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どエロ🔞です。苦手な方は🔙推奨



⚠️⚠️

・ご本人様とは一切関係ありません

・📢🍍

・🍍少々女体化▶︎ショート、胸(小)有

・ばりばりの🔞▶︎誘い受け、騎乗位

・喘ぎ声♡&(ほとんど)汚い表現有


それでも宜しい方はどうぞ!

































どうも、某登録者数100万人歌い手グループ赤色担当の暇72です。

これは俺が体験したあるお話。怖い話ではないから安心しろ。

それは数日前……






───────────────────────────






いつものディスコードでメンバー達と編集をしている時にらんから話題が出てきた。

🌸「なぁ?いるまってどういう女の子が好きなん?」

📢「…はぁ???」

🍍(((ピクッ

🍵「…らんらん、まさか仕事のやり過ぎで疲れてる?」

🌸「いやいや元気だよ?いるまってそういう話をリスナーは当然だけど俺らも聞かないから気になってさ?」

🍍「………」

率直に言うと俺は恋をしている。その相手はメンバーであり俺の相棒であるイキリラッパーのいるまだ。いつから好きになったのか分からない、一緒に居たらいつの間に彼のことを目で追うようになった。 確かにずっと一緒に居る俺でもそんな話を彼から聞いた事がなくて少し気になっていた。俺も現在進行形で恋をしてるんだ。気になる。

📢「…はぁ、好きな人とか分かんねぇよ」

🌸「分かんない?」

📢「何回も言ってるけど俺は今は恋愛なんてこの活動に終止符打つまでしねぇし、」

🍍「…いるまらしい答えだな?」

🍵「そうだね笑」

そう言うのなら今は好きな人は居ないって考えて良いんだろう。ほんの少しだけ心が安らいだ。

🌸「えぇ…じゃあさ!?」

📢「まだあんのかよ」



🌸「男が好きとかあんの?」

📢🍍「「は???」」

🍵「おお、ハモった…w」

何故?何故いきなりそんな話が出てくる?

🍍「……らん、そういうのやめたれ」

🌸「えぇ?なっちゃん気にならんの?」

気になるっちゃ気になるけど今の俺からすればどちらかの答えによっては死刑判決にふさわしい内容だ。

🌸「んでんで?!どーなん?」

📢「………はぁ、」




📢「好きな訳ねぇだろ」

🍍「ッ____」







俺の恋はこれで終わった。







───────────────────────────







そんな事があった数日後の今。最近ショート動画の編集ばっかりしていて面白い事が起こらずに暇をしている日々を贈っていた。コンタクトをせず愛用の眼鏡をかけて邪魔な前髪をピンでとめて画面と睨めっこしながらいつも通り編集に取り組む。でも数時間もしていると慣れてても腰や肩が痛くなる。キッチンでコーヒーをいれてまたデスクに戻るもやる気があまり起こらなかった。

🍍「…息抜きでもしよっかな」

なら少しだけ推し活でもしようと編集アプリを一旦閉じてからネットでドラ〇ンボールと打ちいつも使ってるネットショッピングで今欲しいフィギュアや公式から出てる新しいフィギュアやTシャツ等を片っ端から見たり購入する物を決めつつ幸せに浸っていった。


🍍「……ん?」

するとショッピングで数百件のフィギュアが表示されてる中にある商品が紛れてあった。少しだけ気になりマウスで2回クリックし見てみるとそれはサプリだった。

【tranceform IN Succubus♡】

🍍「…サキュバスに変身…???」

実にエロ漫画とかにありそうな名前のサプリに俺は目を見開いた。少し気になり概要欄を見てみると俺がさっき口にしたようにサキュバスになれるサプリとしか書いてなかった。

🍍「…嘘くさっw」

あの集団の中で話したら動画のネタにはなりそうだが別にそこまで欲しいとも思えないし何よりも嘘くさい。そんな非現実的な事なんか起こるはずがないと思っていた。

またフィギュアの堪能でもしようかと戻ろうとするとある1つのコメントに目が入った。


『最初は疑心暗鬼で使いましたけどこれのおかげで好きな人と結ばれました!💕』

🍍「好きな…人と…?」

そう口にすると俺の脳内は大好きなキャラクターのフィギュアやTシャツからアホ毛が特徴的な紫頭の俺に笑いかけてるいつものアイツの笑顔に変わってしまった。

🍍「っ…はぁッ…編集に戻っか… /////」

もうこの恋は実らないだろうし実ろうとも思っていない。あっちは俺の事なんか友達としか見ていないし言って振られて嫌われるよりも今の関係のままの方が仕事に支障も出ないしお互いに好都合だ。

((カタカタ…カタ…

🍍「……ッ…ッッ…!//」

でも編集に集中するも気を抜くと直ぐにさっきのページとコメントを思い出してしまい集中力が途切れてしまう。そんな事を言われてしまったら縋りたくなってしまうだろ。

絶対に詐欺か嘘の広告なんだろうし前みたいにまた10万パクられるのはごめんだ。 でも正直に言えばすごく気になる。一旦編集をやめてまたネットショッピングのページを開きサプリを見る。

🍍「値段は…安いな…」

このモヤモヤとした気持ちをどうにか晴れさせたい。買いたくなる衝動と彼に悩まされてるこの気持ちの行き場を。

🍍「ッ…いや!ダメだ…辞めとこ…」

結局この左右されてる気持ちを押し込み俺はページを閉じて気合いで編集に集中した。









翌日、朝全員集合してモニターから聴こえてくるメンバーの眠そうな声と疲労の声を聴きながら数時間のミーティングと会議を終わらせる。

🌸「じゃっ、今回はこれで!」

🦈「おつかれぃ!!」

さっきまでの真剣な会議の雰囲気と違い全て終わらすとみんなしてダラダラと雑談を喋り始める。

🍍「おつー、んじゃ一応このファイルコピってそっちに投げとくわ」

🌸「ありがと!」

🍵「ふぁぁ…眠くなっちゃった…」

👑「すっちーずっとあくびしとったもんねw」

📢「まっ、今の進捗だとそこまで焦らなくても良いやつが多いしゆっくり進めてこ」

みんなそれぞれ話をしている中俺は自分のモニターにあるファイルをコピーしつつ整理し片付けていく。

🍍「あ、いるま?前に話した素材とページ、一緒に送っておこっか?」

📢「!じゃあお願いしてい?」

🍍「ん、待ってて」

🌸「なに?ショート動画用のやつ?」

🦈「まさかぁ…デリヘルの広告とかじゃないよねぇ?なつくぅ〜ん?w」

🍍「残念でしたイラストの素材でーすw」

📢「なんでデリヘルだと思ったん?w」

🌸「そんなにデリヘルが良いんだったら俺が女装してそっち行こっかこさめ?♡」

🦈「う‪”‬え‪”‬…吐き気が…」

🌸「ちょっ!?ひっどッッッ!!」

🍵「らんらん、そういうの辞めときなね?」

🌸「すっちーマジレス辞めてっ!てかそんなんしないからっ!!」

👑「らんらん……(引」

🌸「みこちゃん!?ごめんって!!そんな引いた声出さないで!!」

こんな話題1つでこんなに盛り上がるメンバー達をそばで静かに見守る。

🍍「何してんだか…w」

📢「こっちはいいからコピーと素材お願いw」

🍍「はーいっw」

彼から促されて俺は騒がしく会話を続けてる通話をミュートにしているまが探してるページを探し始めた。




🍍「ふぅ…これでいいかな?」

一先ずいるま達に送る用のファイルとページのコピーを終わらせた。腕を回しながら素材を探したページを閉じようとした時、検索履歴に表示された文字を見てしまい昨日無理やり押さえつけた気持ちがまた芽生えてしまった。

🍍「ッ……//////」

またクリックをしてネットショッピングを見る。まだ昨日と変わらずピンク色の錠剤の写真が残っていて、唯一変わったのが在庫が少しずつ減っていて今は残り1個となっていた。評価も星が4個ついてて悪くなくコメントも絶賛の声が大半だった。

🍍「見てない内にそこまで…?///」

そこまでされると少しずつ気になってしまう。この実らない恋もコイツによって両想いか、いや、少しだけ進める可能性だってあるかもしれない。そんな少しの可能性を考えてしまいもっと縋りたくなってしまった。

🍍「ッ…一旦、送ってから…////」

ページは消さずに取っといたまま俺はメンバーが待つディスコードへと戻った。


((ポロンッ

🍍「……あれ?」

📢「お、おかえり」

通話を見てみるとさっきまであんなに騒がしかったメンバーが今はいるまの1人だけになっていた。いるまに聞いたところもう夕方だからかみんな飯を食べに行ったり、すちは絶対に寝てるのだろう、らんは通話を切って作業に取り組んでるそうだ。

🍍「ふーん…///」

つまり今は俺といるまの2人っきりという訳で。俺は好きな人と一緒にいる空間は嬉しい反面少し緊張をし始めていた。

📢「ちなみに素材はどう?」

🍍「あー、ちょい待ってて……ほいっ」

📢「ん、さんきゅっ!」

きっと画面に向かって笑顔で言ったのだろう、彼の優しくて明るい声に俺は少しだけときめいてしまった。

📢「そういやここに来るの遅かったな?なんか作業とかしてたん?」

🍍「え?…ぁ…っと…///」

いるまはいつも作業が早い俺が少しだけ遅かった事に疑問に思い言ったのだろう。だがさすがに好きな人にサキュバス(淫魔)になれる薬を買うか悩んだなんて死んでも墓に埋まっても言えないし言わない。いや、こんなの多分言っても買わないだろうが。

📢「…ま、気にしてねぇよ?」

🍍「え?」

📢「なつはいつも頑張ってからさ?そういう時もあるもんな?ごめんな?w」

🍍「ぁ…いや、謝らんくていいよw」

いるまはいつも周りを見てくれている。特に俺なんかはチャットでメンヘラ発言をする度に彼は数分で既読をつけこっちに電話を寄越してくれる。

📢「…なぁ?なつ?」

🍍「ん?」

📢「なんか悩んでたら俺に言えよ?」

🍍「?俺何も悩んでねぇよ?」

📢「そ?なんか最近口数が少ねぇし俺と一緒に居る時緊張じみてるからさ?」

🍍「…!」

📢「何もねぇなら良いけど、俺時間空けとくから何時でも呼びなね?w 」

そんな彼の優しさがリスナーを沼らせてるんだろう、アイツらの気持ちが少しだけ分かる。 そんな彼の優しさのせいで俺は昔も今も壊れてしまった。

🍍「…ッあぁ…ありがと…」(チラッ

こんな優しさと笑顔を向けるのは俺だけにして欲しい。そんな欲求もほんの少し出てきてしまった。どうやったら彼を振り向けさせれるんだろう。 画面の右端に移したネットショッピングのページに目を止める。彼との会話中でもまだコイツは売れ残っていた。




ピンポーン…

夕飯を食べ終わり少しゆっくりしている時部屋中に無機質なインターホンの音が鳴り響いた。扉を開けてみれば小さなダンボールが1個、部屋の前に置かれていて周りを見渡しながらそろそろと中へ入れる。

🍍「ッ…か…買っちまった…///」

カッターでダンボールのテープを綺麗に切り開封する。中を見るとページで見たように小さな小瓶にピンク色の錠剤がぎっしりと詰められていた。一緒についていた説明書の表示には可愛げもない変な字体で『サキュバスになろう!!』と書いてある。

🍍「ッ…これ、使うか…?」

買ったのだから使わなきゃいけないのは分かっているがいざ目の前にすると緊張してしまう。

そもそもサキュバスは眠っている男性に近づいて性行為をすると信じられている悪魔だ。好きな人が寝ている中、近づいて性行為をする自信なんて今は1ミリもない。そんな事を考えながら2つ折りにされてる説明書を開き中身を読んだ



『夜、好きな人や気になる人の事を思い出しながら錠剤を2粒飲むだけで寝ている人の所へ誘います♡ 好きな彼の所まで来たら思う存分エッチな時間を楽しんでくださいませ。

約4時間経てば効果が切れ戻ります。またお水を飲むか、彼の体液(精液、唾液等)を飲みますと一時自我を取り戻しますが数分すればまた性欲が戻りますのでご了承ください。

そんな恥ずかしい事ができない、自信がないなんて言うそこのあなた!こちらの薬は媚薬成分がたっぷりと入っており、飲むだけで強い性欲が出てくる配合となっています。飲み過ぎるとアルコールのように頭痛や身体が壊れてしまう恐れがありますので飲む際は量にお気をつけてください。

私たちが好きな人へのアタックに御協力致します!まずは初日ご体験してくださいませ♡』



🍍「………///」

こんな小さな説明書にぎっしりと書かれてる製作者の暑いコメントと錠剤を見比べる。

🍍「…1回…1回だけだかんなッ!///」

俺しかいない静かな空間に1人叫びながら小瓶の蓋を開け錠剤を2粒出す。手のひらに乗っけて飲むのを躊躇いながらもそのまま口に運び今朝楽しく喋っていた彼の顔を思い出す。テーブルの上に置いてあったペットボトルの水をがぶ飲みし舌の上に乗った2錠の薬も脳内にいるいるまの姿も一緒に水で流し飲み込んだ。


ボフンッ!!!

🍍「どわっ!??///」









🍍「___ん…んぁ?」

いつの間に眠っていたのか俺は床に寝そべっていた。回らない頭を頑張って動かし記憶を辿った。

🍍「……はっ!?そうだ、薬ッ!」

そう思い出して周りを見てみると自分の部屋ではなかった。親近感のある部屋の匂い、使われていないからか綺麗なままの状態にあるキッチン、所々にある紫色のポ〇モンやくまのぬいぐるみ、机の上にある3つのモニター

🍍「ッいるまの…家…?」

きっと薬の効果か俺が寝ている間に彼の家に来てしまったのだろう。だがいくら友人で互いに気の許した関係であってもこれじゃあ不法侵入と一緒なんじゃないかと少し焦っていた。その時、ちょうど俺の近くにいるまが愛用している鏡を見つけた。

🍍「……はぁッッ!??///////」

そこには俺に少し似た女(?)が立っていた。頭にはツノが生えていて髪はショート、全身見てみるとバニースーツを着ていて胸も小さいが少し膨らんでいて、でも自分のでかいモノは残っている為完全に女になっている訳でもなくて、背中には悪魔の羽が生えてる かなりの露出が多い服装になっていた。

🍍「ッ///…てか、けっ…ケツ//////」

そんな事より俺は気になるのは悪魔のしっぽの生えてる場所だ。普通は尻の付け根辺りなのにこれは玩具なのか俺のア✘‎ルに深く挿入っていて中でぎゅうぎゅうと締め付けている。

((ジュズブブ…♡

🍍「ひゃぁあッ!??♡♡//////」

抜こうと手にするが中の玩具が嫌に変な動きをしてしまい抜きたくても快感で抜けれなかった。むしろ薬の効果が出たのか身体が疼き始め自分のモノが服越しに勃っていた。

🍍「ッはぁッ…やばっ…/////」

「スゥ…スゥ……」

🍍「っ…?///寝息っ…?/////」

疼く身体何とか持ち上がらせて足を動かして部屋の扉を開けて見るとベッドの上で布団にくるまって寝てるいるまがいた。

🍍「…ぃるまぁ…寝てる…?/////」

(((ドクンッ…♡

🍍「っ!?んなッ…なにッこれっ…///////」

彼を目にするといきなり身体中が痺れるように痙攣し彼を触りたい気持ちが昂り自分のモノも大きくなりア✘‎ルも玩具に吸い付き、身体中が彼を求めるように疼き始めた。

🍍「っぃ…いる…まッ…♡///////」

そこから俺の脳内は彼のモノと攻められたい欲求に染まり自我も理性も保てなくなっていた。


名前を呼びながら彼の傍に行ってもいるまは起きずに寝息を立て続けていた。

こっちはもう限界まで来てしまい彼の反対側へ行き薄い掛布団をめくって足元から潜り侵入した。すれば目の前に彼の股間がありズボンとパンツを一緒に降ろした。

🍍「ッいるまっ…の…♡///////」

まだ勃っていないのに大きい彼のモノに俺の身体はまた疼き始めた。もう待てなくて俺は彼のモノを触り上下にピストンしながらカリの部分を舐めまわすようにしゃぶった。

(ヂュポヂュポッ♡クリッ♡

🍍「ッんっ…んぶっ♡ふぁッはむッ♡/////」

📢「…ッ…はッ…はぁッ…//」

寝ている彼も感じ始めたのか声が漏れていてモノも大きかったのがさらに大きくなっていて真上へと勃ちあがっていた。

🍍「ッいぅまのち✘‎ぽっ、おっきぃ♡//////」

俺はただ目の前にある彼のモノを舐めたり自分の中に挿れてみたいという事しか頭になくなっていた。

🍍「っはぁッ♡はむッ♡んッ…んふッ♡/////」

((ジュボッグポッヂュポッ♡♡

📢「ッ!…ぅ‪”‬ッ…くっ…//////」

🍍「ッぃるまっの…せぇしッ♡ほしッ♡///////」

俺は小さな口を何とか大きく開きいるまのモノを舐めつつ頬張った。

🍍「ッんぐっ♡んぶッ♡///////」

口の中に全部挿入りきれなくて昔、好奇心で読んでたエロ漫画を思い出し頑張って喉を開き、いるまの大きいモノを喉元まで突っ込むように挿れれば全て挿入りきった。

🍍「ん‪”‬ん‪”‬ん‪”‬♡ふぅッ♡ッんぶっぅ♡/////」

((ジュボ♡グポッヂュポ♡キュゥゥゥゥゥン♡

📢「ッッうあ‪”‬ッ?!♡ッ…く‪”‬ッ…ふッ…/////」

🍍「ッ♡ふふッ♡ん‪”‬ッちゅっ♡んぇ/////」

(ベロォ♡ヂュポッヂュッ♡チュッ♡


すると……

📢「ッ…く‪”‬ッッ…ん‪”‬だよッこれっ…!///////」

(((バサッ!!

🍍「ん‪”‬ッ!??♡//////」

📢「………ッえ?」

彼が起きた。

顔を赤くし荒い息を吐きながら驚いた表情でこちらを見ている。そりゃ知らない奴から寝込み襲われてち✘‎ぽしゃぶられるとは思わないだろう。2人の間に静かな時間が流れてた

📢「ッ……な…に、して…」

🍍「っん‪”‬んっ…!♡」(キュゥゥゥウ…♡

📢「ッぅ‪”‬?!♡っおぃ…ストップッ…!///」

喉元を締め付けると気持ち良さそうに感じてるいるま。止めようと俺の頭を掴むも気持ちよさに負けてしまい頭を添えるように手を置かれて耐えてる姿を目にした。そんな彼をたくさん見たくて俺は止まらず喉や舌を使いながら彼のモノを弄んでやる。

🍍「ッはぁ♡はぇっ…はむっ♡ん♡///」

((ペロペロ♡ヂュポ♡チュプヂュポヂュポ♡

📢「はぁッ♡んぐッ…ふッ…ぅ…///」(ビクビク

🍍「ん‪”‬ッ♡んぐっ♡ん‪”‬ッ…♡」((チュプププ♡

📢「ッぁ…やめっ…イっくッ…////」

🍍「ッ♡ふーふーッ…んん‪”‬ッ♡///」(キュゥゥゥ♡

📢「あ?!♡く‪”‬ッ…そッ..!////」(ビュルルル♡

喉元を締め付けると彼は気持ち良さそうにイった。

📢「ッ…ぅ‪”‬ッ…とまんねッ…///」

(ビュルルルルルルル♡ビュクッ♡ビュッビュッビュルル♡

喉に流れてくる彼の精子を飲み込みながら少しずつ彼のモノを喉から口に戻し精子を味わう。きっと自主行為をしてないからか濃くて苦くて変な味はするがそれが美味しく感じてしまい夢中になって全て飲み干した。

🍍「っちゅるッ♡ん♡ん♡/////」(ゴクゴク

📢「ッおいッ…汚ぇからッ…!///」

🍍「ん♡んべぇっ♡/////」(タラァ♡

俺の舌の上に乗ってる彼の白い精子を見せつければいるまは顔を赤くして身体が硬直して言葉を失っていた。そんな彼の肩に手を置き彼の耳元の近くまで自分の喉元を近づけた。

🍍「…ん‪”‬っ♡/////」(ゴクンッ♡

📢「ッッ…!?/////」

🍍「…っご馳走様♡」

説明書にある通り俺はさっき理性も自我も失ってしまっていたがいるまの精子を飲み込んでから今は少しだけ自我を取り戻していた。もちろんさっきやった行動を思い出せるし恥ずかしいっちゃ恥ずかしい。でもこの理性に流されるようにエッチな事ができるのと変装までできるこの薬の力に少しだけ有り難さを感じた。

いるまのモノを見ればまだ勃っていて興奮しているのが分かり恥ずかしさと興奮でもう待ちきれなくて本番にいこうと彼のモノの上に跨った。


📢「ッちょっ、ちょっと待てッ!!////」

🍍「んひゃあッ!♡/////」

📢「ッエロい声出すなッ!////」

いるまは今のこの状況に焦ってるのか俺の肩を掴み押し倒した。下から見た彼は自我は保ててるが少し雄の顔もしていて身体がぞくぞくする。

📢「ッ…お前誰だよッ!てか何してッ!///」

🍍「…俺の名前は愛魔(いとま)っ♡サキュバスだよ?いるまさん♡」

📢「ッサキュバス…って、あの?//」

🍍「うん♡俺今ね?エッチもせーしも足りなくてぇ、困ってるのっ♡ 」(パシッ

📢「ッ…それで俺の所に来たって?//」

🍍「うんっ♡いるまさんに恋しちゃった♡」

良かった、バレてない。

そう思いながら彼の手を握り恋人繋ぎをする。適当に名前を付けて設定付けて、口調も行動もエロくし自分を塗り替える。

信ぴょう性を持たせるために、彼の友人である事をバレないように、

🍍「ね?♡いるまさん、ヤろ?♡」(スルッ♡

📢「ッ?!?ま…待てッ…!////」

🍍「どうしたの?♡俺、男だよ?」(ムニッ♡

📢「ッッだとしても…!!/////」

バニースーツを捲り薬の効果で膨らんだ自分の胸を出し彼の手に握らせた。男だと言ってるのに顔を赤くしながら見ないように目を瞑る姿に優しさと紳士さを覚えながら着てるスーツを全て脱ぎ払う。

🍍「ほーら?♡下、見てみ?/////」

📢「ッ見るかよッ!/////」

ちゃんと生えてる事を確認させたかったのに見ようとしない姿に不満を感じた。その間にも自我は少しずつ切れていきさっきみたいなサキュバスに戻りそうになる。

🍍「ッ…じゃあ、そのまんまでいーよ?」

(((グルンッ

📢「どわっ?!!///」

そう言い残し俺は胸を触らせたいるまの手を離してあげて彼に抱きつきそのまま身体を横に倒させ形勢逆転させた。そしているまの勃ってるモノの上に跨りまた彼の手を取る。

🍍「いるまさん?しっぽ引っ張って?//」

📢「ッ…はぁ?…こっ…これ?//」

いるまはこのしっぽが俺のア✘‎ルに入ってる玩具だと知らずに引っ張った。

((ジュブブブブ…♡

🍍「ふっ♡ッ…ん‪”‬ん‪”‬ん‪”‬ッッ♡/////」(ビクビク

📢「ッ…?////」

((ジュポンッ♡

🍍「ん‪”‬ぁ‪”‬あッッ?!♡///////」(ビクビク♡

📢「ッ?!これッ…まさかディ✘‎ドっ///」

🍍「ッえへ♡エッチ♡/////」

📢「ッッどっちがだよッ…!!!//////」

俺のア✘‎ルは玩具を無くしたのか寂しそうにヒクヒクと疼き、蕩けてる精液やローションが垂れてるのを感じた。

🍍「ッもぉッ…待てないッ…♡//////」

俺はいるまの上に倒れてた上半身を起き上がらせまるで騎乗位のような体位になった。上から見たいるまは顔を赤らめながら俺の顔と身体を凝視していた。ちょうどア✘‎ルに彼の勃ったモノの先っぽがくっつき早く飲み込みたいとア✘‎ルが疼いている。

📢「ッ…ぅ‪”‬ッ…///////」

🍍「…ふふっ♡


いただきますっ♡////」

これ以上待てなくて俺は腰を勢い良く下に降ろしいるまのモノをいっきに中に飲み込んだ。

((ヂュポッッッ!!!♡♡♡

🍍「ん‪”‬ぉ”お‪”‬ぁッッ‪”‬!!?¿!♡♡///////」(ビュク♡

📢「ッッふッぐぅ‪”‬ッ!??//////」(ビクビクビク♡

いるまも中に挿れただけで締め付けられてるようなキツキツさに眉間に皺を寄せ声が漏れていた。そんないるまを見て気持ち良いと仮定し俺は快感が欲しくて腰を勢い良く振り続けた。

((パチュンチュポパチュンパチュン!!♡♡

🍍「あひッぃぃッ?!♡///んぉ‪”‬ッッ、ほぉ‪”‬ッ¿?♡///きもちぃ、よッ…!♡ぃうましゃぁッ♡///ん‪”‬ん‪”‬ぁ‪”‬ッッ!♡んあ‪”‬ッ、ひゃッッ!♡/////」

📢「ッッふーッ、ふーッ…ぅ‪”‬ッ♡////」(ビクビク

((ヂュポッ!!♡ヂュパパチュンチュポ!!♡

🍍「ぇへッ♡//もっとぉ‪”‬ッ♡//しょこッ♡//ずんずんッ、しゅるのッ♡ぁぁあ‪”‬ッ!♡///きッ♡もちぃ、ん‪”‬ぁ‪”‬あッはぁ‪”‬ッ‪♡//や‪”‬ッ♡イ‪”‬ぎゅ‪”‬ッッ♡//////」(ビュルルルル♡

📢「ッく‪”‬…ぅあ‪”‬ッ…!!♡///// 」(ビクビク♡

腰を振り続けてると次第にいるまも気持ち良くなってきたのか無意識に腰を振り始めた。

🍍「あ‪”‬へッッ♡きもち‪”‬ィッ♡♡////いぅ‪”‬ましゃあ‪”‬ッ♡//おく‪”‬ッ♡///もッ とっ♡♡んぁ‪”‬ッ♡///もっと♡///とんっとん‪”‬ッ♡って、してぇ‪”‬¿♡//////」(ビュクッビュルルルルルル♡

📢「ッッ…く‪”‬ッッそ‪”っ…!!//////‬」(ビクビク♡

茹でダコみたいに顔を赤くして絶頂に耐えるいるまに追い討ちをかけるように中に挿入ってるモノを強く締め付けたりまた自分の胸を揉ませたりとやりたい放題にいるまを弄ぶ。

すると胸を触るいるまの手は我慢が効かなくなったのか次第に揉むように触り始め指が俺の乳首の先端に掠り、指で挟み揉み始めた。

🍍「ひぁッ?!♡///あ‪”‬ッ♡しょこ‪”‬ッ、しゅきぃ‪”‬♡///もっとぉ‪”‬♡///ひねってぇ??♡//////」

📢「ッぅ‪”‬く‪”‬ッ…ごめっ…/////」

((ジュポパヂュッドプッバチュ‪”‬ッッ!!♡♡

🍍「あ‪”‬‪”‬ッッ?!♡♡///そこ‪”‬もぉ‪”‬っっ!♡♡///よわっ‪”‬とこぉ‪”‬お‪”‬♡//ぃじめちゃ‪”‬ッ♡やぁ‪”‬ああ‪”‬♡///あ‪”‬ぁ‪”‬ああっっ!¿!¿♡♡////////」

深夜、暗く静かな部屋に荒い息の音や可愛げもない汚い喘ぎ声、ベッドが軋みお互いの肌がぶつかり合う音が鳴り響く。俺は体力もなくもう動くのも辛くなってきて自分の身体を倒しいるまの上半身の上に乗せた。それでも快感と精子が欲しくて腰を動かし続ける。

((チュポパチュンチュポヂュポ♡♡

🍍「ッぃぅ‪”‬ましゃッ??♡///はぁッ♡ぁあ‪”‬あぁ‪”‬ッ?!♡///っふぅッ、う‪”‬♡きもち‪”‬ぃ‪”‬ッ…♡///おぇ‪”‬のッ♡けちゅま‪”‬ん‪”‬ッッ♡///ぃる‪”‬ましゃんのっ、れかち✘‎ぽでぇ‪”‬♡ゆるっゆりゅぅ‪”だよ‬ッ??♡♡/////」(ビュク♡ビュッ♡

📢「ッッすとっ、ぷっ…やめッ、ィ‪”‬…/////」

🍍「ぃ‪”‬とまのッ♡///はぁ‪”‬♡けちゅ‪”‬ま‪”‬ッ…にっ、♡///んぁ‪”‬ッ♡お‪”‬くッ、にっ♡///ぃう‪”‬まの、♡//ザーメンん‪”‬っ♡ちょーらいッ??♡♡//////」(キュゥゥゥゥゥ♡

📢「はぁ‪”‬ッ…く‪”‬そッ、きもちッ…////」

🍍「ッはぁ‪”‬っ…♡///よか、ったぁ‪”‬♡ ッ‪”‬きも、ちぃ‪”‬?♡ぃう‪”‬ッまぁ‪”‬、さ♡ん…♡/////ん、んぅ‪”‬ッ♡///////」(ビュルルルルル♡

📢「ッッきもちぃ‪”‬…すまっ…んっ…//////」

((パチュンパチュンパチュン♡♡

🍍「お♡んぉ‪”‬っ‪”‬♡///あ♡いぃよお‪”‬…♡//ゆっくりぃ‪”‬、でぇ‪”‬ッッ♡///…そっ…あ‪”‬あんっ♡///きもち‪”‬ぃ‪”‬ッ♡///んぅ‪”‬っ♡♡//////」

いるまも快楽に耐えれなくなったのか小さく振ってた腰を大きく動かし始め俺が腰を振らなくても十分気持ち良くてイきそうになる。

🍍「あッッひゃぁ‪”‬ッ¿?!♡///はぁ‪”‬ッ♡///しゅ、きっッ!♡♡///そこぉ‪”‬、ちゅかれるの‪”‬ォ‪”‬ッ♡///ぉ‪”‬え、らぃすきッ!!♡///もっろぉ‪”‬ッ…!!♡んぉお‪”‬ッッほぉ‪”‬ッッ♡♡/////」(ビュルルルル♡

📢「ッダメっ、だ…イきそッ…//////」

🍍「ッ♡ぅんッ♡イッてぇ?♡///////」

そう言い最後に彼のモノを強く締め付けるといるまは苦しそうな顔をして俺の中に射精をした。俺の中の最奥に温かいものが吸い付き入ってくるのが感じ背中が弓なりに沿った。

🍍「あ♡//あ゛ぁ‪”‬あぁ‪”‬ッへぇ‪”‬ぇえ‪”‬ッッ…!¿?!¿♡‪”‬♡♡//////んぉ‪”‬お‪”‬ッ♡♡ザーメンっ♡きたぁ‪♡♡///あっったかぁ‪”‬ッい♡♡//////」(ビュルルルルルルル♡ビュルル♡

📢「ッう‪”‬…ふッ…//////」(ビュルルルルルルル♡


長めの射精が終わり重い腰を上げて彼の勃ってたモノを抜く。ア✘‎ルからは精液とローション、いるまの出した精子が太ももから流れ落ちた。そのままいるまの隣に横たわり彼を見れば疲れが一気に来たのか荒い息を整いながら今にも眠そうな顔をしていた。

🍍「…いるまさんっ♡一緒に寝よ?♡」

📢「ッやめろっ…もうこれ以上はっ」

🍍「エッチなんかもうしないよ?♡添い寝するだけじゃん?」

そう言うと不貞腐れた顔をして俺が居ない方に身体を向けた。そんな事をされ少しカチンと来て俺は彼の背中に抱きつきわざと胸を押し付けた。

📢「ッ…おい、当たってんだけど…」

🍍「添い寝してるだけだろっ!てか、嫌ならこっち向けよッ!」

📢「なんでそうなんだよ…」

呆れながらも優しい彼はこちらを向いてくれた。今まで一緒に寝た事はあるがここまで顔が近いのは初めてだった。

🍍「ッ…//////」

📢「…あっ、そういや、お前って俺に恋したんだっけか?w」

🍍「ッだったら、んだよッ…/////」

📢「んーん、可愛いとこあんなってw」

しれっと可愛いと言う彼に照れながらも心を落ち着かせてると俺も疲れが出てきて眠そうになる。目の前を見れば眠気でぼやけてあまり見えなかったがいるまも眠そうな顔をしている気がした。

🍍「…おやすみ…いるまっ」

そう言い俺は眠気に負けてしまい先に眠りに入った。


















































🍍「ぁ‪”‬ぁ‪”‬ぁ‪”‬ッ…///////////////」(プシュゥゥ…


薄いカーテン越しから刺す朝日に俺は目を覚ました。周りを見てみればいるまの家から自分の部屋に戻っていて机にはペットボトルとまだ錠剤が沢山入ってる小瓶が置かれてる。

それを見て昨夜、自我も理性もなかったとしても記憶は残っていているまにしてしまった自分の失態を思い出してしまい布団の中に包まり恥ずかしさで死にたくなっていた。

🍍「ッッッ落ち着け落ち着け!あれは薬の力であってただの夢だ!あんなの現実で起きるはずがない…!!////////」

そう言って誤魔化そうとするが昨日の記憶が鮮明にこびりついていて何より俺の事を気遣いながら気持ちよさそうに腰を振ってた優しい彼を思い出す。

🍍「ッ気持ち、良かったな…////」


🍍「…って!何言ってんだ俺ッ!/////」

俺はどうにか無かったことにしたくて頭の中で冷静になる。 散歩でもして気分を紛らわそうとベッドから起きようとした。

(ゴキッ

🍍「ッッッ…!??////」

すると上半身を起こしたらいきなり腰が痛くなった。腰だけじゃなく自分の尻も誰かにこじ開けられたような謎の違和感を感じつつ中から何かが垂れてるような感覚もあった。そんな感覚なんか昨日の夜しか有り得ない。

🍍「ッ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だぁ‪”‬ッッ!!///////」

朝から会議があるのに俺は自分の処理にドタバタで疲れる羽目になった。







🌸「なっちゃん今日遅かったね?」

👑「ねっ!珍しいよね?」

🍍「すっ…すまん…」

🍵「疲れてるようだけど大丈夫?」

🦈「まっ!そういう時もあるよね!」

🍍「お前に言われたくないわ遅刻常習犯」

結局朝ギリギリまで腰を安めてたりや自分で中を掻き出したりしたせいで大遅刻をかました。

そして寝ながら考えた結果、きっと俺が覚えてるだけであってあっちは何も覚えていない、あの薬は現実的に見させた夢なんだと強引に考え何とか冷静を取り戻した。いるまから連絡も来ていないしきっとそうだと信じて何とか冷静を保ててる。

ディスコードに入ればもう始まってるかと思いきやまだ会議はしていないようで。

🍍「てか、しなくていいん?」

🌸「あー、なんかいるまもおくれ___」

(((ポロンッ

📢「すっ、すまん…!遅れたっ…!」

するとディスコードからいるまの焦ってる声が聞こえてきた。いるまの声を聞くだけで昨夜を思い出してしまい赤くなる頬をなんとか深呼吸で抑える。

🦈「あ!来た!…って?まにきもなんか疲れてない?寝坊?」

📢「あ…あぁ、まぁ…そんな…」

🌸「何?その曖昧な答え?…まさか夜中に変な事でもして遅れたんじゃないのぉ?w」

🍵「らんらん…w いるまちゃんがそんな事する訳ないよぉw ね?いるまちゃん?」





📢「ッッぁ…と、ごめっ…///////////」

(((ポロンッ



🌸🍵「え???」

🦈「ま、まにき!?どうしたん!?」

🍵「らんらんが変な事言うからぁ!!」

🌸「ぅえッッ!?ちょっ、いるまぁ‪”‬!?」

👑「ん?なっちゃん?」


🍍「ッッ…!!//////////////」(プシュゥゥゥゥ…

🦈「えっ!?なつ君!?」

🍵「やばいやばい煙が出てる!」

🌸「ちょちょちょっ!?これもう会議所じゃないって!!」

👑「2人してどうした ん!?」


結局、アイツも俺も覚えていて、

これは夢ではなくて現実だと分かった。

ただ唯一あのサキュバスが俺の姿だというのはバレていない。



これは昨夜の出来事によって2人の関係に変化が起きる。 そんな物語です。









悪いが続きはない( ᐛ )

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コメント

6

ユーザー

最高でした。普段あまりコメントをしないのですがあまりにも良かった為コメントさせて頂きました!

ユーザー

最高です☆*。 続き書いて欲しいです!

ユーザー
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