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私とfork

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私とfork

1 - 第1話

♥

2,001

2024年08月23日

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まだ書き終わってない中で新しい作品出しちゃった(´>∀<`)ゝまぁまぁそんなのはいいとして、題名は「私はあなたにいつの間にか」です。ちょっと曖昧な題名だけどお話を進め行ってください!このお話はチャットノーベルの方でも書く予定なのでそちらも見てみてください。

「ん?なにこのアプリ」

私の名前はみるき。私が何か楽しそうなアプリがないかと見ていた時に見つけたアプリ。

fork

というアプリがあった。(フォーク)私は興味本位でインストールしてみた。

「アカウント名か、、何にしよう、、」

よくあるアカウント名。私は本名にするか悩んだ結果、本名にしてみることにした。

アカウントを作成して、ログインしてみた。そしたら色んな人が配信をしていた。その中で初めての人にオススメと書いてある枠があった。私はその中の「胡桃」という配信者しの枠に行ってみた。

「お?初めまして!しゅう?さん」

(来てくれたこと分かるんだ!)

と私は思った。その人はとてもいい声をしていた。 中高音くらいで落ち着く声をしていた。ギターを使って弾き語りをしていたみたいだ。

「しゅうさん使い方分かりますか?」

使い方を教えようとしているようだ。(コメントの所は[]これで行かせてー!!)

[いえ、まだ分かりません。あとしゅうじゃなくてしうです!]

私はやり方がまだ分からないこと、名前がしゅうじゃなくてしうということ。このことを打った。

「えっと、右上にハートのマークがあるでしょ?それを押したらハートが流れるよ。・・」

私は使い方を全て教えてもらった。右上のハートをおせること。そのハートは入室から1分、そのあとは10分ごとにおくれること

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2,001

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