テラーノベル
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二次創作です
ご本人様とは全く関係ございません
🔞な表現が苦手な方や地雷さんは回れ右でお願いいたします🙂↕️
以下からは名前伏せ無しです
⚔️×🥂✨
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「離してやっ泣」
僅かな希望を抱いて
一生懸命抵抗する
「そんな弱い力で僕に勝てると思ってるんですか?可愛いうさぎちゃん♡」
そう俺は兎獣人。
そして生殖器のみ女性なのだ
「はぁ~こんな可愛い子と出会えるなんてほんと僕って幸運♡」
彼は俺らの天敵の狼
そして俺ら兎獣人は性処理として使われるか食われるかの2択だった
「うぅ…泣離してっ離してっ泣」
泣いてる俺をあやすように抱っこする
これは彼なりの配慮だろうか?
「んぇ”…ぐ”すんっ泣」
「僕らのお家に行きましょうか♡」
彼の目は何故か愛おしそうに俺を見つめていた
「お家着きましたよ?♡」
「”‘ぐ”すん…泣」
彼は少し困ったような顔を見せた
「もう可愛い顔が台無しですよ?ほら泣かないで(ナデナデ」
撫でられると記憶の中の母の温もりを感じた
懐かしいなと思いながらもその恐怖は消えない
「ご飯用意してきますね」
彼は俺に繋がってる鎖をベッドに繋げた
そしてバタンと扉を閉め部屋から出て行った
___数分後
「はぁ…はぁ…///?」
なんで…?この状況で発情が
「最悪…や…///泣」
「あれ…思ってたよりも早いですね」
「はぁ~ほんと可愛い♡」
「はぁ…はぁ…♡」
「僕が先にいただきます♡」
彼の目はギラリと光っていた
「あ”“っ♡」
やらしい水音が部屋中に響き渡る
「名前教えてよ…ねぇ?♡」
そう言われながら俺のお部屋の入口をこじ開けようとしてくる
「やーだね!教えるもんか////」
更に速度が上がる
「はぁ…あまり僕を怒らせない方がいいよ?
君は僕のお嫁さんになるんだから♡
本当はこんな無理矢理ヤりたくないんだよ?
ただちゃんと愛し合いたいだけ」
「ひっ!?///」
「でも…その前に僕らが両想いになる必要があるんだよね♡だから早く僕に堕ちて♡?(耳元」
それと同時にぐぽっと俺の赤ちゃんのお部屋に侵入して来た。
「あ”“ぁぁ!?♡」
「ふぅ…ふぅ///」
速度を更にもっと上げ最奥を突かれる
「イっ…〜〜♡」
「上手にイけましたね♡
でも名前を教えてくれないと弱い所ばっか突きますよ♡」
彼は愛おしく俺を見ながら撫でた
「……?な”ま”え?♡みなとぉっ♡」
「みなとね♡?」
ご褒美代わりにと言いたいのか、中の最奥を思いっきり突かれる
「おぉっ”“!?♡(締」
「ふぅ…///♡出しますよ?
みなとッ?僕からの愛ちゃんと受けとって?
ちゃんと僕の着床させて孕んでね♡」
どんどん肉棒の速さは増していきどんどん種子をぱんぱんにしていく
「あぁ”“ぁ”“っッ♡♡///〜〜♡」
「僕もっ♡イッ♡♡」
どくんどくんと白い液体が俺の中へ入ってきた
その余韻のせいか自分も再びイってしまう
「ひゅッ♡///(コテッ」
俺は疲れ果て意識を手放した
「ふぅ…♡よーくがんばりました♡(ちゅっ 」
寝息をたてている中可愛らしいリップ音が部屋に響き渡ったのだった。
何やらこの男の目的は、性処理でもなく食べる事でもなく全く別のものだったらしい
[END]
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