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第3話 鎖
R18注意!
krpk 受け
krr 攻め
krpk視点
今,私はクモのアジトに来ている.
何故かkrrだけ中心で座っているようだ.
「…やぁ,君がkrpkかい?」
…軽々しく話しかけやがって
「貴様,私を呼んで何をしようと言うのかね.」
「別に.」
怪しい.
怪しすぎる.
krr視点
krpkをアジトに呼んだ.
krpkは,とても警戒してるようだ.
目を緋色にして構えている.
「貴様,なにか私にしようとしているのか?」
「これ以上私を弄ぶな.私を弄ぶ気なら,早めに降参しといた方がいいぞ.」
「何されると思ってる…?(笑」
クラピカが顔を赤くした.
多分…
数分後… krpk視点
彼奴は何をしようとしているのか.
「ちょっとkrpk,こっちへ来い.」
私はそのままkrrの前まで行った.
「…」
急にkrrにぐいっと胸元を引っ張られ,
額と額がくっつきそうなくらいに引っ付いてしまった.
「…はぁっ.」
そのままkrrに唇を重ねられた.
とても生々しい音がする.
二人の吐息が重なり合う.
「っはぁ…っ//」
「krpk,君初めてかい?」
「っ…//ああ…」
「ならちょうど良さそうだね.」
こいつは何を言ってるんだ?
何故貴様が私に?
唖然としているとkrrが私の下の方に手をやった.
私は慌てて離れた.
「っ!?///」
「今,何されると思った?」
「はぁっ…貴様…///」
そしたら今度は本当に手をかけられた.
信じられないくらいに熱い.
さわ…
「っっ…!!//はっぁ”//」
何故か、何故か声が出てしまう.
私の身体はどうなるんだ.
「ここ気持ちいいかな.」
するとkrrがギュッと私のモノを掴んできた.
「はぁ…あ”っ”////!?!?!?」
生まれて初めての快感に頭がおかしくなりそうになった.
これは一体.
「はは,イっちゃったね.(笑」
「んん”っ…♡貴様っ//なにをするっ…//♡」
「じゃあ、下脱いでね.」
krr視点
今,呼び出した理由をkrpkにやっている.
krpkのことが好きなんだ.
その可愛い顔を壊したい.
「じゃあ、下脱いでね」
俺はkrpkのズボンを一気に下ろした.
「っっっ…!?!?!?貴様っ…ばか…///♡」
そしてkrpkの下を扱い始めた.
生々しい音が耳に響く.
俺にとってはこの音がひとつの鎮魂歌だ.
「はぁっ”あっ”ひ”…//♡」
「声抑えなくていいよ.(笑」
「あ”〜っっ!?!?!?///♡♡いくいく”/////!?!」
krpkは簡単に白濁を飛ばした.
「はぁ…可愛いね(笑」
「は”っ////もぅ”ゃめ ろ”♡♡」
可愛い,もう我慢できない.
「ほら,krpk.
いれるよ.」
krpkとkrrは繋がった.
「は”っ…!?!?!?!?///////♡♡」
「動くね,
いれただけで感じてるんだ.(笑」
「そんな”こと///ないしっ”♡」
俺は思うようにkrpkの中をぐちゃぐちゃにした.
「〜〜〜っっ!!!!///♡」
ぷしゃーーー
…すぴー,すぴー,
「…あ,
やりすぎたかな?」
まだはじめてには
早かったみたいだね…♡
今日終わり方よくね!?!?!?