テラーノベル
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マジで書きたい内容めっちゃあるのに言葉に出来なさすぎてどんどん溜まっていく。
今回は”先生と一緒にいられる方法”を書いていこうと思います!
あと私の作品はほぼ全部病み系です。
普通にそれが癖だから!
皆も推しの病み小説読むよね!(圧)
しかも最近ワイテルズにはまった。
ではどうぞ
Broooock視点
重たい鉄の扉を押し開けてフェンスに手をかける。
見下ろす街は、僕の心とは真逆にきらきらとひかり輝いている。
最愛の人の笑顔を思い浮かべながら体の力を抜く。
『先生とずっと一緒にいられる方法』
そうして僕は体の重心を傾けた。
ほぼ最初はプロローグです。
あと勘違いされるかもしれないから言っておきます先生は学校の先生の事ではないです。
病院の先生の事です。
ややこしくてごめんなさい。
ではまた
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コメント
1件
いや……最初の「マジで書きたい内容めっちゃあるのに言葉に出来なさすぎて」からもう、ぐっときました。それすごくわかります。でもその言葉たちが、Broooockさんの「先生とずっと一緒にいられる方法」という重みを、静かにぎゅっと伝えてくれてる気がしました。病み系、私も好きです。そして病院の先生という設定、その解釈で一気に切なさが増しました。次が気になります。