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こんちわ!

前回の作中で女装匂わせてたと思うんですけど、今回は女装してる奴ですね…!

一応、前回の作品を見てから見るのをおすすめします!

⚠️フィンパチョ

⚠️パチョの女装


〜パチョ視点〜

この前の事があってから大分時間が経ったけど、まだ女装はできそうにないな…

「お願いっ!!着て欲しいんですっ!!!これを!!」

「…いやだ」

「なんでッ!!」

なんでって…女装する事は許したけど、こんなにフリフリなメイド服とか…スカートとかが来るとは思ってなかった…!!

フィンの事だからちょっとこう…ナース服みたいな奴を持ってくるのを覚悟してたのに、フリフリしてるのが来たから…ちょっと嫌だというか…

ナース服でも抵抗はあるけど!フリフリはもっと嫌だ…!

「…僕も男な訳だし、その…こう….. ///」

「………?」

「もしかして、フリフリしてるのが嫌とか!!!?」

「ぅ…//まぁ、そうだよ…」

「なるほど…」

「じゃあ…妥協してこういうのは…」

「いやだぁ!!!///」

布面積ぃ!!!!!ない!布がもうない!!なんだその服!?もはや服と呼べないだろ!ただの紐じゃないか!!

「じゃあフリフリを着てもらうしか…」

「うぅっ…//わかったよ……」

「やった!!!」

「じゃあ、まずこれ着て欲しいな!!」

くっそ、いい笑顔しやがってぇ……!

今度復讐してやる…

渡されたのはメイド服だった…しかも猫耳としっぽ付き…


〜フィン視点〜

カルパッチョ君がまさかのフリフリが嫌らしいから布面積がほぼ無い服を出したらまぁ案の定フリフリした方を選んだから、一件落着かな…まぁ本音を言うとこっちも着て欲しかったんだけど…

「フィン、絶対似合ってない…!///」

お、着替え終わったみたいだし覗かせて貰おうかな…

「ぁ、ちょっ!!!////」

「わぁ…!」

「~~~っ///」

「えぇーーっっ!!可愛い!凄く似合ってる!」

「…そう……///」

「え、猫耳も付けてくれたの!?」

「じゃあしっぽも…?」

「しっぽは付けてない…」

「なんで!?」

「そりゃあ、あのしっぽ、挿れなきゃ…じゃん…」

「えぇ〜、挿れて欲しかったなぁ…?」

正直言うとカルパッチョ君が挿れない事は分かってたけど…それかもう僕が挿れちゃう…??

「だって、フィンが挿れるのかと思って…///ちがった…?」

ぇ、え~~~!!可愛い!なにそれ!かわいい!

「ううん、あってるよカルパッチョ君…!」


〜パチョ視点〜

「ん”、あ”っ♡ふ、///」

さっきからずっと前戯だけでイッてる気がする…あたまが回らない…きもちいい…

「ん”ぁあっ♡♡」

挿れられてからどれくらい時間がたった…?1時間はたってる気がする…もう疲れた…

「カルパッチョ君、もうへばっちゃった?挿れてからまだ少ししか経ってないよ?」

信じられない…まだ少ししかたってないのか?

「んんっ///や、め…♡♡」

あのしっぽ、ご丁寧な事にバイブ付きだったから、挿れられてからすぐにスイッチを入れられた…ほんとに気にくわない…

「カルパッチョ君、気持ちいい?」

「ぅ、んっ///きもちいいっ、////♡これ、すきっ…♡♡」

「僕のよりも?」

「う”っ、ぁ♡ふぃんのほうが、すきっ//♡♡♡」

「そっか、良かった♡」

「ん”っ、ぅ♡♡」

あのしっぽをふぃんが抜いて、その代わりにふぃんのが入ってくる…さっきよりもきもちよくて、ほんとうにおかしくなりそう…♡♡ 

「あ”ぁ、ぁ、?う”ぁ♡♡♡おかしくなるっ♡むりっ!////♡♡」

「気持ち良さそうだね?カルパッチョ君、これも好き?」

「こっちの方がっ、すきっ///♡♡」

「そっかぁ、カルパッチョ君、今ほんとうに女の子みたい…♡」

「うるさっ、////あ”ぁっ♡♡」


〜フィン視点〜

正直、カルパッチョ君が僕のより玩具なんかの方が好きだって言われたらどうしようかと思って焦って激しくしちゃったけど…こんなに気持ちよさそうにしてるなら、大丈夫かな…♡♡

ほんとに安心した…カルパッチョ君はすぐに飽きるから、僕の事に飽きたらすぐに捨てられちゃいそうだしね…

それにしても本当に女の子みたいだなぁ、カルパッチョ君…メイド服を着てるから、なんだかイケナイ事してるみたい…♡♡

「カルパッチョ君」

「な、にっ…////♡♡う”、ぁ♡」

「ご主人様って呼んで欲しいな…?」

「は、ぁっ!?////♡♡いや、だ…!//」

「どうして…?やっぱり嫌かな…?」

「ぅ、あ///ふぃんっ、それ、やめっ♡♡だめだからっ♡ぐりぐりするのッ、やめてっ…///♡♡」

「ん?どうしたの?♡カルパッチョ」

「っ、ぅ…///ご、しゅじ、さま…////」

「ん?もう一回言って?」

「ぅぁ、…ご主人様ぁっ!/////」

耳まで真っ赤にして、泣きそうになりながらカルパッチョ君がそう言った…ご主人様って!かわいいっ…!!♡♡

「よくできました…♡」

「う”ぅ…///」


ごめんなさいこれ以上長くなると私がまずいのでここで終わります…ごめんなさーい!

本当は明日投稿するつもりだったんですけど…昨日投稿してないので今日投稿させていただきました…

バイバイ!!

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