テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初めまして!
この作品は先生×先生の
BL小説となります!!
R18となっております🍀.*
苦手な人は回れ左👈です!
⋯理科準備室⋯
松田:石原先生〜!!今日の授業に使うやつ探してるんですか?
石原:!?松田先生、今日は…の授業で……を使うんです。
松田:お目当てのものは見つかったの?
石原:はい、見つかりましたよ
石原:松田先生は何しにここへ?
松田:ちょっとね、、石原先生に用事があるんだ
石原:僕にですか?
松田:そう、少し身体貸してくれない?
石原:えっちょっと!?松田先生!!
松田:これ挿れるね、
石原:何をッんッ……!
石原:松田先生、一体何を、、
松田:じゃあね!石原先生
石原:ちょっとまっ……えっ!?松田先生!!、
石原:僕入ったい何をされたんだ……?
〜1時間目
石原:……このように、可視光は波長ごとに屈折率が異なり……
石原:……だから、……にな゛る゛ッ!?
⋯反射で手に持っている物を落としそうにな る
生徒:大丈夫ですか先生!???
石原:だッ大丈夫だ、手が滑っただけ、
(……!?まさか昨日の、、!)
石原:んぅッ……!
(松田、先生……!!!!)
石原:はぁッ……はぁッ
(確か隣の教室、担当の先生って確か、松田先生だったはず……!?)
隣の教室を見る……と。
(……!やっぱり松田先生だったかッ!! )
(ッ目があった、、なんだあのえがお……)
石原:あ゛ぁッ……♡
(!?ッ…何やってるんですか!!松田先生!!)
生徒:石原先生ー熱でもあるんですか?
生徒:息も荒いし、
(っ…!!やばいダメだ意識するな!今は授業中、しっかりしろ!!)
石原:ッ〜!!大丈夫だ、続ける、ぞッ、!!
〜松田先生
松田:わかったか〜みんなー?
(耐えてる耐えてる…♡)
生徒達:はーい
松田:じゃあ、次進めるぞ〜!
⋯腰がビクッと引けて、黒板に描いていた線がわずかに歪む、
石原:わ゛ッ…わかったことを、ノートに、まとめてッ……。
(や、やばい……意識しないようにしてるのにッ、余計に感じてしまう…!!)
!!??
石原:んぁッ……ィッ
(や、やめてくださいっ……!!松田先生……。)
⋯膝が小刻みに震えている。
生徒:今日の石原先生、なんか辛そうだよね?
生徒:だね、まじでどーしたんだろう。
生徒:顔も赤いし、体も声も震えてる
し……。
生徒達:『……風邪か!!……』
生徒:風邪ひいてまで授業するとか先生すごっ!?
生徒:それな〜👉
キーンコーンカーンコーン
⋯ これで終わります⋯
生徒達:ありがとうございました〜
ガクッ
石原:はぁッ……はぁッ、
石原んぅ…んんッ!!
(足音が聞こえる……。)
松田:お疲れ様、大丈夫?
松田:石原先生顔真っ赤だね、そんないやらしい顔で授業したんだ、
石原:さすがッに授業中、は!だめですッ……よ!!!!
松田:ごめんね〜、石原先生の反応が可愛くって、
松田:石原先生…。トイレ行きましょう
石原:んッぁ……
石原:あ゛ ぁ゛ッ♡
石原:ん゛〜〜〜ッッ !!!!
石原:……触らないで、ください…。
松田:いいの?このままだと苦しい思いしちゃうよ。
松田:石原先生が苦しい思いをさしないようにしてあげてるんだから。
松田:全て僕に任せて?
石原:~~~ッッ♡!?
石原:や゛ぁっっ……ッッ…!!♡
松田:石原先生、静かにしないと
松田:石原先生の可愛らしい声、聞かれちゃうよ?
石原:んむぅッ!?んぅ……!!
石原:ん゛ん゛ん゛ぅ、ッッ…♡
松田:キスだけでこんなになっちゃったね。
石原:はぁッ……んぅ…。
松田:ならさなくてももう、いいかな。
松田:……挿れるね。
石原:いっ……やぁ、、
石原ま……つだッせ、先せ、い!!
松田:大丈夫、ゆっくり息吸ってッ
石原:ふ……ぅ♡
松田:そうそう、お利口さんだね!
松田:すぐに気持ちよくしますね、
石原:んッ…///
石原:ふッ……ん”ん”ッッ
松田:石原先生、ここまで行けましたよ!
石原の下腹を大きな手で優しく円を描くように撫で摩る。
グチュッ……
石原:ンンッッ!!んぅぅ…ゔ、うぅ…グッ、ぅ…!!!
松田:可愛いよ、石原先生
石原: む、…っぅン、!!♡♡
石原:…ふ、…ぅ、♡
石原:あッぅ……♡
松田:石原先生のナカ、僕の形に変えて…。
松田:僕のモノになって。
一度ゆっくり引き抜き、強く腰を打ち付ける
石原:ん゛ぅ゛ぅッッ……!?♡ん゛ん゛!!!
ドチュンッッッッ!!♡♡♡
松田:(石原めっちゃ締め付けてくる…。しかも一生懸命に声出さないようにしてるところとか、可愛い、、。)
松田:前もヤってあげる。
ごちゅ、と前立腺を引きずられ、前を擦られ限界を超えそうになる。
石原:い゛ッ……!!♡♡
石原:ッあッんぅ゛~~~~~~ッ!!♡♡
石原:ぁ……ぃ……っ…♡♡
松田:……。
ズチュッグチュッ
石原:あぁッ!!まっ……!
石原:ぃや、さっ……き
石原:い゛……ったばっか!
松田:……石原先生のナカ、熱くて……もうトロトロだよ。
結合部から粘ついた音が響き、石原の内側がすっかり柔らかく解れて、透明な体液が溢れ出す。
ゴチュッゴチュッ
石原:ぁ、あ、あ
石原:あ゛あぁ……!!♡♡……ひッ!!
ズンッと奥まで叩き込まれた
ゴチュッグチュッグチュグチュッ
石原:~~~ッ!!♡♡
松田:ッ……。出すね!
石原の乱れた前髪を指で優しくかきあげながら、蕩けた瞳を覗き込む。
松田:石原先生、こんなに涙とよだれで蕩けた表情、僕以外に見せちゃダメだよ?
松田:しかも、トイレは、石原先生のでベタベタだね、
石原:はや、くしないと誰かに
キーンコーンカーンコーン
松田:着替えよっか、次の授業もあるからね、とりあえずこれで身体ふきな?
石原:あ……りがとうござい、ます。
松田:立てる?肩使いな、
松田:3時間目も頑張りましょーね?石原先生。
おちまい👋
コメント
3件
風邪と勘違いしてる生徒チュキ🫶