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【Shed視点】
払い屋「急急如律令!」
Shed「よっと」
妖「ギャアアアアアアア」
chance「すげー。他の人は御札に呪文唱えてんのにシェドは切ってるぜ。妖を」
118「………」
builder「同じ妖だけど、心とか痛まないんですか?」(小声)
118「慣れっこですから。それに私は半人半霊です」
そういえばなんで118って半人半霊なんだ?
またsevenに聞いてみるか
Shed「ここら辺はもういないな」
払い屋「もっと奥行ったら大物居そうだなー!」
払い屋「行ってみようぜ〜!」
….なんか気が引けるなぁ、
【時計塔近く】
払い屋「ここが時計塔かー」
払い屋「たっか」
Elliot「かなりの妖が中にいるっぽいね」
Elliot来てたのか。姉は…いない。
chance「ここにNoliとかいねぇかな」
builder「さぁ、」
118「行ってみますか。皆さんも入っていきましたし」
Shed「そうだな。」
【007視点】
007「….何か騒がしいですね下が」
Tubers「どうやら払い屋が来てるらしいぜ」
007「えぇ….」
Tubers「Duse。これか?悪い予感ってのは」
Dusekker「あぁ。多分な」
妖「ご報告!…はいりませんね」
Tubers「随分物分りがいいな。お前」
「でも今の状況だけ教えろ」
妖「現在時計塔を払い屋が登ってきていて、色んな妖がやられてます」
あれ…じゃあcoolkidは?
Tubers「….coolkidはどうした」
妖「現世へ帰らせました」
ほっ…よかった…
Dusekker「でもどうする。俺達も逃げるか?」
Tubers「俺の辞書に逃げるという文字はない!Jennaもそうだろ?」
Jenna「そうね。返り討ちにしてやりましょう」
あ、Jennaさん居たんですね…初めて知った…
Jenna「すこし下に行ってみてくるわ」
Tubers「俺も行く〜」
007「私も…」
Tubers「7とDuseはここで待機な」
Dusekker「わかった」
んまぁ、TubersとJennaさんなら大丈夫だろうな
【Shed視点】
かなり高いな、この時計塔…もうついててもいいいい頃だと思うんだが…
払い屋「なんかすごいながくないですか?」
払い屋「こんなに長かったか?」
払い屋「いや、もしかして妖の術か?」
Tubers「せいかーい⭐︎」
Jenna「ははははははは!」
Tubers93とJenna?!なんでこの2人がここに…?!
Elliot「久しいね。そこの2人」
Jenna「007を封印しようとした人ね?」
Tubers「それはおいといて、 」
「今すぐにここから立ち去れ!じゃないと」
「お前らの残りの寿命貰ってくぜ?」
払い屋「あれは…例の妖のうちの1人?!」
Jenna「女は私が欲しいけど」
払い屋「それが2人とか終わってるだろ…」
払い屋「でもこっちにも強い奴はいるぜ」チラッ
….え?俺?
Elliot「びびってんの?」
Shed「失礼だよな、お前」
Elliot「あの2人を僕達は封印しないといけないからね」
Tubers「俺たちを封印?笑わせんなよ?」
Jenna「それに貴方は…」
Tubers「あー。一回黙れ」
Elliot「とりあえず、そこの悪魔。君が1番弱そうだね」
Jenna「失礼な奴?!」
Tubers「それじゃあ俺は逃げるわ」
Jenna「はぁ?!」
Tubers「大丈夫だって、絶対ゴニョゴニョ」
Jenna「…わかったわよ。そこの2人。私が相手するわ」
案外Tubersって空気読めるんだな…逃げたけど。
Chance 「おいおい、きいてないぜ、」
118「私達は離れますか」
builder「そうしよそうしよ」
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