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おばけさん
初めまして.ᐟ.ᐟ
今日からテラノーベル書く側に移りますᵔ. ̫.ᵔ今回の作品はにじさんじより【俺は伊波がいないと嫌だ.ᐟ.ᐟ】という作品を書かせてもらいますᡣ𐭩
ヒーローズの皆様を書かせてもらいました.ᐟ.ᐟ
地雷✖︎
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⚠死ネタ⚠
ご本人とはご関係ありません⋆̩☂︎*̣̩.ᐟ
✧• ─────────────── •✧
ー💡目線ー
💡「俺はもう無理なのかな」
目の前に居る敵などお構い無しに俺は独り言を呟く。
なぜこうなったのか。
ー1時間前ー
今日は一人でkozakasi(◀︎間違っていたらすみませんт ̫ т)と戦う事になった。
なぜかって?俺もよく分からないが叢雲カゲツ、小柳ロウ、星導ショウは他の仕事が忙しいとヒーローの仕事を3人とも休んでしまったのだ。
え?無理だよ?
そう思いながらヒーローの仕事を頑張ったが、もう体が限界と言っている。
そうだ、マナに無線をかけよう そう思ったのが馬鹿だった。
そう無線がないのだ。
💡「もういいや。」
息をするのも大変になってきた状態で耳がいい人でやっと聞こえるくらいの音量でそう呟いた。
目の前が暗くなってきた。
息ができない
💡「最後にみんなと飲みに行きたかった。今だから言えるけど俺みんなのこと大好き。」
そう言った直後
俺は息を引き取っていた
ー👻🔪目線ー
伊波を1人にして良かったのだろうか、、、勿論だがわざとヒーロー活動を休んだ訳ではない。
一応他の仕事が忙しいとヒーロー活動を休んだが、もう仕事は終わったから伊波の所へ行こう。もし何かあったら大変だからな。
そう言い、仕事の荷物などを置き、今ライが戦っている所へ向かった。
👻「、、、、、は、、、?」
俺の目に映ったのはライが
死んでいる姿しかなかった。
👻「嘘だよな、、、?笑、冗談やめろよ、笑」
もう目の前が見えないくらいに目がぼやけている。涙だろうか。
そんな事を考えている暇は無い。
とりあえず、
何をすればいいんだ?、、、
どうしようまずみんなにこの状況を伝える?いや先に救急車?
もう分からなくて吐き気がしてきた、
き もちわる、、、
こんな所で吐きたくない。
、、まぁとりあえず救急車を呼ぼう。
呼んだけど、、、分からない。
もう吐きそう
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
今回はここで終わります.ᐟ.ᐟ
疲れた😵💫🌀
1041 文字頑張りました.ᐟ.ᐟ