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私には襲いたいほど可愛い先輩がいる。
私→ここね
先輩→りり
(外にいる先輩を見つけ)「はぁ〜♡今日も先輩かわいい…♡食べたい、舐めたい♡」
友達A「もー!それやめなよー笑笑」
友達B「そうだよ!!冗談にしては度が過ぎてる〜!」
私は本気で思ってるのに友達はいつも冗談って言ってくるんだよね〜
「冗談じゃないよ〜♡本気で食べたい♡」
友達B「うわぁ〜完全にやばい奴だねー」
友達A「それなー!笑」
まあやばいやつでも良い、
(チャイム〜)
「あ、じゃあね〜」
友達A、B「じゃーねー!」
(放課後〜)
そういえば今日委員会活動…!先輩といっしょ♡たのしみ…♡
「よし、!はやくいこっ、」
まぁ、いろんな先輩から情報かき集めてわざと先輩と同じ委員会になるように仕向けたんだけどね…♡
(ガラガラッ扉を開ける)
ぱあっ「先輩だぁ…♡」
「せーんぱいっ♡早いですね!」
りり「お、久しぶり、」
はぁ〜ここで2人だったら襲ってた♡
「今日何するか知ってます〜?」
りり「なんもー、」
はぁ〜、先輩と作業できるならなんでも良いや♡
りり「結局、いつも通りの掃除だな、」
「パパっと終わりましょ!」
掃除…!チャンス…!♡
「体育倉庫とか掃除しときます?」
りり「そうだな、!」
フフッ、あー、にやけそー、我慢我慢♡
りり「きったねーなー、時間かかりそー、」
鍵開かないようにしーよー、♡
「あれ、?鍵開かな〜い、」
りり「えっ、うそっ、」
「先生いたりしないかなー、」
フフッ、作戦大成功っ!いつ襲おっかなー、♡
りり(モジモジ)
「…?」
「先輩、どうかしたんですか?」
りり「いやっ、トイレ、いき忘れてて…」
りり「でもまだ耐えれるから!」
これは、おしがまの大チャンスではっ…?
「ここでしても良いですよー?」
りり「でっ、できるかー!///」
はぁ、かわいい…いつまで耐えるのかな…♡苦しんでるかお、見れるのかな…♡ワクワクしてきたなぁ、♡
りり「んっ…//」
えっ何今の可愛い声えなになに誘ってる、?♡
「先輩…やっぱり、」
りり「大丈夫だから!!」
焦ってる、可愛い♡
「ちょっと失礼します、」
(お腹を押す)
りり「んんっ///♡ジワァ」
「先輩♡滲んでますよ?」
りり「それはいまっ、ここねがおしたからっ//」
はぁ、かわいい、♡余裕がなくなっていく感じ…♡好き♡
「もう我慢しなくて良いんじゃない…?♡」
りり「…!?びくっ///」
「いまびくってしたね♡かわい、♡」
りり「かわいいって、///」
りり「っていうか,,どうしたの、?ここね、」
りり「いつもとちがうよ、?」
「先輩、ほんとはね?♡先輩のこと好きなの♡食べたい♡噛みたい♡舐めたい♡触りたい♡苦しんでるかおみたい♡気持ちよくなって溶けてるとこも見たいし♡余裕のないかおとか♡先輩のどこを触ったらどうなるかを見てみたい♡」
りり「ええっ、////」
りり「そっ,そんな急にっ、//」
「まっ、今は先輩いつまで耐えれるかずっとみとく…♡」
りり「みっ、みなくて良いっ、///」
「とりあえず、もう一回押しとこっ、」
(グググッお腹を押す)
りり「ひゃんっ、///チョロッ」
「かわいぃ、…♡こう言うのがみたかったの♡」
「もう全部、だしていいよ、?♡」(耳元で)
りり「んぁっ、///プッシャァァァジョオオオオショロロロロロ」
りり「どっ、どうしよっ、とまんないっ、」(涙目)
「はぁー、、これ!♡これがみたかった♡」
『まあ色々あってー』
りり「はぁっ、♡はぁっ、♡」
「かわいいっ、♡」
りり「今日のこと,」
「うん、絶対誰にも言わないよ?」
りり「ありがと、」
ーー数分後助けがきて出たとさー
先輩を私のものにしたい