テラーノベル
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にゃんにゃんにゃんの日🤍❤️
attention please
⚠️nmmn注意⚠️
通報❌パクリパクられ❌
ご本人様には関係ありません
運営様大好きです🫶🏻
閲覧自己責任でお願いします
ピーンポーン
白「やっと届いたー!」
ゴソゴソ(袋)
[猫耳カチューシャ/メイド服/網タイツ]
白「絶対似合うやん♡」
白「りうらー?」
赤「なぁーにー」
白「これ着て♡」
赤「えっ何これっ//」
「なんで!?」
白「えーだって今日にゃんにゃんにゃんの日やでー?
赤「いやだよ!///」
白「まー最初はそう言うよなぁ、」
白 チュ(口付)
赤「んっ///!?」(驚)
白 チュッ、クチュ(舌入)
赤「んぅ…///」
白 パッ(離)
赤 トロォ…(顔蕩)
「んねぇもう終わり?//」
白「俺のお願い聞いてくれる?」
赤「ん…//」
コクッ(頷
白「りうらのこれ着てる姿がみたいな♡」
赤「ん…/////」
白「着てきて?♡」
赤「ん、///」
白 パシャッパシャッ📸
白「もっとケツあげて?♡」
赤「んやぁら///」
このまま襲ってもいいが、勿体ないため撮影会をすることにした。
白「かわええな、♡ 」
赤「可愛くない、///」
照れながらも素直に従ってくれる。
白 スリッ、(頬触)
赤 ビクッ、
軽く頬を撫でてやると嬉しそうにこちらを見つめる。
もうそろそろ我慢の限界だ。
そっとりうらを押し倒す。
白 ドサッ
赤「ん、////」
白 チュッ、グチュチュッ、
口に含んだ媚薬をりうらへ口移しする。いわゆる媚薬交換といわれるやつだ。
赤「ふぁッ、///」ゴクッ
白 ビリ、
そっと網タイツに手をかけ、りうらの全てを暴いていくように破っていく。
白 ビリビリ、ビリ、
赤「やっ、しょうちゃっ////」
白「大丈夫、絶対気持ちくなるから♡」
赤 ビクッ
ついに網タイツを彼処まで破くことができた。もう既にビンビンな彼のアレを優しく弄る。
白 シュコシュコシュコシュコ…
赤「んぁ゛ッ////それや゛ら゛ぁ゛♡」ビクッ
白「ィっちゃえ♡♡」
白 ジュコジュコジュコシュコ…
赤「ん゛ん゛ッ、♡イくッ゛」ビュルルルルルルッ
白「いっぱい出たね♡」ペロッ(精子舐め)
赤「ゃ、きたなぃ…////」
りうらが出した精子を舐めると恥ずかしそうな顔をする。そんなりうらを見て俺も欲情してしまった。
白 グチュ、(アナ)
赤「ひぅ゛ッ////」ビクッ
白「もうぐちょぐちょやね、♡」
赤「しょちゃんが触ってくれるとこ全部感じちゃうの…♡♡」ビクッ
白「もうりうらそれ煽ってるやろ、」
りうらの一言に俺の此処は限界を迎えた。
白 ズチュッ(挿)
赤「ん゛ッ♡、はいってきたぁ゛ッ♡」
白「今日はゆっくりヤろか…♡」
赤「んぇ、?///」
白 ズチュズチュズチュ…(遅)
赤「んぁ゛…♡ ひぅ゛…♡」
白「かわええ…」
赤「ねぇッ///もっとはやく動いてよ、泣
焦らさないでッ、」♡ビクビクッ
媚薬の交換もあるのか、体を痙攣させながら快楽を求めてくる。
赤 キュ、(裾掴)
「ねぇ゛お願い…♡♡」
俺の服の裾を掴み、上目遣いでおねだりをしてくる。もう限界に近い此処をなんとか抑えながらもう少し意地悪をしてみる。
白「激しくしてほしいんやったらおねだりできるよな?俺の猫ちゃん♡♡」クイッ(顎)
赤「ん…/////」
白「俺のこと『ご主人様』って言ってみて?♡
赤「ご…ゅ………ま///////」
白「聞こえな〜い♡」
赤「しょちゃ意地悪…泣」
白「ん、おねだりしてみて?♡♡」
赤「……俺のえっちなアナをご主人様の其処でぐちゃぐちゃにしてください、♡」
白「よく言えました♡偉いね」ヨシヨシ(撫)
赤「ぅ…♡」(嬉)
白 ズチュンッッ!!ズチュッズチュッズチュ…(激)
赤「あ゛ッ、♡はげしっ///」
白 パチュッパチュッパチュッゴリュッッ!
赤「んぁ゛ッ〜〜〜〜♡♡」ビクンッビュルルルッ
白「りうらのイイとこ見つけちゃった♡」
赤「ん゛ッ そこやぇ゛ッ、////」ビクッ
白 ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュ…
りうらのイイところを見つけたため、積極的に削っていく。
赤「ぁ゛ッでるッやらぁッッ////♡♡」
赤 ビュルルルルルッップッシャアァァア…
白「潮まで吹いちゃったの♡」
白 パチュゴリュッゴリュットチュッ!
赤「!?!?やらっそこッ゛やらぁ゛ッ…泣ビクッ」
奥を突いているとなにかの入口を見つけた。いつもよりアナも広がっているし俺のもでかくなっているからだろうか。
白「えぇ〜?笑 俺もやだ!!♡♡」
白 トチュッ…グポッッ♡♡
赤「かはッ゛♡ッッぐぁ゛///♡♡」
赤 ビュルルルルルルップッシャアァァアァァァア…♡」
気にせず奥を突くと声にならない声やら精液やら潮やらを吹き出す。
白 トチュットチュットチュッ♡♡
赤「むぃ゛ッッ」ビュルルルルルルッ♡♡プシャップシャッ
俺が奥を突くたびにりうらのナカからは潮が溢れ出てくる。
白「普通にィけへんくなったん?♡」
赤「らって゛ッ、////」プシャッビクッ
白「はぁかわええ、♡♡」
赤「かわいく゛なぃ゛ッ、///」
白「可愛い、可愛いよ、♡」
赤 ビクッ…////
白「大好き、りうら、大好き、♡」
気持ちが溢れでて、好きを連呼する。
白 パチュッパチュッパチュッ…
赤「おれもッ゛だいすき…♡ 」ビクンッ
それに反応するりうらが可愛くてまた激しく腰を振る。
白 ゴリュットチュッパチュッパチュッ…
赤「ん゛ッあぁ゛♡♡はやぃ゛ッ////あへぇ゛ッ♡♡」
赤 ビュルルルルルルップッシャアァァアァァァアビュルルッ
白「アヘっちゃって♡♡変態メイドさんだね?♡」
赤「ぁ゛ッ♡ご主人様ッ♡♡」ビクッビュルルルッ゛
白「変態って言われて興奮してんの?♡可愛い、♡♡」
白 パチュゴリュッゴリュッゴリュットチュッ…
赤「ん゛ん゛ぁ゛ッ、♡らめ゛ッ♡♡」
赤 ビュルルルルルッビクビクップッシャアァァァァ… コテッ
白「飛んじゃった…♡♡」
白「おやすみ、りうら♡」チュッ
大遅刻ごめんなさい💦💦
それではおつりな〜!
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