テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#B L
2√³/₂
54,909
①エンエド(キメセク とあるエロゲを参考にしました)
②エンエド(汚い喘ぎ声と♡を使いたかった)
③ロイエド&リンエド(黒髪サンドと耳責めと足責めを書きたかった ○○しないとの部屋です)
④リンエド(誘拐&洗脳&結婚 洗脳解除後の仲直りセッッ)
⑤アル(肉体)エド(罪悪感セッ&青姦&触手 完全に趣味)
⑥キンエド(誘拐からのあのあれ…危機的状況に置かれた時のドキドキと恋した時のドキドキを間 (違えて恋しちゃうやつ吊り橋効果とはちょと違う奴!)
全ての話の喘ぎ声は/や♡が含みます。嫌ならここでさよならです
この量は流石にキツいんで1個1個は途中で切ります。でも安心してください最終的にはちゃんと濡場は作ります
①エンヴィー×エドワード キメセク
エド目線
「ねぇねぇ鋼のちびっこちゃん」
「……」
「ねぇねぇ〜」
「………」
「ねぇってば〜」
「…………」
「ねぇッ「「「「「うルサァァァァイイイ!!!!!!!!!!」」」」」
「あ、やっと喋ってくれた?」
ハァハァ…しゃ喋ってしまった。あまりにもこいつがうるさすぎて喋ってしまった……
今日はロイの野郎に渡された報告書を片付けなきゃ行けないのに…何でだッ過去の俺ッ何故後回にしたんだ…この状況…非常にめんどい
「このエンヴィーを置いといて報告書〜?嫉妬しちゃうな〜」
「勝手に来といてなに言ってんだ」
「それで?何しに来た?」
「ちびっこちゃんがそろそろ寂しがるかな〜って」
「……今日もヤんのか?///」
「ヤらないのかい?」
「ヤるに決まって!ンダロ//」
「そう来なくっちゃ♡♡」
そう言って奴、もといエンヴィーはそそくさと準備し始める。そうエンヴィーとはそうゆう関係なのだ。かれこれ約1年前である。なったばっかりは全然来てくれなかったけど最近は結構来てくれる。
ていうか毎日だ。正直言って迷惑である。最近は嫌がらせのごとくロイの奴が仕事を渡してくるからクソ忙しいのにこう毎日来られちゃ仕事に手がつかない。旅もあるのに。
「あ、あれの事忘れてた」
「お?仕事があったか?なら帰れ」
「違うよ〜最近ねちびっこちゃんの為にとある物を買ったんだよね」
「オレの為?」
「見たい?」
「見たい。見せろ」
「ふっふっふ、残念これは後でのお楽しみ♪」
「チェッ」
「まあまあそう拗ねずに、準備できたよ〜」
「…おいで♡」
第三者目線
そうエンヴィーが誘うとエドワードはゆっくりと着ていた服を脱ぎ始める。
ゆっくりそろりと脱ぎ始める。1枚1枚丁寧に目が覚める様な赤いコートから黒い光沢を持った長袖と、エドは息を荒らげ顔は恍惚とした表情である
「ふぅ……ふぅ…」
「可愛いねぇ♡その顔も大好きだよものすごくそそる」
「エンヴィー脱いだからはやくっ」
「も〜強欲だなぁおチビちゃんは」
「まずはキスからだ」
「ん…」
2人はいつもキスから始める。最初は浅くゆっくりとでも次第により深く舌を絡ませエンヴィーは確実にエドの”好きなところ”を刺激してゆく。
口だけではなくエドのほっそりとした小さい体の中で特に主張するピンクの突起部分も刺激する。爪でスーーと近くなったり遠くなったりキスよりもダイレクトに身体を伝う電撃のような感覚が脳を次第に麻痺させてゆく。
「ツ、…フン……ッン!!!」
「プはぁッ おや?もうイッちゃったのかい?」
「来る度に思うんだけど毎度毎度、感度が良くなってない?」
「最初は後半でやっと気持ちよくなってたのが今じゃキスだけでイッちゃってるんだから」
「……ハァ、ハァ仕方ッないだろォッ…エンヴィーがッ上手なッだけだし…そもそもキ…キスだけじゃないし…」
「エッチし始めると素直になるおチビちゃんも褒めてくれるおチビちゃんも大好きだよ」
「…………俺も///…」
「ハワワワッ、…キャッワイ〜〜」
「カワイイゆうなッ!!」
「はいはい、そおゆう所も好きだよ」
「…ところで"とある物"ってなんだ?」
「そこまで気になる?」
「気になる気になる」
「しょうがない見せてあげよう」
ゴソゴソとエンヴィーは自分の懐をまさぐる。そして数秒後
「あった、あった〜」
「???何それ」
「これはねぇすっごく気持ちよくなれるお薬だよ」
「薬ッ!?まじで?」
「マジマジ、大マジ」
「へ〜これでもっと気持ちよくなれるのか?」
「そうだよ〜」
「…………………」
怪訝な目である。そりゃあそうだろう立場というか事実上は敵同士なのだから例え行為中でも疑うだろう。まぁそもそも敵同士なら行為じたいやらない
けどもこの2人には当たり前は通じない。方や史上最年少で国家錬金術師で真理を見てる上もう片方は人造人間なのだから
「怪しい…」
「怪しい?このエンヴィーからの贈り物が?」
「お前だからこそだ」
「特別感あって嬉しいね。怪しい…怪しいか… そうだ!」
「どうした」
「エンヴィーも飲むからちびっこちゃんも飲んでよ」
「えぇ!?まぁそれならいっか」
雑である
「じゃあこれはちびっこちゃんのね」
そう言いエンヴィーは例の"気持ちよくなれるお薬"を渡す。液体ではなく錠剤だ
液体ならまだしも錠剤は水なしじゃ飲みにくいだろう頑張れ。エドが分泌される唾液で頑張ってる中、エンヴィーは飲み終わっておりエドをガン見している
「…ンク……ンク…ゴクッ! っああ〜やっと飲み込めた!」
「ゆっくりだね笑。薬嫌い?」
「そりゃあ誰だって水なしじゃきついだろ」
「あ、そういえば効果はいつから出始めるんだ?」
「ん〜…2、3分ってとこかな」
「暇だな」
「じゃあ旅であった事色々教えてよ」
「おう!」
〜~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
疲れたから一旦切る
②エンヴィー×エドワード (汚い喘ぎ声と♡)
ごめん上のエンエドでエンエド書くの飽きたから飛ばす
ちゃんといつか書きますよ!!
③ロイ×エドワード&リン×エドワード (耳責めと足責め・○○しないと出れない部屋)
第三者目線
真っ白で何もない部屋に我々には見覚えがある3人の姿が。 そう
ロイ・マスタングとリン・ヤオそしてエドワード・エルリックである
「んあ?何処だここ?」
「おや?さっきまで書類と睨めっこしてたはずなんだか」
「腹減っタ…」
「「「なんでお前らが此処に!?」」」
…………
「「「それはこっちのセリフだろ!?」」」
…………
世にも珍しい2連続シンクロである
「鋼の、状況説明を頼む」
「お、俺だって知るかよこんな所」
「腹減っタ……」
「ここに来る前の状況の一貫性は特になし…か」
「錬金術も使えなかったぜ」
「どうしたものか……」
さすが2人とも冷静である一方変わってリンは…
「腹減っタ…」
相変わらずである
「おいリン。お前ここの事なんか知ってるか」
「え〜知らないヨ〜」
「だよなぁ~」
3人が数分世間話を始めていると
『あ、あ〜そこに居る皆さん聞こえていますか〜? 』
「「「!!!」」」
「誰だッ!」
『ここだよ、ここ。端っこにスピーカーあるでしょ』
「あ、ほんとだ」
『突然で申し訳ないけど今隠し扉開くからその先にある甘いジュース飲んでくれない?』
そうスピーカーから声が出るとどこからか歯車の回る音が聞こえ始めさっきまで白い壁に隙間ができ始め、扉…と言うより穴のようなものが出てきた
『はーい空いたね。じゃそこ通ってもろて〜 』
「だァれががこんな怪しい奴の言うこと聞くかよッ!」
「そうダそうダ!」
「それもそうだかこれを潜るしか選択肢は無いらしいぞ」
「ん〜…そうだ!リン先に潜って見てくれよ」
「ン?まぁいいけド」
そして1番目に穴を潜るが特に何も起こらなかった。罠などは無いようだ
「よしっ安全だな!行くぞ」
「安全確認の為かヨっ!」
「いいじゃん何も起こらなかったし。それに俺はリンならなんかあっても大丈夫だって信用してるんだから」
「エドォ〜///」
「全く君ってやつは」
「はいはいとっとと行くぞ」
少し早歩きで次の部屋へと向かう
またしても真っ白な部屋だしかしそこには打って変わって大きめのベットがある
『ようこそ2個目の部屋へ。じゃそこにあるジュースを1人1本ずつ飲んでね』
「…なんだこの色飲み物がしちゃいけねぇ色なんだか」
「あまり飲む気になれないな…」
「よしおれが最初に飲もウ」
「何言ってんだ!毒があるかもしんないだろ!」
「大丈夫ダ、生まれが生まれなもんだかラ毒の耐性はある程度はついてル。それにエドはおれを大丈夫だって信用してるんだロ」
「それはそうだけど…アッ!」
合っていると言う旨の言葉を聞いて直ぐにリンはピンクの色をしたジュースを行き良いよく飲み始める
しかし飲む手は直ぐに止まる
「!ッはぁはぁ…」
「どうしたっなにかあったのか」
「……イ」
「ンあ?」
「ゲロ甘イ…とても飲めたもんじゃなイ…甘すぎて逆に不味イ…」
「そこまで言う?」
「だって本当なんだもン!エドも飲んでみれば分かるっテ!」
「えぇ~…まぁ飲んでみるか」
エドワードも恐る恐るだが瓶を手に取り口につけてみる
「ンク…!ッ」
「あッッッッッッッッッッまッ!甘すぎる!」
「だろォ~」
「そこまで言うか。少し興味が湧いてきたな。どれ私も飲んでみるか」
「覚悟しろよ大佐。あまりタカをくくらない方が身のためだぜ」
「きよつけろヨ……あまり舐めない方がいイ」
「わかった分かった。少し警戒して飲むから…」
先駆者達からの忠告を受け取った後ロイはピンクのそれを飲み始める
だが意外な事にしっかりと飲み終わっている
「……軍のコーヒーよりかはまだマシだな…」
「え〜まじで?!」
「恐るべシ……軍のコーヒー……」
「さ、君たちも早く続いて飲むがいい」
「くっこうなったら腹を括るか…」
「よしっせーので飲もウ」
「わかった。行くぞ」
「「せーのッッ!!」
「全くこれを飲むのにそこまでするかね」
呆れられつつもごくごくと頑張って…と言うより無理やり飲んでいる二人である
「「ぶはっ」」
「へっ飲みきってやったぜ…」
「なんでこんな味のものヲ平気な顔で飲めるんダ…」
「仕方が無いだろう常に飲んでる軍のコーヒーが不味すぎるのだ」
「それはともかく、おいっ飲み終わったぞ!次は何をすれば良い」
しかしロイの問い掛けには誰も答えるものがいない
だがしかし天井のほんのちょっとの隙間から折りたたまれた紙が降ってくる
「なんだアイツ。なんにも言わずによこしてきたのは紙かよ」
「どれ読んでみよう」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ロイ・マスタング大佐、エドワード・エルリック、リン・ヤオ 様へ
さぁここは「SEXをしなければ出れない部屋」なのですッ!
それに今あなたがたに飲んでいただいたのは所謂「媚薬」でございます!
わたくしどもは人間の。特に男同士の性行為の仕方を見たいのです!
この国の中で抽選を行った結果あなたがただったのです!
ちなみに媚薬には飲んだら死ぬとかの毒は入っていません!あなた方がここに来るまで
我々がみっの瓶の中をちょっと飲んで確かめましたので!
でも効果が出始めればちょっとした興奮状態になり細やかな正常な判断はできなくなります!
産まれたての人外より
追伸 人外ですが人造人間ではありませんのでご安心を
あとエドの弱い所は耳と足ですよ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「「「……………」」」
部屋に沈黙が走る。そりゃそうだろう今飲まされたのは媚薬でSEXを強要され
奇しくも彼等が1番驚いたのは追伸にある。人造人間の存在はごくごく1部にしか知らされていないのだから。
「正常な判断ができなくなる…か」
「媚薬って本当にあったんだなぁ」
「なんで俺ガ………」
「って言うかさ…なんでこいつ俺の弱いとこ知ってんだ!!?!?///」
「君とうとう人外にも目をつけられていたのか」
「目をつけられる様なことは(たぶん)してねぇぞ」
「そうか多分か」
「なんで心の中がッ!」
「ただのハッタリだ」
「ぐっ…」
「それは置いといてホントに性行するのカ?」
「人外が言うにはそれしか出る方法がないらしいしな」
「じゃぁやっぱリ…」
「しかし私には厳つい男を抱く趣味などないぞ」
「同感ダ…」
「となると」
「やっぱリ」
「「エドかぁ…」」
「?俺がどうしたか」
「1つ聞こう。鋼の君は本当に耳と足が弱いのか?」
「////…そうだよ…なんか耳元で喋られるとゾワゾワするし足はよくアルに抱えてもらうときにこうなんか微細な電気が流れるような…いつの間にかそこを意識し始めるんだ……」
「なんか悪りぃかよ…」
「とりあえずは立つのも何だし1度ベットに座らしてもらう」
「?いいけど…」
「こっちに来たまえ」
ポンポンと叩かれたそこはロイとリンの間である
~~~~~~~~~~~~~~~~
全年齢シーンは飽きたから飛ばします
~~~~~~~~~~~~~~~~
「エド…♡」
「……ッン///」
「エドォ…♡」
「……フッん//♡」
耳の両方から少し違う声色のでも確かに愛情が混ざっていた
そんな調子で耳の弱いエドは次第に反応してなかった所もじわじわと熱を帯びてくる
声によって体が少し身じろぐ度に敏感になった乳首が擦れ脳への快楽信号も強くなってく
エドは今や性感帯となっている耳と間接的に擦られて発生する快楽で次第にエドの頂きが近くなる
「…ッフ…クッ…ンアッ///♡」
エドはまだ15歳だしかも弟の体を取り戻す旅で忙しく、自慰行為なるものをやったことがないし、興味もなかった。と言うよりそもそもの知識がないのだ。 それらを玩具見るとこれはエドワードの精通である。精通が自慰行為でもなく相手のナカでもなくまさか耳と乳首でするとは世の一般男性は思わないだろう。
「ヅ、ハッぁ…んク……ハッぁ///???」
エドの頭の中では疑問符がいっぱいである。初めて感じる「快楽」や、本来尿が出るはずの所から出てきた少し粘液性の物体。服を来ているとはいえそこにあるのがわかるのだろう
「「へぇ……」」
一方黒髪×2は驚きの表情だ
「エドって耳でイけるんダ……」
「ほんとに弱いのだろう。しかしそれはそれで楽しみではないか」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
切る~
④リン×エドワード (洗脳・誘拐・監禁・結婚 仲直りセッッッ)
コメント
1件
わあ…!第1話からすごい熱量とこだわりが詰まってるね😳💕 エンヴィー×エドの関係、敵同士なのに“そういう関係”ってとこがもうドキドキするし、エドが素直になる瞬間とかエンヴィーの甘やかし方とか、めっちゃツボ…! 薬の展開も気になるし、③のロイ&リンとの絡みも始まったし、続きがすごく気になるよ〜! オオカミさん、エロと感情のバランスが絶妙すぎる…!また読みに来るね!🌸✨