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コメント
3件
北斗ちょっとSみあるのすき😇 最高すぎますよ🫠🫠
” 秘密の関係 “
#9 “.図書室で君と.”
北斗 「」 きょも 『』 他メンなど []
《地雷さんは回れ右》
──────
北斗 s i d e
大我が誰かと居るだけで嫉妬してしまう
重いよな…
なんで逃げたんだろ。
『北斗先輩… !!』
「…」
内心驚いていた。 息切れした大我が来たから。
『先輩怒ってますよね?』
「別に」
『慎太郎の事ですか?』
「違う」
『先輩って分かりやすいですよね』
「何が」
『” 嫉妬 “ してる時』
少し焦ってしまった。
その通りだったから。
大我があいつと仲良くしてるの嫉妬してた。
「あいつと仲良かったじゃん。」
『友達ですよ?』
「それでも嫌なんだよ」
『けど俺は先輩が一番です』
「じゃあさ。」
ドンッ
『…/// んぇ..ちょ、先輩… ?、』
「俺の事一番なんでしょ?」
『そうですけど…』
「じゃ証明して?」
『どう言う事ですか…?』
「俺と付き合え」
『ぇ…?』
「俺の事一番なんでしょ?」
『グスッ))』
「(焦) ぇ、ちょ怖かった…?」
『(首振) 嬉しい…!!』
『もちろん..// (照)』
「じゃ お前は俺のな、?」
『その通りですっ!!』
ギュッ))
「やっぱお前可愛い笑」
『俺以外に言ったらダメですよー?』
「分かってるって笑」
二人でハグした
その時外はとても綺麗な夕焼けだった
──────
” いいね.コメントお願いしますっ “