TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する



⚠皇帝とれうさんは付き合ってる設定

⚠誤字脱字等はあまり気にしないでください見つけた場合はコメント欄でここ間違えてますよなどのコメントをお願いします🙇

それではスタート





ru「今日は疲れましたね~」

kuti「そうだな」

そんな会話をしながら2人はシェアハウスをしている家に帰る

kuti「スー(バックハグ&吸い)」

ru「おわっ?!ビックリした~辞めてください?(笑)」

ru「ここ外ですよ~皇帝先輩?」

kuti「いや、もう疲れた外だろうが関係ない充電させろ」

ru「ええ…」チラッ

ru(顔良いから断れないんだよな~…)

十分後

ru「ほら皇帝先輩!家つきましたよ」

ru(起きねぇなぁ、あっそだ)←悪知恵

ru「皇帝先輩~?今起きたら皇帝先輩の好きなようにして良いですよ~?(笑)」

kutiスッ(起きる)

ru「!?起きてるじゃん?!」

kuti「いや今起きた」

ru「都合良いな!」

kuti「で、好きなようにさせてくれるんでしょ?」

ru(言わなきゃよかった…)

kuti「レッツゴー」

ru「え、何処に」

kuti「?そりゃあベッドだけど?」

ru「そんな当たり前見たいに言わないでください…」



ここはベッド上です。ベッド上だと思ってください


kuti「よしれう服脱げ」

ru「え、やだ←即答」

kuti「じゃあ無理矢理脱がす」

ru「え、待って待っt」

kuti「待たない」

服脱がせ

ru「はぁ~~(くそでかため息)」

kuti「なんだ恥ずかしくないのか」

ru「もうなれました」

kuti「そうか(じゃあ慣らさなくても大丈夫か)」

ru「今絶対良くないこと考えましたよね?」

kuti「いいや?」

ru「…するなら早くしてくれます!?裸で放置されてる方がはずいんですけど!」

kuti「ああ、はいはい」

スリッ

ru「ッ//ん、」

kuti「こんなんで反応してたら持たないぞ~(悪魔的な笑み)」

ru「うるさッ//」

kuti「はいはい」

ップ、グチュ❤

ru「っひ//!?ちょ、待、てッやッ」

kuti「ん~聞こえないな~」

グチュッグチュッ❤

ru「っう、や~ッ//❤はッんんッ///❤」

kuti「気持ちいね~❤レーウッ❤」

グチュグチュッコリッ❤

ru「あ”ッ!?❤そこいやッ❤」

kuti(一回イカせとくか…)

グチュッグチュッグチュッコリッコリッコリッ❤

ru「ん”ん”❤あ”ッ❤んぉ”ッ❤イ”グ~❤」

kuti「可愛いな~レうは❤」(そろそろ入れてもいいかな~)

ゴッチュン!

ru「カハッ❤!?ッッッ❤い”」

パチュッパチュッパチュッパチュッ❤

ru「ん”ぅッ❤あぐっ❤い”ッ❤」

kuti「中何回も突かれて気持ちいね~レーウッ❤」(耳元)

ru「み、みッやめっ❤イ”ッ❤」

kuti「我の声でイクとかほんっとに」

ru「ッぅ?❤」

kuti「もうどろっどろじゃん❤はあー、ごめんれうもう我慢出来んわ」

ゴッッッッチュン❤

ru「ッ”ッ”ッ”~~❤ッ”、ッ”?❤」チカチカッ❤

kuti「もう声も出ないなあ?(笑)」

ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ❤

ru「ッ”ッ”ッ”ーー!❤はッ❤ぉ”ッ❤」

kuti(これもうちょっと奥行けそうだな)

スーッ(一回手前)

ru「?、ッ?」

ゴッッッッッッチュンッ❤グポッ❤

ru「ッ”ッ”ッ”ッ”ッ”ッ”!?❤ぉ”ッ?❤」チカチカッ❤

kuti「最奥突かれて気持ちいね~❤潮まで吹いて、もう女だろお前」

グポッグポッグポッ❤

ru「ッ”~~~~~❤」チカチカッ❤

kuti「ここ何かわかる?」

kuti「…聞こえて無いか…まあ一応言うかここねー結腸って言うんだよれう❤」

ru「け、っちょ?」声小

kuti「そう結腸、いままでヤッテモ結腸まではいかなかったから、さすがに急には刺激が強すぎたか」

ru「っ~~❤」

kuti「(笑)れう結腸入ってからイきっぱなしw、じゃあ最後に一回潮吹いて終わりにするか」

ru「やっ、おっきのこわッ❤」

kuti「大丈夫怖くないから」ナデナデ

ru「、!分かった」

グポッグポッグポッグポッ❤

ru「ッ”ッ”ッ”❤」

kuti「あ~、やっぱ我がイくときに一緒にイくか」ruのあれを縛る

ru「!?」

kuti「これでもうイケないね~❤」

グポッ❤×好きな数

ru「ッ”ッ”ッ”ッ”ッ”ッ”~~❤!!」チカチカッ❤

グポッ❤×ruさんとkutiの年齢を足した数

ru「ッ❤~~~~~❤ぉ”ぁ”ッ❤❤」

グポッ❤×無限

kuti(あーイきそッ)

グポッ❤×0519

kuti「ごめんれうイくわ」シュルッruのあれを縛ってる紐を解く

ru「ッ”ッ”ッ”~~~~~!?❤」ドクンッ❤

kuti「くッ❤」

ru「~~~~~❤」こてッ

kuti(あ~可愛かった❤今度は媚薬でも飲まそうかな)



変な所で切ってすいません!初めての投稿でしたがどうでしょうか良ければ感想などをコメント欄で書いていただけると嬉しいです!リクエストもガンガンしちゃって大丈夫です!お待ちしてます!

loading

この作品はいかがでしたか?

624

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚