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ごー
kayoin side
僕は承太郎の家で遊ぶことになった.
k「じ、承太郎..??」
j「なんだ?花京院。」
k「ぼ、僕たち、こ、恋人なんですよ…ね..??//」
j「そうだぜ.」
k「じゃあ…. き、キスとか…??//」
その言葉で少し沈黙ができた.
k「….いや….今のは忘れてくれ….//」
ちゅ、
k「むっ…?! !!!//」
ぷはっ、
j「キスしたぜ.」
.僕のファーストキスだった.
k「はぁぁ…!???///」
k「ぼ、ぼくのファーストキスをッ…///」
こんなことを言っているが、僕は内心、嬉しかった.
大好きな恋人に、君の口紅を….
夢にまで見ない事だった.
j「花京院、」
k「な、なんですか….?/ /」
ぢゅ、
k「ッ….//」
2度目のただのキス…だと思っていた.
くちゅくちゅ.
k「? ? ! ちょッ…/ / / や、や めッ ///」
何も抵抗することはできなかった.
ちゅぱっ、れろ、
k「い,や ぁ ッ // / 泣 じょ たろッ…///」
ぷはっ、
j「フっ…俺に色んな”初めて”を奪われる気持ちはどうだ?」
あまり見ない承太郎の笑みだった.
k「はぁッ….//“? し、正直…言ってですけど…… // う、嬉しいですよ.//」
j「じゃあ、今からお前の”ハジメテ”を奪ってあげるぜ.」
k「は…?!!それって、どういう… / /」
するっ、
僕のズボンをずらして、指を滑らせてきた
k「ひぁッ./」
いつの間にか僕は押し倒されていて、
k「ん”ぁ ッ // ♡」
指も、挿れられていた.
k「やめ て ッ // ♡ や ぁッ ♡//」
j「かわいい声だすじゃあねぇか.」
k 「ッ….//」
ぐちゅ、
k「ん”ぉ ッ .?!// そこっ、らめ ぇ ッ //♡」
j「体は欲しそうにしてるぜ.」
ずちゅ、ん!
k「い,” や ぁッ !??/// ♡」
k「や め ッ. / / /♡ 泣 じょ た ろッ泣///」
j 「どうだ?花京院. 好きな人に犯されて.
ハジメテも奪われて….」
ずちゅ、ずちゅ、
k「ひ ぁ, っ 泣 // う、う れしいっ…//ですっ../// 泣♡.」
しっかりと花京院は返信する.
j「そうか.」
その三文字だけを放って、腰を動かし始めた.
次の日.
j「花京院.起きたか.?」
k「んぅ…眠いですっ…って、承太郎.?」
j「承太郎だぜ.」
k「へっ…僕、なんでここに…?」
j「お前が、ヤってる時に堕ちちゃってよ…」
k「ん,” ぉ ?¿// ♡じょ たろぉ ッ // /♡泣 泣 イっ ちゃ う”ッ//¿泣” 」
j「花京院ッ…出すぜ..?いいんだな…?」
k「だ し, てぇ ”っ / /♡泣」
k「は….. // / /」
k「そんなことをっ…///すまない承太郎..忘れてく
j「忘れるとでも思ってるのか?」
真剣な眼差しだった.
k「へっ.?」
j「お前は俺にハジメテを奪われた.
奪った相手も、奪われたヤツも.忘れる訳はねぇ.」
k「もぅ っ…/ // こ、今回 だけですから ねっ..?.///」
そう言い、花京院は腰が痛かったため、承太郎に運んでもらっていた.
おかえりなさあい‼️
どうでしたが⁉️⁉️
良かったら、
💬、🩷 してくれると嬉しいです‼️
じゃあ!
コメント
2件
大好き🥹💖