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ということでどうもこんにちは葱です。
今回海苔×パッパです‼️r-18初めて書くので下手なのは気にしないでネバー🥲
あと前世設定です‼️まだパパがオスガキなとき
🍔=n7
🟣=noli
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🍔「ん….」
もう朝か….そう心の中で呟き、ゆっくりと身体を起こす。
🟣「S3V3N….」
🍔「ぁ?」
ドアの隙間からnoliがひょっこり覗いてきた。どうやら俺が起きたのを察したような顔をしている。なんで分かるんだよ。キショ。
🍔「ンだよ….こんなあさから….」
寝起きなせいで滑舌が回らない。
🟣「S3V3N….シたい….」
🍔「….ぁ?」
アイツはアイツの服をキュッと握りながらそう言う。こんな朝っぱらからだ。無理に決まっている。
🍔「….無理。俺ねおきだし。」
そう言い布団に篭もる。数秒後、アイツはテクテク足音を鳴らしコッチに近づいてきた。
🟣「S3V3N〜….♡」
モゾモゾと音が聞こえると思ったらなんとnoliが俺の布団の中に入っていた。俺の布団は薄いから外の光が当たる。
お察しの通りnoliの表情はよく見えた。発情していたのか顔を少し赤らめている。
🍔「ァ゛…?くんなよ….」
心の中の声はうるさいくせに喋る言葉はうるさくない。まぁもちろんこう言ったら逆効果になるだろう。そう分かっていたのに言ってしまうのは流石にマゾかと反省する。
🟣「S3V3Nったら….これは教育しないとダメだなァ….♡」
🍔「はー….」
🟣「ァ〜….S3V3Nのため息かわいー….♡」
🍔「知らねぇよそんなん。」
🟣「ひどい〜(笑)じゃ、失礼〜♡」
そう言いnoliは俺の服の中に手を突っ込む。一体どこを触るのやら。
🍔「ん….ぁ、ぅ….」
少し腹を触られる。腹は別に弱くないからいいのだが手を移動されたら俺の反応は変わるだろう。
🟣「S3V3Nはどこが弱いのかな〜?♡」
noliは少し手を移動させる。どうやら腰に移動したようだ。嫌な予感がプンプンするぜ。
🍔「あぅっ、ぁ、ぉ?」
🟣「ァ〜♡そっか〜♡S3V3Nは腰が弱いの〜♡カワイイね〜♡」
🍔「やめっ、ぁ、うぅ、」
情けねぇ声だ。俺から出るのは喘ぎ声だけだ。そろそろ….頭がまわんなくなってきたな….
🍔「んぅっ、こしだめ、ぁ、やらっ、」
🟣「そんな事言わないでS3V3N…♡もっとシたくなっちゃう….♡」
🍔「ふぅ、ぁ、ぅぅうぅっ、」
また腰から手が移動する。
🍔「んぅっ!?ぁ、ぅ、ん、ぉ」
次は脇だ。触られるのがギリギリだがくすぐられている。「くすぐったい」よりも「気持ちいい」が勝ってしまう。
🍔「むりぃっ、くすぐんなっ、ぁ?ぉおっ、やらっ、やめて、ぁぅう」
🟣「S3V3N、もしかしてそれわざと言ってる?♡悪化させちゃうのになぁ?♡」
🍔「ちがっ、ぅあ?もうやめて、やら、やだぁ、あう、」
身体が勝手にビクビクしている。興奮しているのだろう。
🟣「そうだな〜….まだ別のとこやろうか?♡」
🍔「ぁ、ぅ、はー、はぁ、」
ようやく解放されたかと思ったら下の方に手が入っていく。
ずるっ
ズボンと下着が脱がされる。我慢汁でヌルヌルになっていたブツが勃った状態で出てくる。
🍔「ぁ?まって、やめ、」
noliの手でブツが少し動かされる。
🍔「ぁ、お、やだ、だめ、んぉ、ぁあ?」
ゆっくりと動かされる。きもちい….きもちい….きもちい….
🟣「まあ、お触りはここまで!じゃあ、本番行こうね〜♡」
🍔「は?まっ、て!!ぉ、うあ、だめ、ぅう、」
noliはベルトを外し、ズボンを脱ぎ、下着を脱ぎとついに下半身が丸見えになってしまった。
あぁ、これから….挿れられるのか….
そう思い絶望しながらnoliにどんどんと接近されていく。
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初めてにしては頑張ったんじゃないでしょうか🥺
ご好評でしたら続き書きます🙌
最後まで見てくれた方に感謝ーっ‼️ありがとうございます😭😭
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