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春「っあ゛ー、まじだりぃ、」


俺は超ブラック企業の会社に今は辞めてしまった同僚に誘われてついた三途春千夜

今絶賛残業中だ

睡魔に襲われるし疲れに襲われるしほんとにだりい

あと少しだと思って頑張るかァ……






春「…、」


暫くパソコン画面と睨めっこしていると尿意を感じてきたのでトイレに向かおうと立ち上がった

その時、ガチャ、とドアの開く音がした


春「んだよこんな時間に、…」


どこのどいつだよ、と言おうとした所で姿を現したのは会社のもう1人の同僚、灰谷蘭だった


蘭「やっほ〜春ちゃん」


春「うわ、誰かと思ったらお前かよ。てかちゃん付けすんなキメェ、」


蘭「え〜?かわいーし良くない?」


春「それおめェの価値観で決めてんだろ。こっちは恥ずかしいしやだわ」


蘭「えーー、分かってねェなァ。このあだ名の良さ。」


春「良さもクソもねェよ。てかいつまでドアの前にいんだよどけ」


蘭「なんでよ。別に良くね?」


春「いやトイレいきてェの。まじどけ…」


蘭「………」


春「…💢」


なんでどかねェんだよ。

こうなったら無理やりにでも…


春「…っ、ん」


春「どけっ…ての、。てか何とか言えよ…」


そう言いながら蘭をドアの外へ押し出そうと試みる

すると


蘭「やだ」


春「は?」


蘭「だからやだ」


春「え、何言ってんのお前。こっちトイレ行きてェの、」


蘭「あっそ。それが?」


春「…..おまえ…」


もう一度体当たりしたりするがビクともしないこの巨人

ほんと1回しね


春「はぁ…..どけって…」


蘭「なに我慢できねーの?そんなやばいの?」


春「小便すんのに我慢もなにもねーよ」


蘭「んー…..」


蘭「やっぱやだ♡」


そう言うと同時に膀胱を押してくる蘭


春「ぅ゛、あ゛ッ…、」


春「ちょ、やめろッ…まじ、漏らす…..」


ぐっ♡ぐっ♡♡


春「んッ…。はぁ゛っ…….」


蘭「漏らしちまえばー?笑」


春「っ、てめ、…..」


蘭「〜♪」


楽しげに俺の膀胱をぐりぐりと押してくる蘭


春「ん゛ッ…がちで、ぇ゛っ…」


蘭「ほらほら、もうここで」


蘭「出しちゃえよ♡(耳元」


春(ぞくッ♡♡


じょわ………


春「ッ…..。」


耳元で囁かれたせいで漏らしてしまった

大人でしかももうすぐ三十路になるというのに…というのと、漏らしてしまったという恥ずかしさで耳と顔が真っ赤に染まったと思うほど顔と体が一気に熱くなる


蘭「あーあ、お漏らししちゃったね〜?」


春「てめ…のせいだろ…..」


精一杯蘭を睨みつけるが、涙目で震えているやつに睨まれたって何も思わないだろう


蘭「、じゃー着替えないとだね?」


春「…そーに決まってんだろ。着替えるからどけ…、」


蘭「いや俺が着替えさせてあげる♡」


春「は…」


蘭の意味わからない発言にびっくりしているうちにベルトを外されズボンに手をかけられた


春「いいっつの…」


そう言ったがそのままズボンとパンツを脱がされ、俺の下半身は露わになった


蘭「わ、エロ〜…笑ちんこ勃っちゃうわ〜」


蘭「てか勃っちゃった。ねぇ、いーよね?」


春「なにがいいんだよこの…..」


俺がまだ喋ってると言うのに無視して俺を抱き上げ、椅子に座った蘭の上に座らされた


蘭「、勃ってんの、わかる?」


ぐりぐりと蘭のちんこをケツに押し付けられる


春「…」


蘭「お前のそのエローいカラダで勃っちまったんだけど」


春「…んなこと俺に言われても。抜いてこいよ。んで降ろせ」


蘭「むり。今からお前のことぼろぼろになるまで抱くんだからさ?」


春「は?」


蘭はそう言うと俺を椅子に座る側に移動させ、動けないようにベルトでお腹と椅子を繋がれた


春「てめェ…。まじ趣味悪ィぞ。こちとら男にヤられる趣味ねーし解けや」


蘭「無理。お前が俺の元気にさせちゃったんだから責任取れよ」


春「はあ゛?理不尽すぎるだろ…」


ふと蘭の下半身を見ると、既にズボンもパンツも脱いでおり、まさに準備万端という格好になっていた

まじでやるとは思ってなかったが本気のようで必死に逃げようとする


蘭「ほらほら暴れんなって。気持ちよーくなれっからさ♡」


春「んなのいらねーよ、!」


すると、ベルトを解かれひょいとまたさっきのように蘭の上に座らされた

ごり…と蘭のブツがアナルに当たる


春「ッ…んとに…やめろ、」


蘭「あれあれー?顔赤いよ〜?もしかして、これからヤられるって自覚してくれた?」


春「そ、そんなわけ…」


蘭「ん?なにそんな訳あるって?」


春「ちが…!」


この会話を繰り広げていくうちに蘭のブツは俺のアナルへと入ろうとしてくる


蘭「あー、やっぱ流石にはいんねーか」


蘭「まあでも、別にヤられる趣味ねーってことは、気持ちよさそこまで求めてねーってことだよな」


蘭「だから別に解かさなくてもいーよね?」


春「は、え、ちょっとまっ…」


ぐぷ…..♡♡


春「ァ゛ッ…、、」


蘭「ぁ〜…、キッツ。ま、慣れさせればいっかァ」


蘭は俺の腰を掴み上下に動かす。

対面座位、というものだろうか


春「ぅあ゛ッ…。やめ…!いだ、ァ゛…」


ぐぷぐぷっ♡


蘭「まじきちー。はやくグチョグチョになれよな」


ぱんぱんッ♡♡ばちゅッ♡♡


春「ひぁッ…♡ん゛ぃ…♡」


蘭「…」


蘭「あれ、誰だろさっきまで抱かれんのいやいや言ってたヤツ」


春「ぉ゛っ…..♡んぅ…、♡」


蘭「そーそー。春ちゃんだったね?」


ばちゅっ♡♡ぱちゅんッ♡♡♡♡


春「ん゛ッ、ンぁ゛っ、!♡♡♡」


蘭「、満更でもなさそーだけどな。抱かれんの」


春「ッ…まじ男に抱かれる趣味ねェっての…ッ♡」


春「…….しぬ、…」


蘭「あー?いつもいつもギャンギャン騒ぎまくって暴言吐きまくってるヤツがなにいってんだよ。お前ごときがこれだけでしぬわけねーだろ♡」


ぐちゅっ♡♡ぐぼっ♡♡♡


春「ァあ゛ーー、っ…、♡♡むり、イく…、」


びゅっ♡♡びゅるッ♡♡♡♡どびゅーーっ♡♡


蘭「お前ケツでもイけるとか才能ありすぎじゃね?」


ごちゅっ♡♡ごちゅんっ♡♡ばちゅ♡♡♡♡


春「ぅ゛あァ、っ♡♡♡ま、っ♡♡イった、ばっか…ッ、!♡♡♡」


蘭「イったばっかだね〜」


春「とめ、♡とめろ、ッ、お゛♡♡♡♡」


ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡


蘭「あれ、もしかしてメスイキまでしちまったの?」


蘭「春ちゃんて女の子だったンだな〜」


ぱんぱんっ♡♡ぱちゅぱちゅっ♡♡♡


春「ンも、やだァ゛、っ…♡♡♡イ、いきたく、ねェ゛、♡♡♡」


蘭「、がちかわいい、」


ごちゅッッ♡♡♡ごぶっ♡♡ごちゅんッッ!♡♡♡


春「ん゛、ッ、♡♡♡はぇっ゛、♡♡」


がくがくっ♡♡がくっっ♡♡


蘭「あーあ、もうメスイキ止まンねーな♡」


ぐりぐりぐりっ♡♡ぐりゅんッ♡♡


春「ぉ゛、オ゛ッ♡♡おく、ぅ゛ッ…♡♡ぐりぐり、すン゛なッ…」


蘭「え〜?なに奥好きなの?」


蘭「ほ〜んと。変態なんだから」


春「変態じゃ、ねェッ、!♡ぅ゛、んぁ゛っ、♡♡やだ、ァ゛〜〜ッ」


蘭「ホントは嫌じゃねーもンな〜♡」


蘭「いっぱい可愛がってやるから安心しな♡」








_________








あれから何時間程経ったのか



いつの間にかオレはベッドへ運ばれており、周りには誰もいなかった


春「ンはぁ〜ッ…。寝てたのか?オレ、」


周りをきょろきょろ見渡す


春「クッソ…。まだ感覚残ってて気持ち悪ィ…」


春「アイツどこ行きやがっ…」


ベッドから降りようと体を動かしたそのとき


ズキッッッ!!


春「い゛っっっっ、?!」




春「…..てェェェ…」


腰がもの凄い激痛で思わずその場で固まってしまった


春「はッ…..。まじかよ…」


春「まじアイツ許さねー、」










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