🔞
inm宅まで飛ばします。
(わ〜っ!ほんまにありがとう!)
「いいよいいよ全然笑」
ライの家に来るのは久しぶりやし
ちょっと緊張する。
「その辺座っててよ」
「飲み物とか取ってくるからさ」
(え〜、ほんまにありがとう!)
ライが行った後、
急に体が暑くなる。
「マナ麦茶~って、どうしたの?!」
「顔真っ赤じゃん!」
(なんかやけに暑ない、?)
暑くてたまらなく、
服をパタパタとする。
「そうかな、暖房ついてないよ?」
(ホンマに、?なんか暑い。)
なんやねん、ほんまに、
暑いしなんかムラムラするって言うか。
ち〇びが服に擦れてくすぐったい。
「ねぇ、マナほんとに大丈夫、?」
隣にボブっと座るライ。
すると何故かライの事をソファーに押し倒し、
手を掴んでいた。
「ちょ、マナ?!」
(ホンマにごめん、)
「どしたの?!まじで大丈夫?!」
(ライ見てるとなんかムラムラする。)
「マナ、誘ってんの?」
ニヤニヤしながら、
押し倒していたのに気がつくと自分が
押し倒されていた。
(ちょ、ライ?!)
「ん~?どしたのマナ♡」
(やっぱりその、やだ。 )
「なんで?マナは俺を求めたんでしょ?」
「して欲しいんでしょ?♡」
抵抗出来ない。
今すぐにライに抱きしめられたい。
(して欲しい。)
「そう来なくっちゃね♡」
ライの目にハートが見えた。
ライは俺のズボンを下ろす。
「もー勃ってんじゃん!」
(言わんとって、///)
「ベッドまで運ぶまで耐えられないからソファーでしちゃおっか」
そう言うとライは自分の
指に唾液を絡め、ゆっくり俺の穴に入れる。
(ん、///)
「マナ痛くない?」
(痛くないけど変、///)
「大丈夫、すぐ気持ちよくなるから」
指を入れてから10分くらい経ったが
そんなに変化はない。
ただただ変な感じ。
(ライやっぱ、///)
「マナ手強いなー」
「仕方ないからこっちもやるか」
そう言うとライは俺の物を握り
上下に勢いよく触る。
(んあぁぁッ///)
(まっれ、ライッ!♡)
「マナの待ってはもっとじゃないの?」
(ちゃうからッ///♡)
「マナ気づいてる?もう2本入ってるよ♡ 」
(んぁッ///ホンマに、?♡)
「ホントだよ♡てか早くイってよ♡」
ライはそう言うと手を動かすのを早め、
俺を急かす。
「ほら、マナがーんばれ♡がーんばれ♡」
(あ”ッッ ~~♡ ホンマにやめッ、///)
(あ”ッ♡ イくッ!///♡)
ビュルルルルル)
「マナよく出来ました♡」
ライは褒めながら俺の頭を撫でる。
「でも本番はここからだよ?」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!