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おじさん
「ねぇ君、飴あげるから着いて来ない?♡」
小学3年生の女の子
「行く行く〜っ!」
おじさん
「おいで♡」
小学生3年生の女の子のお友達
「だめだよ!」
小学生З年生の女の子
「いいの!この人優しそうだよ!」
ーーーー小学生3年生の「ながはま ゆい」と言う女の子が行方不明です。
保護者さん達の情報によるとーー
おじさん
「君、ゆいちゃんって言うんだね?♡」
ゆい
「そうだよ!どうして知ってるの?」
おじさん
「ううん、気にしないで♡」
おじさん
「ほら、着いたよ♡入ろっか♡」
ゆい
「はーい!」
おじさん
(かわいー♡)
ゆい
「ねぇねぇ、飴ちゃんどこー?」
おじさん
「おじさん1つヤリタイコト♡があるんだけど、それをさせてくれるならあげるよ♡」
ゆい
「いいよ!何でもしてあげる!」
おじさん
「いいのかい?♡今日からはおじさんと過ごすけど、それでも?♡」
ゆい
「毎日飴ちゃん食べれるならなんでもいいよ!」
おじさん
「わかった♡学校も行かなくていいからね♡」
ゆい
「やったー!やりたいことはなぁに?」
おじさん
「手を後ろで組んで?♡」
ゆい
「はい!」
おじさん
「ありがとう♡」
ゆい
「どうして縛るの?」
おじさん
「今からわかるよ♡」
ズボッ♡
ゆい
「きゃあっ!何するの!」
おじさん
「立派な身体だねぇ♡」
クチュクチュ♡
ゆい
「あっ//やめてよ、!」
おじさん
「可愛いね♡」
クチュクチュクチュクチュ♡
ゆい
「うぁっ、///だめだよ、おじさん!//」
おじさん
「だめなら、飴ちゃんあげられないよ?♡」
ベロォンッ♡
ゆい
「ぁん″ッ///」
おじさん
「イッてもいいんだよ?♡」
ゆい
「イク、?//なぁにそれ?///」
おじさん
「後で教えるね♡」
クチュクチュ♡
ゆい
「きゃあっ///」
ビュルルルッ♡
ゆい
「なんか出た、//」
おじさん
「それが出ちゃいそうな時にイクって言うんだよ?♡」
ゆい
「はーい、///」
ベロォンッ♡ペロペロォ♡
ゆい
「あぁぁ″ッ///♡だめぇっ♡イクッ//」
ビュクッ♡
おじさん
「よくできました♡」
おじさん
「はい♡今日のご褒美♡
お父さんお母さんは、今日帰らなくていいって言ってたからずっとここにいてね♡」
ゆい
「わかった!」
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