トウマ「おい、あれ」
強面「御意」
私の仮面は目元だけの物なので
口は無法地帯
喘いでる間に何かを口に突っ込まれた
なにこれ!?!?口が閉じれない!喋れない!
トウマ「すまない、舌を噛み切って死なれたら困ると思いタオルを突っ込んだ。これで死ぬことはない」
こう言ってる間もトウマの手は
私の下の口を弄んで止まらない
私「んーーー!!!ンンッ!!」
だめだめだめ
これ以上されるとイっっ、、ちゃう、、、
トウマの指は私の下の口の割れ目を
上から下へ永遠となぞっている
誰かの口が私の胸を弄り始めた
私「!!!!!!」
胸と下のお口同時に触られると
すぐにイッてしまった
ビクッビクッ
トウマ「おー!出てきた出てきた。もうすぐ」
トウマが再び下の突起物を舌で弄び始めた
私「んんんん!!!んんー!!」
ツプゥ
指が入ってくる感覚を感じる、、
舐められながら指が膣の上を刺激してくる
優しくゆっくり
刺激されるたびに私の体は跳ねる
苦しい、、、何か、、出そうな感覚、、、
いやだ!!!!やだやだやだ!!!
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