テラーノベル
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どー書こうか迷ったんですけど、3人回して受けにすればよくね?と思いついてしまいました
ぜひ閲覧してくれると嬉しいです!!
前置きは前回で充分だと思うのでさっさといきますかね笑
それでは!行ってらっしゃい〜👋
※下記のように夢設定があります↓
時間軸のブレがあります
五条 → 高専
甚爾 → 生存if
ーー no視点 ーー
五「んん”…、?」
「っはぁ、? どこだここ…、」
「呪力があんま感じない、? というか…、」
甚「げ…、」
五「…は、? なッ、なんっでお前が生きたんだよッ、!?」
甚「うるせーなぁ、お前だって一回生き返っただろーが、笑」
五「はぁ”? なんだ喧嘩売ってんのか、もっぺん殺してやろうか、? ぁ”?」
甚「お前の得意な無下限呪術は使わねぇのか、?笑」スッ、
五「きっしょ、近づいてくんなよ、笑 まぁ触れないだろーけどな、笑」ベーッ、
ペタッ、
五「は”、?」
甚「触らせないんじゃなかったのか?笑」
五「なんでッ、というか呪力が使えなッ___、」
宿「五月蝿いぞ、お前ら」
五「ぁあ”、? ぁ、ぇえ、? ぉ前、特級呪物の両面宿儺、なのか、?」
宿「ふむ、お前は学生の五条悟か?」
甚「学生以外誰がいるんだよ、」
宿「ぁ”? 口を慎め」
甚「へーへー、笑」
宿「ッチ、気の散る奴だな、」
「この顔つき、? 目つきが伏黒恵に似てる、ぃや、気の所為か…、?」ボソッ、
五「てかここで殺し合いとかごめんなんだけど、」
甚「というかおかしいだろ、お前の無下限が使えないってことは、呪術がつかえねぇんじゃねえのかよ、俺は見えないけど、」
五「多分なぁ〜、バレてたか、でもそれで言うならお前だって変だろ、天与呪縛、」
甚「お見通しか、俺も今は普通の人間だ」
宿「どーでもいい、お前らを殺せばすむのか?」
五「呪いの王は言うことが違うねぇ、笑」
「呪術が使えるならどーぞご自由に、」
「てかそもそも使えたら俺死ぬし…、」ボソッ、
宿「はぁ、」スッ、
「…ん、?」
五「ぉお、王でも術式使えねぇんだ、」
甚「こりゃ完璧に閉じ込められたな、」
宿「普通に考えてありえん、破壊する」グッ、
五「おいおい落ち着けって!? ちょ無理やり壁壊そうとすんなよ!」グググッ、
甚「おもろい絵面だな、笑」
五「見てないで止めろよ!?」
ー数時間後ー
五「っはぁ”〜、疲れたッ、」ボフッ、
甚「だらしねぇ〜、」
宿「はぁ、むかつく奴だ」
五「てかご丁寧に生活してくださいってくらい設備整ってるんだけど、別に殺し合うのが目的ってわけじゃねぇんじゃないの、」
甚「はぁ、めんどくせぇ、」
五「お前ら抱えてる俺の身にもなれよ!? ほんっとムカつくな!」
宿「誰に物を言っている、そんなわけないだろ」
五「お前らなぁ〜…、はぁ、もぅいいや、」
「一旦部屋捜索すんぞ、」
甚「へいへ〜い」
宿「仕方ない…、」
ガチャッ、
ー探索中ー
五「ん、こっちが確かリビングで、ぁ、?」
「んだこの紙…、?」
ペラッ、
五「…は、?」
「な、なんだこれッ…、/」
「っ、こんなの他のやつらに見せられる訳ないだろ、なんとか___」
甚「なんかあったか?」ヒョコッ、
五「は”ッ、⁉︎/」
甚「ん、? なんだこれ、」ヒョイッ、
五「ぁちょッ、!//」
甚「…ほ〜ん、?」
「なるほどなぁ、笑」
五「ちょ、ぁ、見られたらしゃーない…、これどーすんだよ、?/」
甚「んー、ま、俺について来い、」
五「はぁ、わーったよ…、/」
トコトコトコ、
ー移動中ー
五「ここまぁまぁ広いな、」
甚「ぁぁ、まぁ宿儺のいるところは大体見当つくだろ、」
「ここだ、」ガチャンッ、
五「まじでいるじゃん、すご」
宿「ん、何かあったか、?」クルッ、
甚「あぁ、あった」グイッ、
宿「は…?」
ヂュゥッ、♡
宿「っ”、⁉︎/」
五「ぅわ〜ぉ、/」
ヂュルッ、チュゥッ、レロォッ、♡
宿「んぐッ”、♡」ガリッ、
甚「っ、いってぇ、笑」
宿「っは、なッ、何をする貴様ッ、!//」
甚「何かあったって言ったろ、こーいうことだよ、笑」ドサッ、
宿「ッ”、そこを退けッ、/」
甚「意外と力強いな、おい五条〜?」
五「ぇッ、ぁ、なに?/」
甚「ボケっとしてないで手伝え、ほら、」
五「ぇあ、ぁ、わかった、//」
宿「ぉい”ッ、!/ 何をしてるんだ貴様ら!//」
「タダで済むと思うなよッ”、/」
甚「おっかねぇ〜、笑」
五「うわぁ、ハレンチッ、、//」
甚「ぉいおい、こっからだろ、笑」
宿「ッ”、くっそ”、/」
はい、どーでしょうか、あんまキャラの口調がねぇ、みなさん主張強めなのでむずいっすねぇ、
まぁ気ままに書いてきますわこれは、
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それではまた次回でお会いしましょう〜👋
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