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♡60超えました!嬉しい‼︎
こんにちは!fumaです♪
実は、ネタがないのでリクエストしていただけると嬉しいです
今日は予定通り同期組×紫苑を書いていきます!
ではどうぞ」
地雷の方は回れ右
「紫苑が同期組にセックスされる話」
ある部隊での任務があり集まる同期組と紫苑
真澄「おい、紫苑はまだか1時間は経ってるぞ」
京夜「まぁまぁ、あっ!ダノッチ‼︎」
無駄野「京夜、真澄終わらせてきたぞ、
紫苑はまだか?」
紫苑「すみませ〜ん!遅れました〜笑」
真澄「テメェ、何してここまで遅れんだ」
紫苑「エッチしてました!」
無駄野「紫苑、時間には遅れるな」
紫苑「は〜い!すみません‼︎」
京夜「これで何回目よ〜笑」
紫苑「5.6回目くらいじゃないですかね〜」
真澄「おい、京夜、無駄野ちょっとツラ貸せ」
2人「ん?」
ゴニョゴニョ
京夜「いいね、面白そうニヤッ」
無駄野「まさか真澄からその言葉がでるとはな」
真澄「教育は必要だろ」
紫苑「?」
京夜「まぁね」
無駄野「これからも遅れられると困るしな」
京夜「ねぇねぇ!紫苑今から紫苑の家で
飲まない?」
紫苑「えっ、いいですよ〜せっかくだし4人で
のみましょうよ!」
家
紫苑「どうぞ〜家で〜す笑」
真澄「おい、紫苑お前明日休みだったよな」
紫苑「はい!せんぱいたちもですよね?」
無駄野「あぁ、そうだ」
京夜「ねぇ、紫苑の部屋ってどこ?」
紫苑「ここです!」
京夜「わぁ!綺麗だ‼︎意外!」
紫苑「んん???」
無駄野「真澄、もういいよな?」
真澄 「あぁ」
無駄野が紫苑を捕まえる
紫苑「えっ?もしかして明日まで説教⁉︎」
京夜「ある意味合ってるかもね笑」
無駄野「やればわかるだろ」
無駄野 チュッ(キス)
紫苑「⁉︎//」
「え?なんでキス!」
無駄野「わからないか?なら言葉で伝えよう」
「お前が毎日やってるセックスをお前が嫌になるまでしてやる」
京夜「ダノッチ具体的すぎw
まぁ、つまり2日間教育するってこと」
紫苑「えっ?マジで??冗談ですよねーアハハ」
真澄「冗談に見えるか?」
紫苑「イイエ」
無駄野「じゃぁ始めるぞ」
無駄野「チュッチュグ”グチュ」キス
紫苑「ん、グチュチュグ」
(逃げれるかな?いや、手の力強っ)
真澄「俺は下をあつかうか」
「ぬぷっグチョクタョ」指
紫苑「ビクンッ」
紫苑(同時はやばっきすできなっ、、//)
紫苑「んーんグ」
無駄野「ぷはっ、、キス慣れてるな」
真澄「2本目入れるぞ、、」グチョクニュッ
紫苑「んっ、、”.」
真澄「きっつ、、
テメェち⚪︎こはいんのか?笑」
紫苑「うぅ、、//」
真澄「3本目グチュ」
紫苑「あぅっ”//」
京夜「ん〜何かないかな〜あっ、、」
ロッカー「ばたっ」
おもちゃ、ゴムがたくさん出て来る
紫苑「あっ、、」汗
真澄「お前やべぇーな、、まぁいいこれ使うか」
紫苑「えっ?それは女のk、、」
パイプ「グチュ」
紫苑「ひっ//まっ、、っ//」
京夜「これは胸のやつかな?つけてみよっ」
紫苑「ぃっ//ビクンッ」(逝
京夜「すごっ始めててこんな感度いいの?」
「他のも試してみるか〜ニヤッ」
京夜「といったものの、、やりすぎた?」
紫苑「ハァーハァー//」(逝
無駄野「前戦はおわったな、、入れるぞ」
紫苑(終わりじゃねぇの⁉︎//意識とんでもおもちゃでいじってくるし、、)
無駄野「ゴチュン」
紫苑「あぁぁ!?」(逝
真澄「容赦ねぇな」
無駄野「おもちゃでいじったかいがあるな、、
開いている」
真澄「じゃぁ俺も入れるか」
紫苑「もう無理ぃ、、//涙」
真澄「過去の自分でも悔やんでろ」ゴチュ
紫苑「アガッ逝壊れっ//んっ”⁉︎」逝
京夜「チュク”レレロロ”チュルル」deepキス
紫苑「ンッングッ」(息が、、)ガクッ
無駄野「明日までだ、、だから起きろ」ゴチュンッ
紫苑「逝んあっ”//」逝
翌日
紫苑「ビクッビクッ」←顔も体も精子だらけ
京夜「うわー2人ともやりすぎ、、」
真澄「テメェもずっとキスで口塞いで
とばせてだだろう」
無駄野「真澄が1番がっついてたぞ」
真澄「うるせぇ、、まぁこれで反省しただろ」
京夜「流石にあんな抱かれ方したらもう女の子は抱けないよねぇ〜、、(いろんな意味で)」
次の日
馨「紫苑、そういえば最近女関連で
噂聞かないね?変なもの食べた?」
紫苑「いや、食べてないよ?
逆に食べたと思ってたの??」
真澄「おい、紫苑」
紫苑「ビクッ、 ハっはい、、ナンデショウカ、」
〜仕事の話〜
猫崎「なぁ、紫苑もしかしてお前も
真澄先輩が怖いのか?」
紫苑「おぅ、、もはや恐怖、、」
大我「最近、先輩3人に会うたびに顔真っ赤になってるぞ?熱か??」
幽「熱さまシートなら持ってるぞ!!」ゲホッ
紫苑「そんなんじゃないよ、、
マジでこの話やめよ、、//」
猫崎、馨 ピコーン
2人(まさか、な!!!!、!!ダガ、アリエル)
紫苑(マジで、あの日から女抱いてないんだよな、、)(あと、、少しだけハマッチャッタ、、なんていえないよなー、、)
読んでくださりありがとうございました!
リクエストあればお願いします。
♡100からまた書いていこうと思います‼︎
無京を描こうと思っております。
では!
コメント
1件
わあ、第2話、読み終えました!この作品、同期組の結束がすごく面白いですね。普段からだらしない紫苑に対して「教育」と称して3人がかりで責める展開、そのチームワークの良さに逆に笑ってしまいました。個人的に一番好きだったのは、紫苑が翌日以降、先輩たちを見るたびに顔を赤らめて「マジでこの話やめよ」と逃げる姿と、内心「少しだけハマっちゃった」と認めているところです。表面上は恐怖を装いながらも、身体が覚えてしまった感覚との葛藤が描かれていて、キャラクターの複雑な心情が伝わってきました。他のメンバーが気づいて「ピコーン」とするシーンも可愛くて、続きが気になります!