テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
見事にDODハマりまして….🙄
アートフル受けが少なくて悲しんでます😭
⚠️アートフル受け
キャラの解釈違い🐜
「…..ひっぅ…..は、ぁ♡….」
しゅこ…しゅこ….♡と水っぽい音と混じって淫乱に聞こえる。
「…..んっ♡…….紳士…たるもの、こういうのは…….っんぅ、♡…きもちっ、♡」
今日は音を立てただけでうるさいと言われるハーケン、肉!肉!とうるさいパースーもいない。自慰行為には最適な日だった。
「……っぁ、♡…..いく…♡いく…….♡♡」
最近忙しすぎて抜けていなかった分、いつもより精子が登ってくるのが早かった。
「……〜〜〜〜〜♡♡♡」
——と、その時。
「おーい。くそマジシャン。少し話があるんだが….」
……え?と思ったのも束の間、自分のものを扱いていた手を止め隠そうとする。
「……..は?」
「ちょっ、……の、ノックくらいしなさい!!デヴェスト!!」
毛布で完全に隠すが、もう遅い。
「….アートフル….ほ〜ん?」
「紳士紳士って言ってたやつがこ〜んなことしてるなんてなあ?」
にやにやしながらデヴェストがベッドへあがってくる。
「….う、うるさいですね!….その、生理現象なんですよ!!貴方だってするでしょうに!」
「….いやまあ、するっちゃするけどさ…自分の部屋でするぞ?こんな共同で使う部屋でするわけね〜じゃん。」
図星だった。
「…..っ、そ、それは……」
「鍵もかけねぇでよ。んだよ。見られたかったのか?俺に」
「….は、はあ!?…そ、そんなこと…..」
「でもここぴぐってしてんぞ?」
にやにやしながらイキかけの陰茎を見る。
「……っ…….」
「毛布の上からでもわかるとか、とんだ変態さんだな?」
デヴェストは毛布をばさっと剥ぎ取り、床に投げ捨てる。
「….ちょ、!?」
「ほら、紳士くんは寝とけって。俺がご奉仕してやっから」
アートフルより大きくて分厚い手でアートフルの陰茎を撫でる。
「…..っぁ、♡♡♡」
「おーおー、気持ちよさそうじゃねえか」
しゅこっ♡しゅこ♡とペースを上げていく。腹筋がくすぐったく、顔が蕩けている。もう近いらしい。
「ほら、出せよ。紳士くん?♡」
「……っぉ“…..♡」
びゅるっ、びゅるるっと音を立てて果てる。抜いてなかった分が一気にくるからか、共同で使う部屋のベッドのシーツはもう精子で使い物にならなかった。
「….は、ぁ…..♡..はぁ…..」
「おつかれさん。ってことで…..」
デヴェストが自身のベルトをカチカチと音を立てズボンを脱いでいく。
「…..な、なにをしているのですか…?」
「ん〜?今からお前を犯すんだよ」
ぼろんっとアートフルより一回り大きく反りもすごい陰茎が顔を出す。
「….なっ…!?..え、?あ、あの..」
「んだよ。自分のよりデカいからってビビってんのか?」
「違いますよ!私のは平均的大きさで…..って違います!!な、なんで今からデヴェストが…?」
「お前のそのえっろい顔と声みたらムラって来てよ。案の定俺のちんぽも興奮でデカくなっちまったってわけ」
アートフルの腰をガシッと掴む。
「…..っひ、…あ、あの…もう疲れて…」
「却下〜。俺がイかせてやったんだから使わせろ」
屁理屈だった。勝手に部屋に入って来て勝手に陰茎をガシッと掴み、自分の手で勝手にイかせただけであった。
「…っぁ…ちょ、あ,貴方の本当に大きんですよ!!…こ、壊れちゃいます….」
「壊れねえようにしてやっから。な?」
足をぱかっと開かれ後孔が見える。ひくひくしていて、少し期待しているようだった。
「っは。慣らす必要もねぇな。…いれるぞ?」
「や、やさしく….やさしく、してください..」
ぐぷっ、ぐぷぷぷ……と、あのデヴェストからは考えられないほど優しく丁寧で、奥へ奥へと進んでいく。
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「…ぉ、おお…ひくついてやがる…..」
「…ぁ、…あぁ♡….っぐぅ、♡」
普段の紳士なアートフルの面影など一切なく、目の前の大きい陰茎に全身を興奮させ、デヴェストを求めている。
「….っぁ…きもち、れすっ….♡」
デヴェストに思いっきり抱きつく。その反動で一気に根本まで入った。
「…あぁ“っ!!?♡♡♡」
「….ちょ、お、おい..!!….っぅ♡」
あまりの衝撃に2人はベッドの上で抱き合って固まっていた。
「…中、すげーな。あったけえ…..」
「…っ♡…♡♡、んっ…わたしの、許可なしで、動かないでください….」
「はいはい。わーってるよ」
びくびく震えるアートフルの背中をトントンと撫でる。
「かわいーな。お前」
耳にキスを落とし、囁く。
「…んえ…?..あ、貴方、そんな性格でしたっけ….?」
驚きながらもキスされた反動で中がきゅううっと締まる。
「…ぉっ、おい!!…そ、そんな締めつけんな…..っ、す、すぐ出ちまっ….」
デヴェストがアートフルの腰を思いっきり掴み、ごちゅん!!とS字結腸を突く。
「…ぉお“っ!?!?♡…ぉ“、?♡…んぉ“っ♡」
「はっ、いい声出すじゃねーか….中に出すからな?しっかり受け止めろよ」
ばちゅん!ばちゅん!!っと肉がぶつかる音を立てながら、アートフルはデヴェストの前側の赤と黒のチェック柄のベストをぎゅっと握る。デヴェストは腰というよりお尻をもみ掴んでいる。
「…っ♡….ぉ“っ、♡…ぁ、あんっんん…♡で、でゔぇすと….♡♡」
「っく、…♡…出すぞ。一番奥に出すからな?」
アートフルの返事も待たずに大きな一突きをし奥に濃い精液をだす。
「..ぁ、♡…あ〜〜〜〜♡♡♡…ぁ“っん♡」
2人同時に果て、その余韻は10分以上も続いた。
ベッドに2人で倒れ、数時間は動けそうにない様子だ。
「….はー、♡…ぁ、はーぁ……」
「っふ、ははは….いい顔すんじゃねえか」
低い声で笑い、アートフルの頭をポンポンとする。
「….からかってますよね?デヴェスト」
「ん〜?いいや?決して子供だなとか思ってねーぞ?」
答えだった。
「…..自分で言ってるじゃないですか…..もう」
ぎゅっと、デヴェストにしがみつくみたいに抱きつく。
「…こう、してていいですか?」
「っは。やっぱ子供じゃねーか」
そう言いながらも突き放したりせず、抱き返した。
コメント
2件
ああああああああああああ!!!エロい!!!!メロい!!!!!このカプ供給少ない+超好きだからなんか……こう……なんか……いつにも増して文字が輝いている……!!!!!!あぁもう幸せなのでいいね連打します!!!!!!!!!!
ヤバいくっっっそえっっっっ……!!!!ゑ神作発見。そうだね…アートフルチャンは紳士だもんね……ならもっと酷い目に遭ってね。可哀想は可愛いからね!!!