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ソプラノ漫画のね?カプって確定してるものなんですけど、わかってるんですけど
一回ハマったら戻れないのでしょうがないじゃないですか?
ならみんなもハマってくれればいいんだということでみんなに伝授←?します!
注意⚠️
個人的にH要素🐜
カプ
☟
海カジ
ラムエリ
____海カジ____
夜の運動
カ「何して〜んの?」
海「ん?見たらわかるだろ、運動だ」
カ「毎日続ける意味あるの〜?」
海「当たり前だろ」
カ「じゃあ僕が’’夜の運動’’手伝ってあげよっか?w」
海「…ほう」ニヤッ
____数時間後____
バチュンッッ♡
カ「オ’ク”ッ//⁈♡」ビュルル
海「ハハッこれで何発目なんだろうなッ」
パンパン♡
カ「モ’ッ//♡トメて”///♡」
海「お前から誘ッたんだ♡ちゃんとした運動になるようにもっとがんばれよ♡」
____終わり____
こういうの本当にだぁいちゅき♡
短いのはしょうがない!
次は
____ラムエリ(エリラム風味)____
似合うドレス
モブ「文化祭でファッションショーをするのでドレスを選んでくださ〜い」
ラ「あっこれ可愛い、一回着てみましょ!」
キタプニ
エ「ラムッ!貴方にそれは似合わないわ!」
ラ「え?そう..かしら…」ショボン
「じゃあこれにしようかしら、、」
エ「それもダメ!」
ラ「ソッ!そんなに言わなくても、、、」
エ「ちょっと待ってなさい!」
バタンッ(扉しめる
奏「だっ、大丈夫?」
「そんなに気にする事じゃないよ」
ラ「うん、わかってる」
ダンッ(扉オープン
エ「ラム!貴方ウエスト何センチ?ベストは?」
ラ「えっ⁈」
「ソッそんなのもう覚えてないわよッ!」
エ「そう、じゃあ来て」(手を引っ張ってく
ラ「もう本当どうしちゃったのよ!」
________
エ「上脱いで!」
ラ「いやよ!」
「何でそんなに急いでるのよ」
エ「… ラムの事が1番知ってるってみんなに知らせたかったのよ」
ラ「え、?」
エ「あの中で1番貴方を目立たせるドレスがなかったのも」
ラ「そうだったの、ありがとうねエリカ」
「でも何で言わなかったのよ」
エ「だってだって…早くオーダーメイドしなきゃって」ポロポロ
ラ「そんなに考えてくれたのね」
ruruha
エ「迷惑だったらごめんなさい、」グスン
ラ「もういいわ、ありがとう」
チュッ(おでこに
エ「、え?」
ラ「言ってくれなかったのはいやだっけど色々考えてくれてうれしかったわ」
エ「ッ!じゃあ着てくれる?」
ラ「もちろんよ」
エ「ラム〜✨!ありがとう!」
________
エリカが選んだドレスを着て私はファッションショーで優勝した
ラ「貴方のおかげよエリカ!」
奏「このドレス、エリカちゃんが選んだの⁈すごいね✨」
エ「えぇ当たり前よ、ラムの事を1番知ってるのも! 」
ラ「フフッ本当にありがとう」
(泣き顔に興奮したのは黙っておきましょ)
____終わり____
恋人の前でしか涙を見せない話とてもちゅき
あとは一時間クオリティーの絵
この2人で話してて
この2人はこう思うけど
こういうのも好き
海里難しすぎてほぼ海里に時間かかった
いつも描いている人に尊敬しまくり
後目がきもー!!
じゃ!
バイバーイ