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はいどもも初めましての方は初めまして。こんにちはの人はこんにちは。
今回エリシェド描こうと思いますわよ
多分せっくちゅある…🧐
注意
せっくちゅあり←少し激しめ
お下品なところあるかも
口きっすあり
〜以上…?〜
いろんな人の作品見て来たんだけどなんか僕のより注意が多いような…??
多分僕が世間知らずなだけかも
とりま行ってらっしゃい👋🏻
〜ロビーにて〜
Shedletsky「あ!Elliot〜!!」
Elliot「ん?何か用?」
Shedletskyが何やら急いで駆け寄ってくる
大事な知らせなのかな
Shedletsky「俺最近自分の部屋掃除したん
だぜ!だからちょっと確認してくれないか?」
「ちゃんと掃除できてるか不安だからさ」
Elliot「わかったよ。何か変なところがあったらアドバイスしてあげる。」
Shedletsky「マジ?!ありがてぇ〜」
ShedletskyはElliotの手を引いて自分の部屋へと連れて行く
Shedletsky「さぁさぁ中に入って!」
Elliot「じゃあ確認させてもらいます!」
Shedletsky(うっわElliotが俺の部屋歩き
回ってるかっわえぇぇぇ♡♡)
Shedletsky(もうこのまま襲うか?)
Elliot「あ、Shedletskyさん!この箱あそこの隙間に入れ見たらどうですka…」
Elliotをベットに押し倒す
Elliot「はぇ?!Shedletskyさん?!」
Shedletsky「ごめん、今からヤっていい?てかヤろ。」
Elliot「きゅ、急にヤろって…」
チュッ
Elliot「んッ?!」
Shedletsky「じゃあちょっと服脱がすね」
プチッ プチッ (ボタンを外す音)
Shedletsky「もしかしてElliot…最近ヤってない感じ?」
Elliot「普通そんな頻繁にヤらないよ…」
Shedletsky「まぁそれもそうか」
2人とも服脱ぎ終えました✌️
Elliot「…」
Shedletsky「なぁElliot」
Elliot「な、何です」
Shedletsky「俺とお前どちらかが先にイったら、さき先にイった人の負けって言うゲームしないか?」
Elliot「すみません。よくわかりません」
Shedletsky「まぁまぁとりまやってみよ」
Shedletsky「じゃあ挿すね」
Elliot「え、ちょっ待っ…」
ヌプッッ
Elliot「ウッ…♡」
Elliot「おっきい…」
Shedletsky「奥入れるぞ」
ヌチ ヌチッッ…
Shedletsky「やっと半分…」
Elliot「へ?は、半分…?」
Shedletsky「ちょっとキツイと思うけど一気に入れちゃおッ★」
Elliot「人の心とかないんですかあなた」
ぱちゅんッッッ”♡
Elliot「お”ッッッ♡?!」
Shedletsky「奥まで行った見たいだな」
Shedletsky「じゃあゲーム開始★」
Elliot「待っ…」
ぱちゅんッッ♡♡♡ぱちゅんッ”♡♡ぱちュんッッ♡♡♡ぱちゅんッッッッ♡♡♡♡♡
Elliot「イ”ッッッあ”ぁッッッ♡♡♡」
Elliot(コイツ僕を先にイかせようとッッ♡
Shedletsky「Elliotさぁ〜ん??まだまだ序盤ですよ〜??」
Shedletsky「先にイクのはElliotかな?」
Elliot「お前ッッッ♡♡♡まっじでぇぇ…」
ばちゅッッ♡♡ぱちゅッッ♡♡♡♡ばちゅッッッッ♡♡♡♡ぱちゅんッッ♡♡♡♡♡
Elliot「お”ぐや”ぁッッ♡♡おぐらめぇぇぇッッ
ッッ♡♡♡♡♡」
Elliot「イぎだぐないッッ♡♡♡」
Shedletsky(Elliotって奥弱いんだな…)
Elliot「イグッッ♡♡イ”ッちゃゔッッ♡♡♡」
ビュルルルッッッ♡♡♡♡
Shedletsky「はい俺の勝ちぃ〜✌️」
Elliot「ほんっとにぃ…ウザイ…」
Shedletsky「ごめんごめんw」
Shedletsky「いやでも俺がまだイってないからさ」
Shedletsky「俺がイクまで付き合えよ?」
Elliot(あ、これ僕終わった…)
おかえりなさいませ♡
久しぶりにこんな長く描いたかも
次回どうしような〜…
エリ007とかやろうかなッ!
でもいざ書くとなるとクソむずいんよな〜
それかリクちょうだい🥺
ほんじゃby
ななし。
6
ななし。
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コメント
1件
あおいです🌷 読ませていただきました! 掃除の確認を口実に部屋に連れ込むShedletskyさん、計算高くてずるい…! でもその後の「ゲーム」の提案で、ただのリードじゃなくて遊び心もあって、二人の関係性がぐっと深まった感じがしました。Elliotの戸惑いと悔しがる表情が目に浮かぶようで、続きがすごく気になります。次回も楽しみにしてますね🤍