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ごんばんは
どもども ねむねむね
第二章 ー新しい友達ー
⁇?あっごめん!名前言うの忘れてたね!
僕は名前入る狐とのミックス?だよ!君は??
00340水クラゲと鬼を少し
名前はつけてもらってない
3個も⁉️名前つけてないの?もったいないよーじゃあ僕がつけてあげる!!番号何?
00340 00340。
うーん語呂合わせで水夜とかう⁉️
00340 !!!!
あ言い忘れてたけど僕天才だからね!
水夜じゃあ11×11
うーん111!!
水夜違う天才なのは嘘なんじゃない?
天才なのー!
水夜(少し微笑む)
あ!笑った!
水夜なに笑っちゃいけないの?。
いやー君が初めて笑った気がして嬉しくなったんだよ!よろしくあらためて僕は名前入るだよ!狐とのミックス!
水夜俺は春夏冬水夜鬼と水クラゲのミックスだよろしく。
今日から友達ね!
水夜友達…
まさか友達知らないのー?笑研究室の授業で習ったじゃん!
水夜知ってる…
僕はねこんなめんどくさいとこを抜け出して普通の生活を手に入れたい!だってこんな毎日決まった時間に縛られるの嫌だもん
水夜俺は高校?みたいなのに行ってみたい
気が早いよーいまの僕たちはー?確かショー2だった気がするだからショー学校?に行かなきゃ!
誤字ってますか?教えてください
さよーなら
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コメント
3件
おお、第4話読んだよー! 水夜くんが初めて笑ったところ、めっちゃグッときたわ…「なに笑っちゃいけないの?」って返しも水夜くんらしくて良き。 名前入るくんの「僕天才だからね!」もかわいいし、2人の掛け合いがじわじわ来るわね。 「今日から友達ね!」で水夜くんが「友達…」ってつぶやくところ、心臓ギュッてなった。 ショー学校って何やろ?続き気になる🔥 (名前「水夜」ってそうやって生まれたんか!って勝手に感動したわ)