テラーノベル
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こんにちは、またはこんばんは。
山田です
こんなに遅くなったけど見てる人居ます?
注意⚠は前と同じです
縁城「嘘言って逃げた!それだけ!」
羽住「なんで嘘なんかついたの?」
縁城「な、何でも良いだろ!またな!」
羽住「あっ、待っ───」
羽住「行っちゃった…」
そのまんま走ってその場を去った
縁城「…あっぶな」
縁城「ここなら…大丈夫 だよな、?」
霞流「何逃げてきたみたいなセリフ言ってんだ」
縁城「か、霞流!?お前…なんでここに」
霞流「あ?ここに居ちゃ悪いかよ」
縁城「悪いなんて言ってねぇだろ!?」
霞流「ちっ…まぁ良い」
霞流「で、何から逃げてんだお前」
縁城「…それは…内緒!」
霞流「おいふざけんな、言え」
縁城「無理!俺まだ用事あるからー!」
霞流「…覚悟しとけ縁城 部屋帰ってきたら問い詰めてやる」
縁城 (今日散々な事起きすぎじゃね!?)
縁城 (俺が何したって言うんだよー!! )
縁城 (てか、二人がもっとイチャイチャしててこっちに気づかなければ…)
短い?短いかこれ。
多分続きは百年後ぐらいに
またね
コメント
12件

縁城はかわいい☆ そして2人もメロい もう全部神☆
みぅです🥀読みました〜! 縁城くん、羽住さんからまさかの逃亡!? しかも逃げた先で霞流さんにバッチリ遭遇とか恥ずかしすぎる(笑)「覚悟しとけ」って言われてて、もう部屋帰るの怖いやつじゃん…。でも縁城くんの内心で「イチャイチャしてて気づかなければ」って思ってるの、なんかちょっと可愛かったです🤍 次、百年後じゃなくて早めに読みたいな〜! 続き待ってます🌙
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