テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
❤️受けが書きたくて書きたくて堪らないのに何故か不調な作者です( ꈨຶ ˙̫̮ ꈨຶ )
東京友達公園←とかめっちゃくちゃ熱くて滾ってるのにぃ!!
💙❤️のバックハグ♡、🤍❤️のハイタッチ♡&安定の「お尻いい」発言♡、💚の側に来ちゃう❤️等など…最高でした😍
ストーリー性はないけど、ただの🔞書いとくっ!!(ヤケクソ)
アルバム曲より『スペシャルサービス』のワードがお気に入りで妄想膨らませて書いてみました。
相手は貴方様の名前でもメンバーでもお好きに想像してみて下さい♡
一度書いてみたかった【✘✘(オレ?)×❤️】(←!?)お楽しみ頂けたら幸いです😊💕(痛いって言わないで〜💦)
⚠設定⇒ホテルマン❤️
⚠センシティブな内容有り🔞
⚠♡喘ぎ過多
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
⇩以上、理解された方のみお進み下さい⇩
『HOTEL ALL SUITE』
このホテルの常連である俺。
常連なのにはある理由があって…
「✘✘様。いつもご利用頂き、ありがとうございます」
身体の前で手を重ね、体幹のブレない美しい姿勢で出迎えてくれるのは『HOTEL ALL SUITE』のホテルマン宮舘涼太さんだ。
クールな目元が印象的な美しい顔立ち…
うっとりするような落ち着いた声…
指先まで行き届いた思わず目を奪われてしまう所作…
そして、丁度いい肉感のある柔らかそうな身体…
何処をとってもドタイプなのだ。
所謂一目惚れだ♡
何度も利用するうちに俺の欲望は膨らみ続け…
『彼を独占したい』
『触れたい』
『あわよくば✘✘✘したい』
というとんでもない欲望は限界に近づいていた。
今日も連泊するつもりで部屋に案内してもらう。
そして、とうとう…
荷物を運んでくれるのをいい事に、
宮舘さんと2人きりになった瞬間、俺は後ろ手に部屋の鍵をロックした。
ガチャ…
しかし、まさか宮舘さんがこんなにイケナイ人だったなんて…
『宮舘さん…俺、ずっと貴方の事が気になってました』
俺の気持ちなど知る由もない隙だらけの宮舘さんをベッドに押し倒す。
「✘✘様…?」
切れ長の瞳がきゅるりと見開いて覆い被さる俺をその瞳に映し出す。
動揺しないところを見ると、もしかしてこんなコト日常茶飯時なのだろうか?
宮舘さん程の魅力を持つ人ならそれも納得出来るが、独占欲は心の中でグルグルと渦を巻くばかりだ。
『ゴメンナサイっ…』
堪らなくなって宮舘さんのふっくらした唇にがっついた。
唇を貪りながら赤色のスーツのボタンを外していく。
隙間から手を滑り込ませると憧れだった白く滑らかな素肌に触れる。
ふに…♡
「んっ…」
や、柔けぇ〜…♡
開けた肉厚なおっぱいはふわふわでマシュマロのように弾力がある。
コレが男の弾力かよ!?
ふにゅん♡もみゅもみゅ♡
「…はぁ…///✘✘様…ぁ♡」
想像で揉んでた時より数倍柔らかくてエロい反応に下半身が重くなっていくのが分かる。
そのまま両側から寄せるようにしておっぱいを揉みながら顔を擦り付け堪能する。
香水と宮舘さんの香りが混じってクラクラする。
魅惑のおっぱいから宮舘さんの顔を見ると目を細めて微笑まれ思わずどきりと心臓が跳ねた。
「✘✘様のココ、…苦しそうです///」
少し頬を染めながら俺の下半身に視線を向ける宮舘さん。
宮舘さんに触れただけでズボンをパンパンに押し上げているソコ。
宮舘さんを抱く妄想だけでも反応してしまうんだから、本人を目の前にしたら当たり前っちゃ当たり前の反応だ。
このまま押し切って憧れの彼を抱きたい。
『宮舘さんッ…俺…』
「✘✘様…」
上体を起こし、とうとう回避される…
そう思っていたが、思っていたのと違う展開になるとは…。
「私にお手伝いさせて下さい」
宮舘さんは優しく微笑むと覆い被さった俺自身を優しく撫で上げた。
『うっ…♡』
指先まで綺麗な所作で硬くなった自身を優しく包み込み、何度も擦ってくれる。
『み、宮舘…さん…///』
「どんどんおっきくなってきちゃって…✘✘様の、素直で可愛いです♡」
ズボンの上からでも形が分かるくらいに勃起しきったソコは直に触って欲しくて窮屈そうにテントを張っていた。
「脱がしちゃいますね」
身体を反転させられ、今度は俺が組み敷かれた状態になる。
下着ごと一気に脱がされて解放された自身がぶるんと宮舘さんのキレイな顔の真ん前に飛び出した。
「✘✘様の…素敵です♡」
ふふっ…と口角を上げながら微笑み、根元からゆっくりと扱かれる。
『う…ぁあ…』
気持ちいい…/////
ふわふわなマシュマロパイを身体に押し付けながら、上下する手付きは徐々に早められる。
先走り液は宮舘さんの掌に絡められ、厭らしい音が室内に響いていた。
宮舘さんにち◯こシコってもらえるなんてこんな幸せな未来、想像出来ただろうか?
『…ッなんで…こんなコト…シてくれるんですか?』
ルージュを塗ったかのようなエッチな唇をぺろりと舐めて誘惑するように言う。
「✘✘様は特別なお客様ですから…」
「『スペシャルサービス』です♡」
耳元で囁かれた後、膨張したち◯こを口に含まれる。
M字に開いた俺の股の間で頭を上下するふわふわの髪まで可愛い。
時々上目遣いで様子を伺いながらわざと音を立てるようにご奉仕してくれるから、ち◯こは宮舘さんのお口のナカで更に体積を増していく。
(またおっきくなったぁ♡)
チュプ…ジュポッ♡ジュポッ♡
とろんとした顔で口を窄めて夢中でち◯こを擦り上げられ、根本は手でシコられ、ドクドクと脈打つソレは今にも暴発しそうだ。
「ん…♡は…ぁ、ん♡」
『う”ぁ…///みや、だてさ…んッ♡出そう…♡』
漏れ出る吐息と開けてチラ見えする乳首に煽られる。
感覚も視覚もエッチな宮舘さんに堪らなくなって思わず腰を打ち付けた。
「ぉ”んッ♡お”♡ぉ”ほ♡」
美しい宮舘さんが、涙目になりながら下品な声を出すギャップが堪らない♡
理性は吹き飛び、夢中で口内を犯すようにピストンしていた。
「ん”ぐッ…♡んぁ”、あ、”ぁ”♡♡♡」
(私のお口に✘✘様の精子、ビュッビュシて下しゃい…♡♡♡)
『みゃだて、さん、ッ…の、はぁ…///喉奥…♡締ま”るぅ♡♡♡』
「ん”ん”ぅ”♡♡♡んぉ”♡♡♡あぁ”ん…♡♡♡〜〜〜ッッッ♡♡♡」
(宮舘に…たくさん、射精シて下さい♡♡♡)
『ん”ぁッッッ!!♡♡♡』
ビュッ♡ビュクンッ♡♡ビュルルルルッ♡♡♡
俺は宮舘さんのエロい口◯んこのナカに欲望をぶち撒けた。
恍惚な表情でゴクンと音を立てて欲を飲み込むその姿に、熱は収まるどころか更に欲情シてしまうのだった。
欲張り仕様なパーフェクトナイトは始まったばかりだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!
書けない事にムシャクシャして只々書き殴ったらこんなんなってもうた…😭
てか、たまには誘い受け❤️を書きたかったのに苦手みたいです💦
早くスランプ脱したい…。
でも新たな試み【✘✘×❤️】どうですか?
良かったら♡、感想待ってます✨✨✨
反応良かったら続くかも?
ポテチ
コメント
25件
え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙!?!?!?待って!!待ってください!?なんですかこの最高な作品はっ!!絶対に✗✗✗はわたs…違う…俺!!←(は?)俺ですよね!?はい優勝ーーっ!!←(うるせぇ)ぜひシリーズ化してください!!!
ぎぃあああああ❣❣❣❣❣❣ ポテチ様最高っす!!!!!!! ぜひ、シリーズ化をッ!!!!! お色気ホテルマン=❤ 合いすぎて……妄想止まらねぇ………😭😭
ポテチさんなんですかこの作品は!最高じゃないですか!!(なんかうざくてごめんなさい) 自分にはアイデアは出るのにこんなに文章にして書く力(喘ぎとか特に)なんてないので羨ましい限りです…(書いて見たい気持ちはあるけど)ちょっと挑戦できていないので今のところ皆さんから供給させてもらってますけど皆さんうますぎて怖いです(笑) これからも応援しています 続き読みたいな〜なんて あと、いつも自分の作品にコメントしていただいてありがとうございます!
4,550
2,683