テラーノベル
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鳴さんと保さんは付き合ってます
みんなそれを知らないです
〜
どーも鳴海だ。
今日は第3との合同演習のお疲れ様会的なやつなんだが…
それはいいんだ。よく無いが。
なぁぁぁんで
保科(宗一)がいるんだぁぁぁ?
第6だろぉぉぉ!!オメェェェ!!
「そうしろぉぉぉ!」
「うわっちょ、!」
「ほ、保科隊長、?」
「あんなぁ、宗四郎。」
「今は仕事中やないんやから…」
「……兄貴、、、」
「なんや?」
「酔いすぎ!!」
「別にええやろぉぉぉ!!」
「ほらほら、宗四郎ももっと飲めぇ!」
「ちょっ!やめ!」
ごくごくごく
「うっ////」
「あにきぃ、僕がお酒弱いのわすれてるやん〜////」
「はっ(酔覚)そうやった!!宗四郎ごめんな!宗四郎!!(汗)」
「もう遅いぃ…/////」
「保科、大丈夫か?」
「大丈夫ですぅ、?////」
「わぁ、すげぇ保科副隊長、ミナと保科隊長に囲まれてる…」
「ばか師匠?」
「なんだ?」
「あ〜(察」
「そういうのは積極的に行くんですよ」
「それで行けたら困ってないが?」
「確かに」
「む////」
のそのそ
「なるみたいちょー、?////」
「な、なんだ?」
「そんなにきこると仲良くせぇへんで、?///(涙目、上目遣い」
「あ、あぁ悪かった」
「ん、!/////」
「……は、?」
いや。待て待て待て。な、ななななななるほど!!これは。俗に言うキス待ち顔だな???汗
いや、!。そうだ!。そうと信じたい!!!!。
だが、キスしていいのか、???。ここでキスしたら全員の視線が当たるぞ、???お前知られるの嫌がってただろ???いいのか?本当に!?
ちゅ
「んっ!?!?!?///」
は?。は??。は???。保科からキスゥ!?
ちゅくちゅ
「ん”ぅ////」
「ふっ笑」
くちゅ
ぬちゅ
ぺろっ
「ふぁ!!??/////♡」
この部屋に保科の声が響く。
そして
全員の視線が2人に向く。
それに気付き
顔が真っ赤に染まる保科。
なのに
まだ続く長いキス。
二人の夜はまだまだ長い。
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