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⚠Attentionーーー
タイにて
タイがヤンデレ
日帝猫耳
♡、///喘ぎ
下手
微日帝愛され
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急展開です
誤字脱字すみません…許して
in 日本家
日帝が、タイを家に招いていた
大日本帝国
「猫耳なんてなぁ、な くていい…」
机に突っ伏した日帝が、両手で耳を隠すように縮こまる。
大日本帝国
「足音も銃声も聞こえてはいいんだが」
「邪魔で…」
僕を見上げ、そう言う日帝さん。
タイ
「フフッ、かわいいじゃないですか」
大日本帝国
「かわ、いい……?っ不敬だぞ//」
耳の先まで赤らめて恥ずかしがる日帝さんは、正直エロい。
こんな下衆な考えをしている僕が憎いが、これは本当だから仕方ないことだ。
実際、外交を始めればすぐに欧米のやつらが駆け寄ったし。
……まあ、あいつらに微笑まないで欲しいんだけど。
大日本帝国
「タイ……?」
その声、僕のものであってほしい
生えた耳と尻尾も、僕を見上げるその瞳も、触れる手も、唇も
タイ
「……柔らかそ」
「耳、触ってもいいですか」
大日本帝国
「……は?」
あ、まずいかも
僕なんかじゃ身体を触るのはダメか…、
大日本帝国
「……別に、好きにしろ//」
はにかみながら、僕の手を握る。
……こんなんだから、他の国に狙われるんですよ
タイ
「じゃ、失礼して…」
大日本帝国
「……///」
もみもみ
タイ
「モフモフしてますね…」
大日本帝国
「そりゃあ、猫耳だからな」
触れた部分がピクピク動いて……耳でも感じるんだなぁ、尻尾もユラユラ動いてるし。
タイ
「しっぽ、触ってもいいですか」
大日本帝国
「え、いや、そっちはダメだ」
タイ
「え〜なんで…」
他の同盟国には触らせてるクセに…
…僕じゃダメなんですか
タイ
「……ね…?♡(耳元)」
大日本帝国
「ッダメと言ったら、ダメだ!//」
耳にかかった吐息に反応する日帝さん。
かわいいなぁ
もっと僕だけに反応して欲しい
もっと僕だけを見て欲しい
もっと、もっと……!
タイ
「……♡」
いきなり尻尾の付け根を握る
大日本帝国
「!?に゛ゃッ///あっ♡」
大日本帝国
「〜ッバカ、はなせ///やめろ!」
(力、入らない……)
(気持ちいい……//)
タイの、独占欲に満 ちたその表情が日帝に焼き付いた。
タイ
「やめろ なんて言いながら、腰揺らされたら」
タイ
「困っちゃいますよ……♡」
大日本帝国
「あぇッ///ッう、はぁ♡」
自分の上で腰を振る日帝さん
タイ
「きもちいいですね…、///」
自分から動くなんて、相当欲しかったんだなぁ
大日本帝国
「ちがっ///(泣、にゃ、んで///ッ、きもち、い♡ッ」
かっわいい、言うとおりになっちゃうんだ
大日本帝国
「まってッ゛、ねッ///、やっ♡」
尻尾の付け根をグリグリいじりながら、空いたもう片方の手で日帝の腰を掴む。
大日本帝国
「いや、ッこれ///へん、ぁッ♡」
ヨガる日帝の、その表情にそそられる
大日本帝国
「あっ///う゛っ♡ぇいやっ///」
くるっと対面座位にすると、イイところに当たったのか、にゃにゃ、っと可愛い反応を見せてくれる
大日本帝国
「まっれっ♡あ゛っ///あッ♡」
大日本帝国
「はっ〜ッ♡あッにゃッ///」
甘い声が、耳奥に響く
大日本帝国
「きもち、い♡あっ///」
タイ
「ごめッ、ナカに出すね…♡」
大日本帝国
「たいッ、あっ♡、あっあ゛ッ///」
タイは、日帝のナカに擦り付けるように射精すると、日帝はタイに抱きついた。
大日本帝国
「だめだッ♡これ、いい///」
枯れた喘ぎを漏らす日帝、それをお構いなしに攻める
大日本帝国
「っあ、///ッい、あッ♡」
「いくッ///あ゛ッ、っ♡」
足先をピンとさせて、身震いをする
タイ
「はやく、イって…♡」
大日本帝国
「あ゛ッ、ん♡いぐッ、あ//」
気持ち良さそうに精を吐くと、二人はまた動き始めた。
ナチス
「日帝……そいつは…?」
ナチスがそう問いかけると、日帝の後ろにいたそいつ、タイが口を開いた。
タイ
「僕ですか!」
「僕は日帝さんの彼s」
大日本帝国
「私の同盟国です!!!」
タイの開いた口に手を突っ込む日帝
ナチス
「へぇ……」
疑わないでくれ、やめてくれ先輩
イタリア王国
「にってーー!!、っとその子は、、、」
最悪だ、イタ王まで来た
イタリア王国
「はは〜ん?」
私とタイの会話を少し聞くに、ニヤニヤと……こっちを見ないでくれ。
イタリア王国
「…まあまあ、にってーも大胆だなぁ」
イタリア王国
「可愛い彼女さんを連れてくるなんて…♪」
…よかった、こいつが猫耳の件を知らなくて
まあ、私は大帝国だし?
他国に組み伏せられるなんて?
あるわけ………
(昨日のその後の回想)
大日本帝国
「タイッ、///もっかい、(泣 」
タイ
「欲しがりですね…♡」
タイ
「いいですよ…//もっと気持ちよくなりましょう」
大日本帝国
「〜あッ♡あ///」
ナチス
「おい、日帝?」
ナチス
「顔真っ赤だぞ?」
そう言われて、顔が火照っていることに気付いた
タイ
「……昨日のこと、思い出しちゃった?」
タイがワザと大きい声で言うと、ナチスもイタ王もその話題に食いつく
ナチス
「は、まて、貴様、私の先に恋人と」
イタリア王国
「これじゃ、にってー構ってくれないんよ〜(泣」
面倒なことになってきた
タイにて尊い……
また、他CPを何個か書くつもりなので
♡ コメント よろしくです!
ではまた〜
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