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台湾の🦍🍫、🦍が厚底履いてんのかわかんないけど2人が目合わせる時🍫が見上げて🦍が見下げてんの可愛すぎる
私はこれに興奮したので、立ちバックを書きます!!!
🦍 視点
🍫「ふっ、ぁ… ゛ッあ、っ …」
いつも冷静で、「自分」をあまり出さず、一言で言えばミステリアス。それでもスプラでは簡単に試合を破壊し、皆の憧れになっているぺろさん。
そんなぺろさんが、今俺の手元で気持ちよさそうに喘いでいる。
🍫「っん! ッふ ー … っ ふぅ 、… ゛/」
彼は身長が低い為、立って後ろから突くような体制になると少しつま先立ちになってしまう。一生懸命立とうとしてる足はがくがくと震えていて今にも崩れそうだが、俺がなんとか腰を掴んで支えているところ。
身長の低いところがどうしても可愛いのだが、それを伝えると怒って拗ねて「二度と話しかけるな」なんて言われそうだから、心の中に閉じておく。
🦍「…ぺろさーん、きもちい?」
🍫「ひ、ッ!ぅ、うん …ッ … ゛/」
耳元でいきなり囁けば、びくっと肩を跳ねさせてくれる。可愛いなあなんて思いながら、目の前にある無防備なうなじにがぶっと噛みついてやった。
🍫「あ、゛っ … ?ぅ、ッうぅ 、゛…!♡」
キスマをつけようと強く音を立てて吸うと、何が起きているのかわからないような声を出す。
この間もピッタリと身体をくっつけ、小さいお尻に何度も自分の腰をぶつけていた。
🍫「んひゃ、ッぅ … ゛っはぁ … っう 〜〜 ゛っ … ♡♡」
そのまま思いっきりバックハグすると、俺の手を掴んでぎゅっと握ってくれる。気持ちよさそうだしもっと激しく動こうかと思ったけど、酷く足が震えているのを見て一旦動きを止めた。
🍫「っ、゛??ぅ、?なぇごら、ぁ… ゛?/」
🦍「ベッド行く?もう疲れたでしょ」
🍫「へ、…゛もぅ、おわっちゃぅの、゛…」
何を勘違いしているのか、もう終わるのかと解釈して少し寂しそうにこちらを見ていた。数分程見ていない顔はさっきと比べてぐちゃぐちゃで、涙や汗で濡れている。
そんな彼の温かい頬を撫でてから、腰に手を回して移動する。
🦍「まだ終わるわけないじゃーん、ぺろさんもっと欲しいもんね?♡」
🍫「あぅ、゛ッ!?まって、っ゛まって、いれたまま… ゛っ、!!♡」
持ち上げるとぺろさんの足が地面に触れるか触れないか程度に浮き、歩くたびに奥へ当たるような体制に。当たるたびにぴゅ、ぴゅっと白い液を出して、ベッドへ降ろせばぐたっと倒れ込んでしまった。
🍫「んはっ、゛はぁ…゛ッ、なぇごら、ぁ…゛っ、♡」
🦍「ん〜?なぁに笑」
なぜだかわからないけれど、嬉しそうにこちらへ手を伸ばすので、その細い手首を掴んでシーツに押しつけた。再び奥までいれると、喉の奥から絞られたような声が出てくる。
🍫「んっ 、ぉお 、゛ぁ… ッあ… ゛♡」
「ぇへ、゛っ … なぇごら、 すき、っすき ! ゛♡」
🦍「!えーかわいい、俺もぺろまんだいすきだよ〜♡」
幸せそうに笑う彼に、たっぷり押し付けるような深いキスをする。