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👻🔪×🦖🍱
中出し 射精 オナニー
ご本人様には関係ありません
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付き合ってる
ウェン視点
ウェン「暇だなー」
今日はロウきゅん遅くなりそうって言ってたし
そう思いながらリビングでスマホを見ている
ウ「やべ」
ド江戸い広告をタップしてしまい18禁のものが画面に流れてしまう
ウ「///」
不甲斐ないが、最近は後ろばっかで前を全然触っていなかったのでちょっと立ってしまった
ウ「、、、しばらく帰ってこないって言ってたも
んね///」
まだ、こやろうが帰ってこないことを祈って
ティッシュを用意する
とりあえずオカズを探して良さそうなのを見つける
普通に男女のAVだがなんか文句あるか?
だって、ロウきゅんに教えてもらうまで同性で出来るなんて知らなかったし///!
なんか初めてヤった時のこと思い出してしまい
自分のがちょっとじゃなくなってきたので早めに沈めてしまおう
ロウきゅんがいつ帰ってくるかわかんないし
4545
ウ「ンッ♡」
なんか前でイきにくくなってる気がする
ロウきゅんのせいだー///
4545
ビュル
ウ「ん♡ちょっとしか出ない♡」
ウ「うーーーん」
おさまらないので少し迷っいちょっと癪に触るがズボンをお尻まで下げる
プス
ウ「ンッ♡」
グチュグチュ
ウ「ハッ♡」
あと♡もうちょっとで♡イきそう♡
グチュグチュ
ガチャ
ウ「へ?♡」
ロウ「は?」
ロ「えっと、、、は?」
ウ「ま、まって!これは、その、えーと」
やばいやばい
ロ「待てなかったんだ」
ウ「ご、ごめん」
あ、引かれちゃった、、、
ウ「本当にごめんなさい」
ロ「、、、」
ロウきゅんに向けれる顔がないよー
ロウ視点
家帰ったらウェンが一人で自分の穴ほってて
、、、本心を言うとめっちゃ可愛かった
焦ってるウェンもとんでもなくかわいい
ロ「かわいい、、、」
ウ「、、、え?///」
無意識に口が動いていて
ロ「今からでも参加間に合いますか?」
ウ「っーーー、良かったーー」
ウェンがめちゃくちゃ安心した顔してる
ロ「ゑ?なにが?」
ウ「いやーー引かれちゃったかと思ったー」
ロ「そんなわけないだろめちゃくちゃかわい
かったのに」
ウ「ッーーー///」
ウ「とりあえずさ、ちょっとヌいてきても
いい?//寸止めみたいになっちゃっ
てさ///」
ロ「えーー、だーめ♡」
ウ「えー、すぐ終わるからさ//トイレ行ってく
るよ」
ウェン視点
なーにが「だめ♡」だよ!///
こっちは結構辛いんだぞさっきから
ロ「そーだ俺が抜いてやるよ!」
ウ「はー⁉︎♡恥ずいわ!」
ロ「俺いっつもお前にフェラされて
イかされてますけども?」
ウ「ッーーー///」
ウ「それとこれとは、話が別といいますか何と言うか 、、、///」
ロ「別じゃねーよ♡ほら、」
ウ「⁉︎♡ちょっ///」
僕が座ってたところから床に降ろされて
僕の後ろにロウきゅんが座り僕のを持って
4545
ウ「ンッ♡」
ビュルルルル
ロ「すぐにイったなー」
ウ「すぐに終わるって言ったじゃん///」
ロ「ちょっと俺のもおさめるの手伝ってくん
ね?」
ガシッ
ウ「ヒャッ♡」
プス
ロウきゅんが僕の腰を持ち上げてロウくんのを挿入れられる
パンパンパンパン
ウ「あっ♡あっ♡」
ロ「かわいっ♡」
ウ「ッ//かわいいって言うな!//」
パンパンパンパンパン
ロ「出してもいい?♡」
ウ「へ?♡うん、いいよー♡」
ロ「ありがと」
ビュルルルル
パンパンパンパン
ウ「へ?♡」
ロ「一回で終わらないよ♡」
その後は立ちバック?とか普通のバックとか
いろんなポーズをしたとさ
朝
ウ「うーーーん」
ウ「⁉︎いっったー」
そのまま寝てしまっていて起きあがろうとすると腰が信じられないくらい痛かった
これは床で寝たからなのか、それとも、、、
どっちもな気がする
ロウウェン最高すぎる
ぜんぜんぎゃうるふ新参者ですが