コメント
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まだかな🤔💦
まじ好き。ありがとう。惚れる。 いやもう凄いいい1年にする。させる。
なぁ知ってる?今日優さんの誕生日なんだよ???
まじ、ぼっちは辛いとかほざいてました潰したい。
蘭春竜(攻受攻)
春蘭と半稀はまた今度。
⚠️学生パロ
⚠️えちなし。
⚠️女(モブ)出てきます。
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こんなことになるなんて思ってもなかった。
蘭「アイツの代わりな?よろしく」
「春ちゃん♡」
苺オレを飲みながら、ただボーッとしていた。
先生「あ、三途。今日灰谷達が居ないからこの進路調査の紙渡しといてくれ。」
三途「あ”?なんで俺なんだよ。」
先生「いやぁ…。ほら、灰谷達って不良だろ?三途なら話せるんじゃないかって。」
「三途も不良だろ??」
三途「だりぃ。」
先生「報酬は苺オレ5つなんだがなぁ…。」
三途「さっさと言えよ。行ってくる。」
先生「住所とかはメモに書いて渡してやるからな、安心しろ。」
三途「おー、ちゃんと苺オレ寄越せよ。」
先生「はいはい……。苺オレだけで消えそうだな…金…。」
三途「んだここ…。でっか…。」
目の前には凄い高級そうなビルが建てられていた。
三途「ここで合ってんのか…?」
不安になりながらも書いてある階に向かう。
三途「ここか?」
ピンポーン((インターホン
三途「…??居ねぇのか…?」
ここまで来た俺の苦労…。
そう思いながらその部屋から背を向けようとすると……
ドンッ、!!
三途「……あ??」
女「今日誰も来ないって言ったじゃん!!だから来たのに…!!」
?「……って、」
女「もう知らない、!帰る!!」
目の前の状況に呆然とすることしか出来なかった。
?「はぁ……折角良さそうだったのに。」
?「また見付けられるしいいじゃん。兄貴の残りもんしか来ない俺の身にもなって??」
?「てかお前さぁ。少しは察しろよ。」
黒と金の髪の男が俺を指差す。
少し頬が腫れているようだ。
三途「はぁ??知らねぇよ。お前らが進路調査の紙書いてねぇからだろーが。」
?「え、そんなんあったっけ。」
?「あー、あれじゃね?先月貰ったヤツ。」
?「だる。今頃になって持ってくんなよ…。」
すると眼鏡をかけている弟?の方に腕を引っ張られる。
?「お前、名前は?」
三途「は??…三途……春千夜。」
?「三途ね、分かった。」
?「三途、よくここに来れたねぇ。」
「みんな嫌がって来ないのに。」
苺オレで買収された、とか言えねぇ。
言ったら恥ずか死ぬ。
三途「……なんだっていいだろーが。てかテメェら誰だよ。」
?「え、知らないで来たの??笑ちょーウケる笑笑」
竜胆「俺、竜胆ね。」
蘭「俺は蘭〜。流石に名前くらいは聞いてから来いよな笑笑」
三途「うっせ。とにかく、俺は帰るぞ。」((ドアノブに手を掛けようとする
ガシッ
竜胆「帰らせる訳ねぇじゃん?なぁ兄貴。」
蘭「んな事当たり前でしょ。」
蘭「アイツの代わりよろしくな?」
「春ちゃん♡」
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改めて、優さん誕生日おめでとー!!🥳👏🎉
まじ、書き方少し変えてみたのよね。
優さんの1年が凄くいい1年になりますよーに!!