テラーノベル
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たまごさん
じすなお🔞
※じす男性化します
つきあってます
〜LINE〜
なおこ「じす〜韓国料理作ってみたから食べてほしい」
じす「え!食べてみたい!」
なおこ「なおの家来て!一緒に食べよう?」
じす「準備したらすぐ行く!」
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なおこside
韓国料理を作ってみた!本場の味を知っているじすに食べて審査してもらおうと思います、、!!
あとなんか、さっきドラッグストアでカップルが熱々になる薬ってのがあったから、じすの水に混ぜてみようと思う。
じすまだかな〜
ピンポーン
なおこ「いらっしゃーい!」
じす「お邪魔します!なんの料理作ったの?!」
なおこ「トッポギと、、、、、」
じす「トッポギとぉぉおぉおおぉぉ?」
なおこ「ヤンニョムチキン!」
じす「おぉ〜!早く食べたい!」
なおこ「そこのテーブルでまっててやぁ〜」
いただきます‼️
じす「ん〜!!辛くて美味しい!あとヤンニョムチキンが柔らかくて食べやすい!」
なおこ「ほんとっ?やったぁ」
じす「もっと辛くてもいいかもね笑笑」
なおこ「なおこれで限界だよ笑喉乾いたやろ?水持ってくるね」
じす「あっありがとう!」
水に混ぜてっと、、
なおこ「どうぞ〜」
じす「ありがとー!辛いの食べて喉カラカラになっちゃった」
なおこ「いっぱいのんで!」
じす「ごくごく」
飲んだ!!!!飲んだぞ!!
なおこ「どう?美味しい?」
じす「え?水のこと?冷えてて美味しいけど、」
なおこ「そっかならよかったや」
じす「???」
じすside
なおこが韓国料理を作ってくれたらしい!
それで家に行ってトッポギとヤンニョムチキン食べさせてもらったんだけど、なおこからもらった水飲んだら、暑くなってきた
なおこ「それでさぁその時にね!ちゃんみなさんがね!」
じす「、うん、」
なおこ「じゃあみんなで逆立ちするかぁって!笑笑笑笑」
なおこ「あれ、じす顔真っ赤だよ?熱ある?大丈夫?」
じす「ちょ、ちょっとお手洗い借りるね」
あつ、あっつい。なんか下半身に違和感がある。
やっぱ水飲んだ時からおかしかった
ガチャ
じす「ふぅ、ふッ、はッ、、///」
!?
じす「う、そ、でしょ」
ちょっと待って私の下半身にイチモツが。
じす「왜! ?」
(なんで!?)
びっくりしすぎて韓国語が、、
なおこ「じすぅ?どうした?大丈夫?」
じす「な、なおこ、水になんか入れた?」
なおこ「カップルが熱々になる薬ってやつ、、」
じす「原因がわかったならいいんだけど、んッ//」
じす「生えちゃったんだけど、、?」
なおこ「えっ、ええっえっ、えぇ、、」
ドサッ
じす「ふッ///ふ゛ぅ ~ ♡ごめん、ちょっと歯止め効かない、、♡」
なおこ「(こんなじす久しぶりに見た、、♡)」
バサッ
なおこ「あっちょっ、」
じす「いつ見ても綺麗な腹筋だね♡」
なおこ「はずかしッ、!?」
じす「綺麗なボディラインにおっきな胸、ごめんほんとにとまんない」
ペロッカリカリ
なおこ「あ゛ッ⁈♡」
じす「レロレロヂュッ♡♡」
なおこ「は゛ッ、ん゛ッッッ♡」
じす「やわらか、えろ、♡」
なおこ「~゛♡♡」
じす「ごめん、いれる」
ぬぷっ
じす「痛くない?大丈夫?」
なおこ「うッうん、♡、全部、入った?」
じす「まだ半分くらい」
なおこ「え?」
じす「あ~ごめんなおこ許して」
ドチュッ!パンパンパン
なおこ「ん゛あ゛ッッッ♡、はっふ゛ッッん゛~ ♡」
じす「はッん、、ふ゛ッ」
なおこ「い、イグッッ♡」
ビクビクビク
じす「腰、浮いちゃうのかわいい♡後ろ向いて?」
なおこ「うん、♡」
ガシッ
なおこ「あ、まッ」
ゴリュッドチュッドチュッ
なおこ「お゛ぐッッッッ♡♡ぁ゛ッ」
じす「きもちい?」
なおこ「きもちッい゛♡♡」
腰引
じす「逃げないの♡」
グィッ
なおこ「あ゛ぁ~~♡♡♡♡」
じす「イクッ♡」
ビュルルル
グリグリグリグリ
なおこ「お゛ぉッほ、」
ドプッ、
じす「溢れてんのえろ、」
ドサッ
じす「結局、なおが変な薬入れたのね?」
なおこ「うん👍」
じす「うん👍じゃないから笑」
なおこ「久々にイチャイチャできたからいいや」
ギュッ
なおこ「スゥ、スゥ」
ほんと反則だよ、なおこ。
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学校でよく妄想しちゃうんです。
今日はそれで思いついて書きました。
コメント
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最高ですっ❤︎" まひじすかじすまひのどっちか書いて欲しいです!!