」
so 「でもー,」
so 「そのくらいぷりっつくんに愛されてるのが俺だったら,いいんすけどね」
pr 「 …… 」
ガタッ
pr 「きゅッ急に,! 何,!?」
so 「いやー, ただ俺もぷりっつくんにそのくらい愛されてーなぁーって,笑笑」
pr 「いや,俺好きな人おるしなー」
pr「なんなら, 心音はあっきぃのことが好きなんじゃ,?」
so 「んなわけッwwwww」
so「あっきぃの傍にぷりっつくんがよくいるからちょっかいかけてただけです笑」
so 「ぷりっつくんとなんとか話したくて 。」
、!?
pr 「 _で,でも俺,好きな人おるから,!」
so 「俺じゃダメなんですか 。」
押 倒
pr 「ぇ ,ちょッ 心音、!?」
so 「ぷりっつくん,無防備すぎるんですよ」
so 「さっきからずっと胸見えそうです」
pr 「 ,!?!?//」
服 抑
チュッ
pr 「 ッ ,!?/」
so 「顔赤っ笑」
so 「ぷりっつくんが可愛い顔するから悪いんですよ ,」
prズボン 脱がす
pr 「ちょっ,!? し、心音_!?」
グチュ♡
pr 「 ッ,」
pr「おかしいって俺ら,男同士やしッ ,笑,」
so「好きに男とか女とか関係ないです」
ぐちゅぐちゅ
pr 「 ッ~ ,/」
so 「声抑えなくていいんで,もっと可愛い声聞かせてください」
ぐにっぐりぐり
pr 「 、ぁ”っ,//」
ぐちゅっ
pr「っ ,」
ごりゅごりゅ ,♡
pr 「ひゃう”ッ_、”?!、?” 、/」
so 「ここ気持ちい,?」
ごりゅごりゅ
pr 「んく”、ッ”, _ ?!,ッ♡/」
可愛い♡
ピンポーン_
so 「はぁ~、なに,こんな時に」
so 「「はーい」」
「「宅配便でーす」」
so 「くっそ,宅配便かよ」
so 「ぷりっつくん!ちょっとだけ待ってて下さい!」
so 「「今行きまーす」」
so 「ありがとうございます」
よしっ早く戻ろ
so 「ぷりっつく~ん_」
so 「って,あれ,?」
so 「うわ最悪 。窓空いてるし,逃げられた 。」
pr視点
pr 「はぁっはぁっはぁ/」
あのまま本番までやらされるところやった。
不幸中の幸い
pr 「うわッ最悪 。スクバ置いてきた」
次の日。
昨日,あんなことがあったから今日は学校を休んだ。
pr 「俺のこと好きって、なんなんだよ~/」
毛布 顔 埋
pr 「はぁ~,」
ak視点
ak 「ぇ,今日、ぷーのすけ休みなんだ 。」
mb 「珍しいよなー 。あっきぃなんか聞いてないの?」
ak 「いや,何も聞いてない…..」
so 「ぷりっつく~ん!!!」
so 「って,あれ,?」
so 「ぷりっつくん今日休み?」
ak 「そーだけど 。ぷーのすけに何か用?」
so 「あ~いや,まぁ、」
so 「昨日俺ん家にスクバ忘れてったから届けに来ただけ」
ak 「お前ん家に???」
なんか嫌な予感 。
ak 「お前ぷーのすけになんかしただろ」
so 「ん~ 、。まぁ,したっちゃしたかも?笑」
ak 「は ? 」
ak 「おい 。何した」
so 「ちょっと下の方弄っただけだよ」
ak 「は”?!!!」
ak 「俺のぷーのすけに何してくれてんの?」
so 「別におまえのじゃねーし笑」
ak 「お前,今日の放課後ぷーのすけの家 。」
ak 怒
so 「は,は~い,!」
( 怯
放課後
ピンポーン
pr「「は〜い」」
ak「「ぷーのすけ~???」」
pr「「あっきぃじゃん!」」
ak 「「ぷーのすけ~ 体調大丈夫~??」」
pr 「「体調は大丈夫だよ ! 今日なんも言わんで休んでごめんな~」」
ak 「「全然平気~!!」」
pr 「「ありがと 、今開けるなぁ~」」
がちゃっ
ak 「やっほ~」
pr 「よぉ~って…. げっ心音?!」
so 「げってなんすか笑 体調大丈夫ですかー?」
pr 「誰のせいだと思ってんだよ」
pr「ってか,外暑っ」
so「急に太陽が本気だしやがった」
ak「ざまぁ」
so「は???」
so「おまえさ_」
pr 「と,!! とりあえず中,入る,?」
so 「お邪魔しまーす」
ズカズカ
ak 「ぁ ,おい!心音!!!」
ドタバタドタ
pr 「ふ,2人とも,?!!」
pr 「ど,どーぞ」
ジュース 出
ak 「ありがと」
so 「ありがとうございます!」
ak「これ,今日の授業のプリント」
ak 「……あと, ぷーのすけ,昨日心音に何されたの 。」
pr「……..」
pr 「…….犯されかけた」
ak 「は ?」
so 「でも,ぷりっつくん気持ちよさそうでしたよ?」
so 「可愛い声いっぱいだして」
pr 「……/」
イライラ
あっきぃ怒ってる,?
ak 「ぷーのすけは,俺と心音どっちの方が好き ?」
pr 「へ, ???」
so 「どーなんすか 。」
pr 「そ,そんなの選べな…」
ak 「選べないなら,今から選んで 。」
so 「のった 。」
pr 「えっと….. ?」
スルッ ( ak prの服 手入
pr 「ひゃッ 、!??」
ぐにっ♡
pr 「 っ,?!!」
so 「あれ~,昨日俺がちょっとやったから感度上がった?」
ぐちゅぐちょッ♡♡
pr 「 ッ,_”,//」
pr 「いやや,!!!/」
( 逃
ガシッ ( 腰 掴
ak 「だめ 。逃げようとするならとかさないでいれるよ _?」
もともといれるつもりだったんかい 。
ふるふるっ ( 顔 振
so 「ぷりっつくんは,前立腺がお気に入りっぽいよ♡」
ak 「 ふ〜ん_」
ごちゅっ♡ ( 前立腺
pr 「んぁ”?! _ッ ,”?!!///」
ぐちゅごりゅッごちゅッ
pr 「 ぁう” 、 っ”_ッ、♡♡ 」
( 逝
ak 「かわい~,♡」
so 「あっきぃの顔サメなの笑える」
ak 「お前もシャチみたいな顔してっから 。」
so 「は ,? っていうか,俺はいつまで待ってればいいわけ 。」
ak「一生そこで俺らのイチャイチャ見とけ」
so「お前が一方的にやってるだけだろ」
ak「まだ相思相愛じゃなくても,この後なるからいいの。♡」
so「きも……」
ak「あ””!?」
so 「そもそもぷりっつくんは俺のだわ」
ak 「….んなわけねぇだろ_」
( akso 裾 引 張
pr「……いいからッ,続きしてッ,/」
akso ♡♡
どちゅッッッん♡♡♡
pr「,ッ”_ ぁ,んッ ,” っ””♡ ??!//」
ビュルルルルルル♡ ( 逝
ぐちゅッ….♡ ( 抜
pr 「 ….ぅ”ッ ,♡」
ビュルッ
pr「はぁ,はぁ,///」
so 「あの 。休んでるとこ悪いんすけど,次,俺の番なんで 。」
グチュッ♡
pr「 ..まッ,て ,今_イったばっか…._」
ズッチュンッッッッッッ””♡
pr 「ぉ”ッ,??!!、ッ ,ぁ” _ッ””♡」
ビュルルルルルルル ( 逝
so 「めっちゃ,顔にかかったッ,最悪~♡」
so 「今,手離せないからさぁ~,♡」
so 「ぷりっつくん,舐めて」
pr「 ゃ,やだッ 」
so「まじか~,俺の言うこと聞けないなら,ぷりっつくんの腰,ぶっ壊すしかないね♡」
pr「ぅ,ぅそ!!! 舐めるから/」
so「わかった♡」
ギュッ ( 抱
ぺろぺろ….//
pr「…/」
ごちゅごちゅ
( 腰 動
pr「 ,ぁ_ ッ// ?!! 」
so「続けて」
pr「ん….」
ぺろぺろ/
ズチュッ♡♡♡
pr「ん, ッ / っッ”!!」
ak「ねーぇ,!」
ak「見てるだけしんどい」
ak「無理」
ak「早く代われ」
so「今は俺の番!!!」
so「俺だってあっきぃの時, 我慢したんだからちょっとぐらい我慢しろ」
ak「あー,早く俺だけのものにしてぇー」
so「は?俺のものな 。」
ak「うっせぇ」
ak「もう待てないから,俺もいれる,!!!」
so「あ~ ! ちょっと、!!!」
月曜日
ak「 ねーぇ!!!ぷーのすけから離れろ!!」
so「無理」
pr「もう,いいから、」
so「あっきぃこそ離れろ!」
ak「やーだねぇーーー」
ギュッ ( 抱 締
pr「はぁぁぁぁ~”””」
rn「やっほー!ぷりちゃ~」
cl「お願い,! 物理の教科書 貸して!!!」
pr「莉犬くんところんくん!!!」
pr「もちろん貸しますよ!!!」
pr「2人ともいい加減に離して」
ばしッ ( 叩
pr「きもい 。」
so「いったぁ,そりゃないっすよ 。」
( 泣
so「なぁ,? あっきぃ,_」
ak「 ッ~,”」
ak「ぷーのすけからの罵倒きもちぃ~。」
ニタニタ
so「うーわ 。」
pr「どうぞ!!!」
( 教科書 渡
rn「なんか…大変そうだね 。」
pr「それなりには」
cl「でも,あきしおが「ぷーのすけがどっちの方が好きかが次の勝負な」とか言い出した時はどうなるんかと思ったけど,案外なんとかやれてるっぽいね笑」
pr「そーだったんすね 、。」
rn「ぇ~!!? じゃあ,ぷりちゃんはどっちか選んだってこと??!」
pr「まぁ,一応 、」
cl「さすがにあきら??」
pr「いやぁー,」
事後 4:06A.M
pr「んんっ、」
pr「ふぁぁ-」
( 起 上
ゴキッ
pr「ィっっっっったぁ”ぁ”?!!」
ak「ぷーのすけ,!? 腰,大丈夫?、!!?」
so「ぇっ,俺、湿布持ってきます,!!!」
ガシッ ( soの腕 掴
pr「 一旦,湿布はいいから 。」
( 怒
pr「話聞いて 。」
so「はッ,はーぃ、”」
( 怯
ak「はっ,はぃ,、」
( 怯
pr「昨日,2人が、どっちか選んでって言ってたやん 。」
pr「俺は 。」
pr「”2人とも選ばない “。」
akso「えッ、?!!」
so「なっ,なんで、」
pr「俺は 。こんな優しくない人は好きじゃない。”」
pr「むしろ”嫌い”だから。」
pr「それじゃあ 。」
ガシャン ( 二人 追 出
cl「ぶッwwwwwww」
( 吹 出
rn「あらあらあら 。そんなことがあったんだね 」
pr「はい….」
pr「結構言ったつもりだったんですけど,」
pr「思った以上に2人に響いてないのか、ずっと付き纏われてます,。」
rn「そっかそっか,ほんとに大変だったらうちのクラスおいでね~ 」
pr「ありがとうございますッ!!」
pr「毎時間,莉犬君に会いに行く」
rn「おっかしいな_」
cl「”嫌い”くらいじゃ,あやつらには効果なかったんじゃない??」
cl「あっきぃMだし,普段,心音も扱われ方雑いし」
pr「たしかに ,!」
pr「次はもっと火力高いこと言ってみます!!」
pr「ありがとうございます!!」
cl「うん!頑張って~っ」
ak「ぁ!ぷーのすけ!おかえり~♡」
ギュッ♡ ( 抱 締
so「またぷりっつくんの家泊まっていいですか??!」
pr「無理。気持ち悪い。この世からいなくなればいいのに。」
ak「っ~~~♡」
ak「たまんねぇ」
so「なんか,俺も悪くないかも(?)」
pr「どいて 。」
so「はぁ~い♡」
rn「火力たっか笑笑笑」
cl「なんかでも、効いてないね , 。」
rn「とりあえず!仲良しでよかった!!」
cl「仲良し……なのか,??????」
俺はakのことが好きだ。
でも、最近はsoのことも少し好きだ 。/
finish.
初めてこんなに長く頑張ったけど、結構没いかも。悔しい。
書きだした時からだいぶ日が経っちゃってどんなのにしたかったのか忘れてしまって、いろいろ意味不だよね。
絶賛期末テスト
domsubのやつももうすぐ終わりかな~
11,500文字
コメント
5件
長いのまじ最高でした👍🏻✨ aksoでprを取り合う感じ めちゃくちゃ良かったです!! 最終的には2人とも選ばなかったけど 心音くんもぷりちゃんに好かれだして 2人と距離近くなっていくの好き💕
めっっっちゃ好きです!!prちゃんと2人の絡み、尊すぎるッ
あら~、ミンチねこさん新作読んだよ🥀 aksoの言い合いがほんと青春って感じで、でもぷりの「好きだけど叶わない」みたいな切なさも刺さった…。最後の「2人とも選ばない」宣言、すごい強気でびっくりしたけど、それでも追いかけられるの、執着系好きとしてはたまらないね🤍 ちょっと意味不って言ってたけど、個人的にはその「まとまらなさ」も味だと思うよ🌙