テラーノベル
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①エンエド(キメセク とあるエロゲを参考にしました)
②エンエド(汚い喘ぎ声と♡を使いたかった)
③ロイエド&リンエド(黒髪サンドと耳責めと足責めを書きたかった ○○しないとの部屋です)
④リンエド(誘拐&洗脳&結婚 洗脳解除後の仲直りセッッ)
⑤アル(肉体)エド(罪悪感セッ&青姦&触手 完全に趣味)
⑥キンエド(誘拐からのあのあれ…危機的状況に置かれた時のドキドキと恋した時のドキドキを間 (違えて恋しちゃうやつ吊り橋効果とはちょと違う奴!)
全ての話の喘ぎ声は/や♡が含みます。嫌ならここでさよならです
この量は流石にキツいんで1個1個は途中で切ります。でも安心してください最終的にはちゃんと濡場は作ります
①エンヴィー×エドワード キメセク
エド目線
「ねぇねぇ鋼のちびっこちゃん」
「……」
「ねぇねぇ〜」
「………」
「ねぇってば〜」
「…………」
「ねぇッ「「「「「うルサァァァァイイイ!!!!!!!!!!」」」」」
「あ、やっと喋ってくれた?」
ハァハァ…しゃ喋ってしまった。あまりにもこいつがうるさすぎて喋ってしまった……
今日はロイの野郎に渡された報告書を片付けなきゃ行けないのに…何でだッ過去の俺ッ何故後回にしたんだ…この状況…非常にめんどい
「このエンヴィーを置いといて報告書〜?嫉妬しちゃうな〜」
「勝手に来といてなに言ってんだ」
「それで?何しに来た?」
「ちびっこちゃんがそろそろ寂しがるかな〜って」
「……今日もヤんのか?///」
「ヤらないのかい?」
「ヤるに決まって!ンダロ//」
「そう来なくっちゃ♡♡」
そう言って奴、もといエンヴィーはそそくさと準備し始める。そうエンヴィーとはそうゆう関係なのだ。かれこれ約1年前である。なったばっかりは全然来てくれなかったけど最近は結構来てくれる。
ていうか毎日だ。正直言って迷惑である。最近は嫌がらせのごとくロイの奴が仕事を渡してくるからクソ忙しいのにこう毎日来られちゃ仕事に手がつかない。旅もあるのに。
「あ、あれの事忘れてた」
「お?仕事があったか?なら帰れ」
「違うよ〜最近ねちびっこちゃんの為にとある物を買ったんだよね」
「オレの為?」
「見たい?」
「見たい。見せろ」
「ふっふっふ、残念これは後でのお楽しみ♪」
「チェッ」
「まあまあそう拗ねずに、準備できたよ〜」
「…おいで♡」
第三者目線
そうエンヴィーが誘うとエドワードはゆっくりと着ていた服を脱ぎ始める。
ゆっくりそろりと脱ぎ始める。1枚1枚丁寧に目が覚める様な赤いコートから黒い光沢を持った長袖と、エドは息を荒らげ顔は恍惚とした表情である
「ふぅ……ふぅ…」
「可愛いねぇ♡その顔も大好きだよものすごくそそる」
「エンヴィー脱いだからはやくっ」
「も〜強欲だなぁおチビちゃんは」
「まずはキスからだ」
「ん…」
2人はいつもキスから始める。最初は浅くゆっくりとでも次第により深く舌を絡ませエンヴィーは確実にエドの”好きなところ”を刺激してゆく。
口だけではなくエドのほっそりとした小さい体の中で特に主張するピンクの突起部分も刺激する。爪でスーーと近くなったり遠くなったりキスよりもダイレクトに身体を伝う電撃のような感覚が脳を次第に麻痺させてゆく。
「ツ、…フン……ッン!!!」
「プはぁッ おや?もうイッちゃったのかい?」
「来る度に思うんだけど毎度毎度、感度が良くなってない?」
「最初は後半でやっと気持ちよくなってたのが今じゃキスだけでイッちゃってるんだから」
「……ハァ、ハァ仕方ッないだろォッ…エンヴィーがッ上手なッだけだし…そもそもキ…キスだけじゃないし…」
「エッチし始めると素直になるおチビちゃんも褒めてくれるおチビちゃんも大好きだよ」
「…………俺も///…」
「ハワワワッ、…キャッワイ〜〜」
「カワイイゆうなッ!!」
「はいはい、そおゆう所も好きだよ」
「…ところで"とある物"ってなんだ?」
「そこまで気になる?」
「気になる気になる」
「しょうがない見せてあげよう」
ゴソゴソとエンヴィーは自分の懐をまさぐる。そして数秒後
「あった、あった〜」
「???何それ」
「これはねぇすっごく気持ちよくなれるお薬だよ」
「薬ッ!?まじで?」
「マジマジ、大マジ」
「へ〜これでもっと気持ちよくなれるのか?」
「そうだよ〜」
「…………………」
怪訝な目である。そりゃあそうだろう立場というか事実上は敵同士なのだから例え行為中でも疑うだろう。まぁそもそも敵同士なら行為じたいやらない
けどもこの2人には当たり前は通じない。方や史上最年少で国家錬金術師で真理を見てる上もう片方は人造人間なのだから
「怪しい…」
「怪しい?このエンヴィーからの贈り物が?」
「お前だからこそだ」
「特別感あって嬉しいね。怪しい…怪しいか… そうだ!」
「どうした」
「エンヴィーも飲むからちびっこちゃんも飲んでよ」
「えぇ!?まぁそれならいっか」
雑である
「じゃあこれはちびっこちゃんのね」
そう言いエンヴィーは例の"気持ちよくなれるお薬"を渡す。液体ではなく錠剤だ
液体ならまだしも錠剤は水なしじゃ飲みにくいだろう頑張れ。エドが分泌される唾液で頑張ってる中、エンヴィーは飲み終わっておりエドをガン見している
「…ンク……ンク…ゴクッ! っああ〜やっと飲み込めた!」
「ゆっくりだね笑。薬嫌い?」
「そりゃあ誰だって水なしじゃきついだろ」
「あ、そういえば効果はいつから出始めるんだ?」
「ん〜…2、3分ってとこかな」
「暇だな」
「じゃあ旅であった事色々教えてよ」
「おう!」
〜~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
疲れたから一旦切る
②エンヴィー×エドワード (汚い喘ぎ声と♡)
ごめん上のエンエドでエンエド書くの飽きたから飛ばす
ちゃんといつか書きますよ!!
③ロイ×エドワード&リン×エドワード (耳責めと足責め・○○しないと出れない部屋)
第三者目線
真っ白でキングサイズベッドしかない部屋に我々には見覚えがある3人の姿が。 そう
ロイ・マスタングとリン・ヤオそしてエドワード・エルリックである
「んあ?何処だここ?」
「おや?さっきまで書類と睨めっこしてたはずなんだか」
「腹減っタ…」
「「「なんでお前らが此処に!?」」」
…………
「「「それはこっちのだろ!?」」」
…………
世にも珍しい2連続シンクロである
「鋼の、状況説明を頼む」
「お、俺だって知るかよこんな所」
「腹減っタ……」
コメント
1件
わあ…!第1話からすごい熱量とこだわりが詰まってるね😳💕 エンヴィー×エドの関係、敵同士なのに“そういう関係”ってとこがもうドキドキするし、エドが素直になる瞬間とかエンヴィーの甘やかし方とか、めっちゃツボ…! 薬の展開も気になるし、③のロイ&リンとの絡みも始まったし、続きがすごく気になるよ〜! オオカミさん、エロと感情のバランスが絶妙すぎる…!また読みに来るね!🌸✨