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…目黒視点…
目黒「ゴホッゴホッ」
うぅ、、昨日から体がダルいと思った、、、。
さっき体温をはかったら、38度もあった。
今日は仕事無理だ、阿部ちゃんに連絡、、、。
連絡をしようとしたら丁度阿部ちゃんから電話がかかってきた。
阿部📞「めめなんかあった?」
目黒📞「いや、なんか熱でちゃって、、ゴホッゴホッ、、、」
阿部📞「え!?大丈夫!?、、、じゃないよね。今日仕事休むってマネージャーに言っとくね。」
目黒📞「ゴホッ、、ありがとう。よろしく、、、」
阿部📞「あ、、、と、、い」
俺は段々意識が遠くなっていった。
阿部ちゃんがなんかいってたけどそれを聞く前に俺の意識が途切れた。
目黒「ん、、、」
今、、何時だ、、?
阿部「あ、起きた?」
目黒「え!?あ、阿部ちゃん!?ゴホッゴホッ、、!」
阿部「ちょ!安静に安静に!」
なんでいるんだ、、!?
目黒「阿部ちゃんなんで、、ゴホッ」
阿部「え?言わなかったっけ。俺も休んで看病しに行くからねって。」
目黒「聞いてなかったかも。てか阿部ちゃんも休んでくれたの?」
阿部「だってめめ1人じゃ何もできないでしょ?」
目黒それはそうだけど、、。」
でも迷惑だったろうなぁ、、。
目黒「ごめん。ゴホッ、、」
阿部「なにが?」
目黒「迷惑だったよね、、、コホコホ」
阿部「そんなわけないじゃん。俺のかっこいい彼氏のためなんだから、ね?(*^^*)」
コテンッと首を傾けて、笑顔でいった。
目黒「俺の阿部ちゃんも可愛い彼女だよ?」
阿部「ッ~///うるさい!」
顔を真っ赤にしながら叫んでる。可愛いなぁ
目黒「ゴホッコホコホ、、、」
阿部「お昼まだでしょ?お粥作るね。」
目黒「本当?嬉しいなぁ(* ´ ▽ ` *)」
阿部「じゃ、大人しくしててよね~。」
俺子供にみられてるんかな笑
んー、、。暇だ、、。
ちょっとテレビつけようかな、、。
たった瞬間、フラッとして俺は床に倒れ混んだ。
阿部「!?どうした!?ってなにやってるの!?」
やべ、、、
目黒「ごめん、、、暇だったからテレビつけようとしてたったらフラッとして、、、( ´д`)」
阿部「それなら呼んでくれればよかったのに!」
目黒「ごめんね。」
泣きそうな顔でこちらを見つめてくる。
目黒「今度からはお願いするから。心配かけてごめんね?」
阿部「大人しくしててって言ったのに、、((( ̄へ ̄井)」
目黒「ごめんごめん( ´∀`)」
グツグツグツ
目黒「ん?なんか音しない?」
阿部「あ!お粥!」
慌ててキッチンへと走っていった。
阿部「わぁー!」
なんか騒いでる笑
ちょっとしてから阿部ちゃんが器が乗ったお盆をもって部屋に来た。
阿部「ごめん、、、(;Д;)焦げちゃった、、、グスッ」
目黒「ちょっと焦げたくらいでしょ?一生懸命つくってくれたものなんだから全然食べるよ。」
パクッ
目黒「うん、美味しい!」
阿部「本当?よかったぁ(* ´ ▽ ` *)」
目黒「ありがとう。」
チュッ
阿部「あ、あ、あ、、、、!急にやめてよー!///」
目黒「ごめんね?でも亮平が可愛くって。」
阿部「でも、蓮かっこいいから許す、、///」
なにこの可愛い生き物。
目黒「可愛いすぎっ!」
阿部「可愛いとか言うな!///」
目黒「事実だよ?」
阿部「~~~~!///」
~次の日~
俺はすっかり元気になった。
昨日阿部ちゃんが来てくれたお陰かな❤
なーんて考えていると、阿部ちゃんから電話がかかってきた。
目黒📞「どうしたのー?」
阿部📞「めめぇ、、熱、、でた、、、」
あ、たぶん昨日のキスでうつしたな、、。
目黒📞「今日は俺が看病しに行くからね❤」
阿部📞「ん、、、///」
そうしてこのあと阿部ちゃんは俺に看病されましたとさ❤
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主:どうでしょうか?
見てくれてありがとうございました!m(_ _)m