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初投稿です🙏🏻
二次創作です
ご本人様とは全く関係ございません
🔞な表現が苦手な方や地雷さんは回れ右でお願いいたします🙂↕️
以下からは名前伏せ無しです
🌞×⚔️🏢🥂✨
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「おいガキぃっ!!!」
始めはただ弄られて嬉しい。それだけだった
でもいつ頃からか、童貞だのヘタレなど完全に舐められた悪口へと変わっていった。
「ちょっとした事で怒っちゃうの~?笑」
にこにこしながら笑うガキ(大先輩のクソロリコン野郎)
そして、
「ほんとだから童貞って言われてしまうんですよ笑?」
このメスガキみたいな社長
どうせ僕の事を、Mとか思ってるんだろうな
それと、
「それなら俺が身体に教え込んであげようか?甲斐田~♡ 」
ド変態アニキ。
馬鹿にしてくる舐めてると言うよりはセクハラに近しい事をしてくる
「はぁ…怒」
もう限界だ。
そろそろ黙らせないとグループの雰囲気も崩れてしまう。
これこそ行き過ぎというものだ
一か八かだ。
「じゃあ勝負します? 甲斐田の事犯せるかチャレンジ」
「ふーん笑笑良いですよ笑」
「ふっw覚悟しといてくださいね?」
「気持ちよくしたるからな~♡」
馬鹿な奴ら~ ほんとにね?
「じゃあ甲斐田の家に集合ね?」
「媚薬と手錠あとは…玩具」
ヤるからには徹底的に。
最後までやり切って見せるかんな
全員飛ばすまでヤってやろ~♡
ピンポーン
「いらっしゃい~」
「お邪魔します。」
「意外と家綺麗ですね..」
「僕をなんだと思ってるんだガキぃ?」
「甲斐田なんか食べる物ある~?」
どんだけ食う気なの?!と思いつつもお菓子の用意を始める
「ココアとお菓子用意するから待っててください~」
媚薬だとアニキにバレるから睡眠薬を入れるか。
「僕は紅茶にしとこうかな」
カップの色と若干色味も違うからどれがココアか分かるしね
「はいお菓子用意しましたよ~」
「プリンですか!?」
もちさんの目が輝いてる…
プリンどんだけ好きなんだ?
「甲斐田エナドリある~?」
「アニキ駄目ですよ」
「そうですよ不破さん」
「ふっ笑」
モグモグ
「もちさ~んプリン一口分けて♡」
154
「媚び」
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「スースー」
やっと寝たか…
というか絶対目的忘れてただろ
まぁ3人とも手錠して裸にして玩具いれたから逃げられないね♡
「いつ起きるかな~w玩具起動させとこっと♡」
ヴ”ーヴ♡ヴ”“ヴ””
「んッ♡」
「ふっ♡」
「ぅんっ♡」
めちゃくちゃ感じてるまだ弱なのに…
強にするか
カチッ”“カチッ””
「んおっッッ♡」
「うぉッッ?♡」
「んッッ♡ 」
「あっ社長おはよう~」
「なんで貴方がッ♡♡」
「ふw分かんないの笑?」
「もしかしてッ♡飲み物にっ!?♡」
「そう~睡眠薬♡社長最初に起きれたし正解できたし偉いじゃん♡」
ナデナデ
「ふっ…んっ外してくださいッッあッ♡?///」
「あれ”イイトコ”当たっちゃった~♡?
いい子の加賀美さんにはこれからご褒美あげるね♡」
ズッチュンッ♡♡
「んぉッッ♡!?」
「僕ので負けたりしませんよね~♡
童貞のち✘こには負けないんですよね~?」
パンパン”“ッッ♡パンパン”“ッ♡
「あぅ…ッ…っ!んんん…っ!ん…っ!もぉっ♡ぁッ」
パンパンッ♡パンパンッ♡
「ふっw声出しすぎ♡もうイっちゃえば~♡?雑魚社~長♡」
「あッ…イ…くぅうう♡♡♡」
ビュルルルル♡
コテッ
「社長ッ!?♡んっ♡///ふっ 」
「不破さんおはよう~♡」
ズッチュンッ♡♡
「んあ!?ッ♡///…な”“んッれ”?♡♡」
「ん~♡?いつものお返し」
パンパンッ♡♡パンパンッッ
「ひっ…!!やぁ、らめぇ…っんんん…っ!はぁーッ…」
ビュルルッ♡♡
コテッ
「早漏…」
ホストがこんなので良いのかよ…
完全雌じゃん♡
「このヘタレッッ♡外せよっ!!!」
「もちさんうるさいよ~?」
ちゅッ♡くちゅ…“れろッ///
「ふっ…///キス…すんなっ!!!///」
「あっw…てか玩具止まってんじゃん」
「あっ…いや!!待って甲斐田くん」
「ん~♡ま…もちさん最後まで待っててくれたもんね♡」
「は…何言っ」
ズッチュンッ♡♡
「んお”“ッッッ♡♡」
「ねぇ♡どんな気持ちなの~? 散々童貞とか言ってた相手のち✘こで感じちゃうって♡」
「ひっ…泣ごめんなさいッ…!!も”う言わないかりゃ…許して”“ッ♡」
「ふ~んじゃあ今日は何回飛んだとしても僕が満足するまで付き合ってね♡?」
「ひゅッ…♡泣」
「で…?反省しましたか」
「ご”め”んなさい”“…」
「すいませんで”した…」
「受けもええやん」
「え?アニキ…汗」
最悪…変なスイッチを入れてしまった
「また襲ってな♡?」
「…..僕も」
「…私も///」
「…..はい?」
変なの目覚めさせちゃったよ…泣
別の意味で分からせを失敗した甲斐田晴なのであった
[END]