テラーノベル
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リクエストでもらったむだしお
癖出まくりでスッゴいアホむだしお
紫苑が馬鹿になってるし無陀野さんも馬鹿になってる(?)
頭空っぽにして読んでください
注意⚠️
・キャラ崩壊しまくり
・下手
・アホエロ
ぐちゅっ、くちゅくちゅ、
紫苑「…んぅッ…」
なんだこれ、なんか変な感覚…
でも…気持ちぃぃ…?
ピトッ
紫苑「ん、ぁ…?」(パチッ
無陀野「起きたか」
紫苑「………無陀野さん??…ん、」
なんでここに…?ってかなんか下に違和感が…
てか、え?今…どうなって…
無陀野「…まぁ説明は一旦省く」
「紫苑、今からお前を抱く」
紫苑「…え???」
その言葉に唖然とした。そして嫌な予感がして、さっきから違和感のある下半身に目をやる
紫苑「…ぁ、え…?♡」
そこには解かされた自分の穴に、無陀野のものが押し付けられていた。
無陀野「慣らしはやっておいた。俺のを入れても出血はしないだろう」
ぬぷぷ…
簡潔な現状報告と安全確認をし、どんどん中に入っていく
紫苑「ふっ、…ゃぁッ…!?//」
(何で何で何で何で!?///んでこんなことにッ…//♡)
<1時間前>
無陀野視点
無陀野「…ここはどこだ?」
俺は自室で睡眠をとっていたはずだが…まさか桃の敵襲か?
無陀野「…桃の気配は感じない…だが警戒は怠らないようにしよう」
無陀野「しかしここは…」
扉の無い部屋…鉄でできた壁と床…キングサイズのベッドにシャワールーム…ベッドサイドの机には…
無陀野「…ローションと…玩具」
そして…隣で寝ている杉並区隊長であり後輩の朽森紫苑…
無陀野「…取りあえず紫苑を起こすか」
そう思い体を揺さぶる
無陀野「紫苑、起きろ」
紫苑「スゥー…スゥー…」
無陀野「…」
起きないか…仕方ない、無理矢理起こして…
ガガガガガガ…
無陀野「…」
奇妙な音が背後から聞こえ、すぐに戦闘態勢に入る。だが振り向くと、そこにはさっきまでなかった扉とその扉の上に「セッ○スしないと出られない部屋♡(ちなみに桃は無関係)」と書かれた馬鹿らしい看板が現れた。
…つまり俺と紫苑がセッ○スしないとこの部屋からは出られないということか
扉を開けようとしたがびくともしない。血蝕解放は何故か使えなくなっていて、扉以外の壁も破壊不可能。シャワールームも逃げれるような場所はない
…ここで助けを待つよりも、紫苑とセッ○スした方が早く出られる可能性が高い
そうと決まれば、紫苑が寝ていて抵抗しない今のうちに、行為の準備をしておくべきか
そうしてシャワーを済まし、ベッドサイドに置いてあったローションで解かし、今この状況になっていた。
ぬぷぷぷ…
紫苑「ッ無陀野さ、何で…っあぁッ!?//♡」
(どんどん奧に…ッ俺、今…男…しかも無陀野さんに抱かれてる…っ///)
26人の彼女を、今まで抱いてきた紫苑。 そこら辺の男より多くの経験を積んでいる。 だが男、しかも先輩である無陀野に抱かれるなど、流石の紫苑も想像していなかった。
無陀野「…暴れるな、力を抜け」
紫苑「むり、で…すッ…んぁ、ッ♡」
無陀野は聞かずにどんどん奥に入れていく
とちゅっ…
紫苑「ひぅんっ!…、、!?♡」(ビクッ
(深っ…い…//で、もこれで、終わり…)
紫苑「ハァ…ハァ…//」
肩で息をして、少し涙ぐむ。全て入ってしまった 寝ていた間に慣らされていた紫苑の下には無陀野のが奥深くきている 少し痛みはあったが、気持ちいいが勝ってしまう しっかりと解された証拠だ、だがその記憶は紫苑には全くない 一体どんな声を出してしまっていたか、考えたくもないだろう
無陀野「…」
(本当はまだあるが…一旦ここまでにするか)
無陀野「紫苑、動くぞ」
そう言ってとちゅっ、とちゅっ、とゆっくりと動き始める
紫苑「ッ待、って、下さいッ…あっぅ、!?♡」
「あっ♡あぅぅッッ♡」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡
やがて無陀野のものが全て入り、突く音が肌を打ち付けるものに変わる
紫苑「あんぅっ!?♡ぁ、っあっ♡」
「待ッ…あぅッ♡、」
突かれる度に頭が真っ白になる…下腹部にくる圧が苦しい、だけど気持ちよくなっていく。
ぱんっ、ぱんっ、♡ゴリュッ♡
紫苑「はぁぁぅッッ、!?♡」(ビクンッ♡
無陀野「…ここか」
ごりゅ、ごりゅっ、と前立腺を抉るように突く。気持ちいいところを見つけたらすかさず攻める。無駄に効率的な男だ
紫苑「しょこぉッ♡駄目ッッ♡あ゛んぅ♡//」(ビクッ 「むらのぉ゛さんッッ♡無陀野さぁんッ…ひゃッ、あぅんッ♡」
言うこととは反対に中はきゅうぅっ♡と締めてもっとと求める。身体は正直なのを自身で分かっていない。もう敬語も気付かず外れ、自分をここまで快楽に落としている張本人にしがみつくことしか出来ない。
ゴリュッ、パチュッ、パチュンッ
無陀野「…音が変わってきたな」
紫苑「あっ、♡あんっ♡…ッッ無陀野さん…ッ~、♡も、イっちゃ、ぅ…♡」
必死無陀野にしがみつく。無陀野のさりげない解説も、いつもの低く堅実な声で囁かれると、全てが快感に繋がってしまう もう紫苑は汗と涙だらけで、顔どころか首や肩まで赤くなりながらその快感をそのまま無陀野に伝える
無陀野「あぁ、遠慮せずにイケ、紫苑」
どちゅっどちゅ♡
紫苑「奥゛ッ♡奥入ってるぅ…ん゛ぅ゛ッ♡♡」
「む、だの…さん♡」
無陀野「…紫苑」
ちゅっ♡
紫苑「…ッッ~~~~♡♡…ぁぅッ♡」(ビュルルルル♡
「はぁ…ぁ…はぁ…♡」
とろぉ♡
無陀野「…」(キュンっ♡
(?…きゅん?なんだ、この感情は…)
紫苑「あ、♡あぅ…はぁ…♡」(ボー…
ガチャッ
紫苑「…がちゃ?、…♡」
無陀野「…気にするな」
「それより紫苑、俺はまだイっていない、続きをするぞ」
ぐちゅっ♡
紫苑「ん゛ぁ゛ぁっ♡」(ビックンッ
紫苑「……え??ちょっ無陀野さ…?」
無陀野「…」
どちゅっ♡
紫苑「あ゛ぁッ!?♡」
無陀野「…もう少し俺に付き合え、紫苑」
…ぱち
紫苑「…ここは?」
無陀野「あぁ、目が覚めたか」
紫苑「…え?無陀野さん??」
「どうしてこ、こ…に…」
↑思い出してきた♡
紫苑「…アッ」(後退
ずきっ
紫苑「い゛っっ…!?」
無陀野「あまり動くな」
紫苑「い、いや、…だって無陀野さん、俺のこと…」
無陀野「それは斯々然々だったからだ」
紫苑「…え???」
「じゃあなんで普通に起こしてくれなかったんですか!?!?」
無陀野「お前は抵抗するだろう?」
紫苑「そうですけれども!!」
無陀野「まぁいい、全てはもう後のことだ。扉も開いた。歩けるようになったら出てこい」
紫苑「うぅ…はい…」
こうしてむだしおはセッ○スしたのでした☆
続かないっ!!
うーん、深夜テンションで書いたから本当に駄作やわ☆
まぁ勘弁しておくんなまし~
リクエストくれた人ありがとうございました~
それではさようなら~👋
コメント
3件
むだしお最高すぎる!!!!!ガチ神作すぎる!!尊い︎💕︎むだ先躊躇なく攻めるの最高すぎる紫苑が受けなのも最高すぎる。最高すぎてもう溶けてしまいそう🫠(?)これからも応援してます!